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古代スカンジナビアの多神教信仰における主要神のキャラクターや役割に基づいていると同時に、ジェスロ・タルによって象徴的な存在になった「ロック・フルーテ」(ロック・フルート)の世界を探求した作品!
(2023/01/27)
MQA-CDには未収録音源であった「Want To Be Wanted」を世界初収録!
(2023/01/27)
ヤードバーズから、ソロ。そしてロッド・スチュワートと組んだジェフ・ベック・グループと、スタジオやBBCに残した名演を選りすぐって徹底網羅。
(2023/01/26)
あらゆるルーツ・ミュージックへの愛情と、ヴィンテージ・サウンドへの強いこだわり、それでいて愛らしくポップなセンスでフレッシュなサウンドを生み出した名盤!
(2023/01/26)
緊急発売!! 16年ぶりに来日するジョン・フルシアンテの徹底ガイド!!レッチリからソロまで網羅、ジョンのすべてがわかる決定版
(2023/01/25)
ビートルズのレコーディング史を紐解き、『リボルバー』の実験性、革新性、歴史的意義を見出す。スペシャル・エディションの新ミックス、セッション音源、ハイレゾなどの聴きどころを徹底検証
(2023/01/25)
大貫妙子「都会」、具島直子「Candy」、オリジナル・ラブ「接吻」、キリンジ「エイリアンズ」他、名曲を多数収録した2枚組シティ・ポップ・アルバム。監修/選曲はGREAT3の片寄明人が担当!永井博によるジャケットも素晴らしい、まさに<ベスト・オブ・“CITY POP”>アルバム!
(2023/01/24)
杉山清貴&オメガトライブ「40周年リミックスプロジェクト」第四弾!代表曲「FUTARI NO NATSU MONOGATARI -NEVER ENDING SUMMER-」のほか、今回初REMIXとなる楽曲たちが、林哲司 総監修のもと生まれ変わる!
(2023/01/24)
LAを拠点に活動するアンビエント・ジャズ・シーンの中心的存在にしてジャズ・エクスペリメンタリストの代表格の新作
(2023/01/24)
『クラン・ドゥイユ』は圧倒的なメロウ・ビーツ満載で傑作の呼び声高い作品。『フルーツ・オブ・ザ・パスト』は真のデビュー・アルバムと呼べる人気作品
(2023/01/24)
元「たま」のパーカッション担当・石川浩司が「たま」解散直後の2004年に出版したバンド自叙伝『「たま」という船に乗っていた』が装いを新たに復刻
(2023/01/23)
世界中のファンに癒えることのない哀しみと大いなる喪失感をもたらした、あまりにも唐突な天才ギタリストの急逝。本書では深い弔意と謝意を込めて、彼が遺してくれた音源及び映像作品と数多の名演に想いを馳せながら、その比類なき足跡と功績を様々な視点から詳しく辿り直します
(2023/01/23)
第2回発売は五十嵐浩晃『愛は風まかせ』、伊藤美奈子『誘魚灯』、鈴木こう 『SA-RA-VAH STREET』、惣領智子『City Lights by the Moonlight』、SOAP『SOAP 1st-HARMOTOPIA-』、中原理恵『ドリーミング ラブ』、藤本健一『アペリティフ +1』、横倉裕『ラヴ・ライト』の8タイトル。
(2023/01/23)
主にアップテンポがメインの「Urban Side」とメロウナンバーがメインの「Ocean Side」と、気分やシチュエーションによって使い分けができる2枚組。春から夏にぴったりなサウンド満載、これから訪れる季節がキラキラワクワクするような作品。
(2023/01/23)
今作は2020年11月発売の『CITY MUSIC TOKYO invitation』に続くソニーミュージック編の第2弾。今回はレーベルの枠を超えて、クニモンド瀧口の選曲により、初CD化曲、長らく廃盤となっていた曲、現時点での未配信曲など、この盤でしか聴くことの出来ない曲も多数収録した新たな発見の多い1枚となっている。
(2023/01/23)
本盤ではそんなカバーに焦点をあて、ジェフ・ベックが多大な影響を受けたレス・ポールや50年代のR&R、ロカビリー等幅広い音楽性の土壌となったルーツを辿ると共に、その偉大なる功績を振り返る。
(2023/01/23)
アニメーション映画化を記念してJAZZ名盤と「BLUE GIANT」関連コンピレーションCD、映画制作に携わった上原ひろみらの作品を含めた全35タイトルの旧譜キャンペーンを開催。期間:2023/2/10(金)~ 2023/3/26(日)
(2023/02/24)
デラックス・ボックスは『狂気』2023年最新リマスター盤、1974年『狂気』全曲演奏ライヴ盤、初のドルビー・アトモス・ミックス、160ページ・ハードカバーブック他を収録した豪華版!
(2023/01/27)
自身のルーツへの原点回帰がコンセプトとなっており、ノエルの故郷であるマンチェスターへのオマージュ的作品に仕上がっている。
(2023/03/08)



















