ポール・ルイスによるブラームス最晩年のピアノ作品集が登場。“幻想曲集”、“3つの間奏曲”、“6つの小品 Op.118”、“4つの小品 Op.119”を、熱さを秘めた柔らかい音色で奏でます
アレンスキーピアノ五重奏曲とラフマニノフの弦楽四重奏曲第1&2番(未完)のアルバム(CC777-724)でも高い評価を得たエリゼ四重奏団。今度はヴュータンの3つの弦楽四重奏曲を録音しました。ここに収録した3つの弦楽四重奏曲は甘いメロディを呈した作品。エリゼ四重奏団の気高い演奏をご堪能いただけます
佐藤健の10年間の舞台裏&素顔をつめ込まれた624ページ!「佐藤健スタッフブログ2011―2021」が一冊に!「今」を本音で語ったインタビューもスペシャル掲載。
生死を賭けた<真実>が裁かれる――リドリー・スコット監督が、豪華キャストを迎え、圧巻の演出とスケールで挑む、史実として真相不明なままのフランス<最後の決闘裁判>の真相に迫る歴史スペクタクル
ショパン・インスティテュートの第18回ショパン国際ピアノコンクールライヴCD第1弾は、優勝者ブルース・リウのファイナル・ステージでのピアノ協奏曲、サード・ステージのピアノ・ソナタ、セカンド・ステージのバラードとマズルカ風ロンドの4曲を収録。常に新しいアイデアや新鮮さを求めるというクリエイティブな姿勢を持ち、上品ながらも即興性に溢れインスピレーションに満ちたショパンを演奏し、審査員と多くの聴衆を魅了した感動のパフォーマンスをお届けします
ハイドンの交響曲第88番、シューベルトの『グレイト』交響曲、シューマンの交響曲第4番、そして自作自演の交響曲第2番のスタジオ録音は、同レーベルの伝説の録音として語り継がれています。今回すべてまとめてLP4枚組で発売されます。LP 1はエミール・ベルリナー・スタジオによる2018年ハーフスピード・リマスタリング、LP 2~LP4はこのエディションのためにエミール・ベルリナー・スタジオにより新規リマスタリングされています。180g重量級プレス盤
LPOレーベルから、アーカイヴ録音のテンシュテット(1926-1998)が登場!病魔におかされながらもますます壮絶かつ誰をも黙らせるようなテンションの演奏を展開していた時期の1986年5月4日の演奏会ライヴ、オール・R.シュトラウスです。ジェシー・ノーマン(1945-2019)との共演はどれも初出。ノーマンは初来日(1985年)とほぼ同時期の、超充実の絶頂期に録音されたもの。「サロメ」の抜粋も、「7つのヴェールの踊り」でのオケのものすごい爆発ぶりに驚きます
超絶技巧で知られたアメリカの名ヴァイオリニスト、ルッジェーロ・リッチ(1918-2012)が1960年代にアメリカ・デッカに録音したアルバム9枚が初めてまとめて発売されます。CD9枚組BOXセット。オリジナル・ジャケット仕様、限定盤。『英デッカ録音全集』(20枚組)も同時発売されます
アメリカのヴァイオリニスト、ルッジェーロ・リッチ(1918-2012)の英デッカへの全録音が初めてまとめて発売されます。録音は1950年から1974年に行われ、ヴァイオリンとオーケストラ、ソロ・ヴァイオリン、ヴァイオリンとピアノと大きく3つに分類されています。CD20枚組BOXセット、オリジナル・ジャケット仕様、限定盤。『アメリカ・デッカ録音全集』(9枚組)も同時発売されます
ハリウッドの人気映画音楽作曲家として有名なジョン・ウィリアムズですが、コンサート指揮者としても大きな影響力を持っています。2022年に90歳を迎えるのを記念して、指揮者としてボストン・ポップス・オーケストラを率いたジョン・ウィリアムズのアルバムがまとめられました。1980~89年録音。オリジナル・ジャケット仕様。CD21枚組BOX
