Ricardo Richaid(ヒカルド・ヒシャイヂ)|ブラジル注目のアーティストによるデビュー・アルバム『Travesseiro Feliz(幸福な枕)』
混迷を極めるブラジルから登場した「現代のトロピカリア」。フーベル、アナ・フランゴ・エレトリコに続く注目アーティスト
(2020/04/10)
Marcos Valle & Azymuth(マルコス・ヴァーリ&アジムス)|プロモ用LP『Fly Cruzeiro』が世界初CD化
Brazil By Music 名義で航空会社クルゼイロのために1972年に制作したプロモーション用LPがCDで登場
(2020/04/10)
Nazar(ナザール)|超待望のデビュー・アルバム『Guerrilla』
アフリカン・ダンスの最深部クドゥロの鬼才が〈Hyperedub〉からアルバム・デビュー
(2020/04/09)
Rabii Harnoune & V.B.Kuhl|待望のデビュー作『Gnawa Electric Laune』が〈Tru Thoughts〉から登場
Gilles Petersonもヘヴィ・プレイ!モロッコの伝統音楽の至宝Gnawaが電化して躍動するトライバル・ダンスの新種
(2020/04/09)
Josh Tatofi(ジョシュ・タトフィ)|ハワイの新星シンガーによるニュー・アルバム『スウィート・メモリー 』
ハワイで最も注目を集める若手ミュージシャンの一人が待望の新作をリリース
(2020/04/01)
Max Romeo(マックス・ロメオ)|75年にリリースしたサード・アルバム『Revelation Time 』が再発
LEE PERRYプロデュースによる大名曲「Three Blind Mice」を含むオリジナル盤の10曲に、DUBヴァージョン、I ROY、PRINCE FAR IによるDeeJayヴァージョン他9曲をボーナス・トラックとして追加した全19曲収録作
(2020/04/01)
Skymark(スカイマーク)|幻の激良ブラジリアン・フュージョン作『Primeiras Impressoes』が待望リイシュー
アジムス・フォロワー・ユニットが、2013年に150枚限定でリリースし即完売した幻の一枚が待望リイシュー
(2020/03/27)
FUJI ROCK FESTIVAL 2020|フジロック第1弾出演アーティスト発表!是非苗場で観ておきたい!タワーレコードがオススメする注目のアクトをご紹介!
多種多様な国籍とジャンルの音楽を苗場という一つの野外で浴びる事ができるのが、フジロックの醍醐味でもありフジロックの奥行きの深さ、フジロックがオンリーワンたる所以!今年も第1弾から実にフジロックらしいラインナップとなっています。
(2020/03/18)
Jackie Mitto(ジャッキーミットゥ)|キラーチューン2曲「Oboe/Wall Street」カップリングで初12インチ化
Jackie Mittooの激レア・アルバム「Showcase」からキラーチューン2曲をカップリングに最高音圧で仕上げた最強ダブルサイダー・シングル
(2020/03/12)
Tatiana Parra(タチアーナ・パーハ)+Vardan Ovsepian(ヴァルダン・オヴセピアン)|デュオ3作目のアルバム『Triptych』
現代ブラジルが生んだ知性派シンガーの最高峰タチアナ・パーハと、アルメニア/LAジャズ/21世紀室内楽の真打ちピアニスト、ヴァルダン・オヴセピアンによる、同編成としての最終章
(2020/03/09)
Marcos Valle(マルコス・ヴァーリ)|新作『Cinzento(シンゼント)』発売&アルバム『Fly Cruzeiro』他、復刻作が続々登場
新作は1973年にリリースした名盤『プレヴィザォン・ド・テンポ』のコンセプトを現代に甦らせた作品
(2020/03/09)
Kurosuke(クロスケ)|洗練されたポップ・ミュージックが数多く生まれるインドネシアより、 シティ・ポップの新星が日本デビュー!
ジャカルタ在住のインドネシア人アーティスト、クリスチャント・アリオ・ウィボウォによるソロ・プロジェクト。デビュー作『The Tales of Roses & Wine』2020年3月27日発売
(2020/03/06)
名門〈Soul Jazz〉から60年代Apala Musicにフォーカスしたコンピ『Apala Groups in Nigeria 1964-1969』登場
ナイジェリア、ヨルバ民族によって確立されたApala Music、中でも濃い1964-69年にフォーカス
(2020/03/04)
〈ヴードゥーホップ〉からNuma Gama(ヌマ・ガマ)がアルバム『Me Redesenho』をリリース
ウェイトレスなベクトルと沈み込むようなダウナー感、緩やかなダンス・グルーヴ、トロピカリア、サイケ、ニューエイジ・シンセやエレクトロ・アコースティックなど、さまざまなエレメントを巧みにミックスしながら、妖しくも美しい唯一無二の音世界を創出
(2020/03/02)
Jah9(ジャー・ナイン)約4年振りとなるオリジナル・フル・アルバム『Note To Self』
前進&多様化するレゲエの現在とさらに進化したJAH9の現在が提示された重要作・傑作。CHRONIXX / TARRUS RILEY / PRESSURE / AKALA参加
(2020/03/02)
Reality Club(リアリティ・クラブ)待望のセカンド・アルバム『ワット・ドゥー・ユー・リアリー・ノウ?』
インドネシアでいま最も勢いのあるインディー・ロック・バンド、リアリティ・クラブ。2019年2月にファースト・アルバム『Never Get Better』(本国は2017年リリース)が日本でもリリースされ、初来日も果たした彼らの待望のセカンド・アルバム
(2020/03/02)
Dengue Dengue Dengue(デンゲ・デンゲ・デンゲ)最新アルバム『Zenit & Nadir』が来日に合わせ初の国内リリース
グローバル・ベースのネクストブレイク期待株!南米や世界各地のリズムとベース・ミュージック、ディープなエレクトロニック・サウンドのたぐいまれなミクスチャーで大きな注目を浴びているペルーのデュオ新作が登場
(2020/02/18)
The Selenites Band(ザ・セレナイツ バンド『エチオ・ジャズ・グルーヴ・プロジェクト』
開祖ムラトゥ・アスタトゥケの血を継承するフランス発のザ・セレナイツ・バンドが放つエチオ・ジャズ・ファンク・アルバム
(2020/02/18)
African Head Charge(アフリカン・ヘッド・チャージ)後期アンソロジー・ボックス『Drumming Is A Language 1990 - 2011』が発売
後期4作にボートラを多数追加&未発表音源集も加え73曲入り5CD BOX
(2020/02/13)
Ibrahim Ferrer(イブライム・フェレール)セカンド・ソロ・アルバム『Buenos Hermanos(すばらしき兄弟)』がスペシャル・エディションで蘇る
ライ・クーダーと仲間のミュージシャンたちと作り上げたセカンド・ソロ・アルバムがボーナス・トラックを追加して再登場
(2020/02/10)



