今回はオルソップ&ウィーン放送響、ユリアーネ・バンゼ、ナレク・アフナジャリャンによるヘンツェ:夜想曲とアリアに、チョルリョーニスのピアノ曲をハープのためのアレンジしたアルバム、トランペット奏者ファビオ・ブルムに捧げられた作品を収録したアルバム、MARCOPOLOレーベルからの移行盤『ブリティッシュ・ライト・ミュージック第4集 エリック・コーツ』など、、世界初録音も含むCD7タイトルがリリースされます
ポーランド・オペラの最高傑作モニューシコの歌劇“ハルカ”。2019年12月に行われた当公演はアン・デア・ウィーン劇場とワルシャワのテアトル・ヴィエルキの共同制作。主役ハルカを演じるのはアメリカのソプラノ、コリーン・ウィンターズ。若領主ヤヌシュに裏切られ狂乱する様を迫真の演技で熱演。彼女を愛するヨンテクをピョートル・ベチャワが演じているのも豪華。日本語字幕付き
古楽新世代のヴァイオリニスト、ライラ・シャイエークが録音してきたフランスのヴァイオリン音楽の巨匠、ルクレールのヴァイオリン協奏曲集完結!ルクレールが書いた2つの有名なヴァイオリン協奏曲集「作品7」と「作品10」から、それぞれ“第4番”と“第5番”を収録。17世紀後半に製作されたアンドレア・グァルネリのヴァイオリンを用いてバーゼルのラ・チェトラ・バロック・オーケストラを弾き振り
アメリカの鬼才オルガニスト、キャメロン・カーペンターがDecca Goldデビュー!J.S.バッハの“ゴルトベルク変奏曲”、そして自身の編曲によるアメリカの作曲家ハワード・ハンソンの“交響曲第2番「ロマンティック」”を収録。どちらも自身が設計したアメリカのデジタル・コンサート・オルガンで演奏しています
YouTubeチャンネル「火葬場奇談」が話題!!これまでに1万人のご遺体を見送った男・下駄華緒の火葬場職員時代の壮絶体験を漫画化!個性あふれる同僚職員たちと様々な業務を通し、一人前の火葬場職員になるまでの日々を描く!
12月から放送のテレビアニメ「鬼滅の刃」遊郭編。無限列車での任務を終えた炭治郎たちの次なる任務を描く遊郭編。鬼殺隊最高位の剣士《柱》の一人、音柱の宇髄天元とともに炭治郎たちが向かうのは、鬼の棲む遊郭。 新たな戦いが幕を開ける。
ノルウェーのソプラノ歌手のリーゼ・ダヴィドセンとピアニストのレイフ・オヴェ・アンスネスが、同郷ノルウェーの作曲家グリーグの歌曲集を録音!この録音は北極圏のノルウェーのボードーで行われ、リーゼはこの音楽がノルウェーの田舎において特別なチームで録音されたことを“魔法のような”時間だったと表現しています
第64回グラミー賞ノミネート!アメリカ初の「黒人女性の交響曲作曲家」として知られるフローレンス・プライス。アメリカの民族音楽、黒人霊歌、教会音楽に精通していたプライスの作品は、南北戦争後に活躍した一人の黒人女性としての彼女の経験が反映されています。今回ネゼ=セガン&フィラデルフィア管が交響曲第1番と第3番を録音!
創設40周年を迎えたドイツのCapriccioレーベル。40周年企画第1弾として、2枚組の名演集が登場!この2枚組にはケーゲル、ヴェーグ、マリナー、アルブレヒトなど、Capriccioの過去の録音からレーベル・プロデューサーが選んだハイライトを収録。レーベルの歩みを一望できる内容となっています
2022年に没後60年を迎える作曲家ハンス・アイスラー。“クプレとバラード”、“オーケストラ組曲”、“劇音楽「最後の夜」”を収録。アイスラー作品の権威者として知られるHKグルーバーの指揮による演奏です!


















