シカゴ交響楽団

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ダニエル・バレンボイム『コンダクツ・シカゴ交響楽団・ワーナークラシックス録音全集』37枚組 2026年5月15日発売
ベートーヴェン、ブラームス、ワーグナーといったドイツ物は、バレンボイムがシカゴ響に求めた「金管とシルク」の響きが見事に発揮されています。現代物ではコリリアーノの交響曲第1番(世界初演ライヴ)がグラミー賞2部門受賞。パールマン、ヨーヨー・マ、ヴェンゲーロフといった名手たちとの協奏曲も入っています
2026/03/13 12:00 注目アイテム
「デッカ・ピュア・アナログ」第1弾 3タイトル~デイヴィス"シベリウス”、ショルティ"春の祭典”、ボスコフスキー"ニューイヤー” 2026年1月中旬発売
デッカとフィリップスのレーベルを代表する伝説的なアーティストによる名録音が、新たに100%のアナログ盤で登場する「デッカ・ピュア・アナログ」シリーズ始動!
2025/12/25 00:00 注目アイテム
カルロ・マリア・ジュリーニ『ムソルグスキー:展覧会の絵/プロコフィエフ:交響曲第1番『古典』』LPレコード 2025年12月5日発売
ドイツ・グラモフォンの好評の高音質アナログ・シリーズ「オリジナル・ソース・シリーズ」最新作。1976年4月、シカゴ交響楽団との録音を、オリジナル8トラックテープから直接ピュア・アナログ・ミックス&カット
2025/10/10 10:00 注目アイテム
『クラウス・テンシュテットLIVE 第7集』2枚組 2025年10月9日発売~ショスタコーヴィチ、シューベルト、バーバー
北ドイツ放送交響楽団とのショスタコーヴィチ:交響曲第9番、シカゴ響との同:ヴァイオリン協奏曲第1番(ソロはコンマスのマガド)、ミネソタ管との同:ピアノ協奏曲第1番(オールソン)、ロンドン・フィルとのシューベルト「未完成」、フィラデルフィア管とのバーバー:アダージョを収録
2025/08/20 00:00 注目アイテム
アバド&CSO~マーラー“復活”、アルゲリッチ&アバド~ピアノ協奏曲集、オイストラフ~ベートーヴェンVnソナタ全集(SACDハイブリッド)
“VINTAGE SA-CD COLLECTION”第37弾。今回、エミール・ベルリナー・スタジオで最新のマスタリングを行った上でお届けます
2024/11/22 12:00 注目アイテム
『クラウス・テンシュテットLIVE 第5集』2枚組 12月中旬発売~べート―ヴェン第1&2、ブルックナー第7、トルトゥリエとのロココ変奏曲
トロント交響楽団とのベートーヴェン:交響曲第1&2番、フィラデルフィア管、トルトゥリエとのチャイコフスキー:ロココ変奏曲、シカゴ響とのブルックナー第7番ライヴを収録
2024/11/07 00:00 注目アイテム
Analogue Productions 高音質LPレコード4タイトル復活!ライナー&シカゴ響~バルトーク、プロコフィエフ、ハイフェッツ~チャイコフスキー、シベリウス
RCAリヴィング・ステレオ・クラシックLP-最高品質のオーケストラ演奏とサウンドの金字塔!オリジナル・マスターテープからリマスターされ、スターリング・サウンドのライアン・スミスによって33 1/3回転でカット。ゲイリー・サルストロームによるラッカー・メッキを施し、クオリティ・レコード・プレスでプレス!
2024/11/06 18:30 注目アイテム
ジャン・マルティノン シカゴ交響楽団 マーラー: 交響曲第4番 UHQCD 2024年10月下旬発売~1967年ステレオ・ライヴ!
マルティノンはマーラー演奏にも熱心で来日公演でも日本フィルと『巨人』を披露している程ですがとにかく音盤に恵まれておりません。シカゴ響の機能性を存分に生かし、清潔高貴なマーラーを聴かせます、ヒスノイズがあるものの良好なステレオ録音
2024/10/23 00:00 注目アイテム
「クラウス・テンシュテットLIVE 第3&4集」(各2枚組)~ボストン響との“英雄”、NYPとのブルックナー第8、ベートーヴェン第4&5、他
貴重なライヴ音源をリリースしているDOREMIによるテンシュテットの知られざるアメリカ・ライヴ音源集。第3集にはボストン響との“英雄”、NYPとのブルックナー第8、第4集にはNYPとのベートーヴェン第4&5、“ドン・キホーテ”などが収録されています
2024/07/04 00:00 注目アイテム
「Definition Series DIGITAL era」第2弾~テンシュテット/マーラー“巨人”、“悲劇的”&”夜の歌” ライヴ(SACDハイブリッド)
株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力によるEMIの初期デジタル録音に焦点を当てた新企画「Definition Series DIGITAL era」。第2弾はいよいよテンシュテットの神髄に迫るマーラー音源、今回は最晩年のライヴ2作を最新復刻します(1988年ライヴの第5番は後日を予定)。あらためて本国のデジタルマスターから入念なマスタリングを経て完成した今SACDハイブリッド盤は注目です
2024/06/27 12:00 注目アイテム
DOREMIより「クラウス・テンシュテットLIVE 第2集」(2枚組)~シカゴ響とのベートーヴェン“運命”、NYPとのシューマン“ライン”、他
テンシュテットの知られざるアメリカ・ライヴ音源集。第2弾は『運命』『ライン』と白熱まちがいなしの曲目にやられます。またハイドンの64番はテンシュテットお気に入りの得意曲で、よくとりあげた作品。(キングインターナショナル)
2024/06/20 18:30 注目アイテム
ムーティ&シカゴ交響楽団!『コンテンポラリー・アメリカン・コンポーザーズ』~モンゴメリ、ライミ、グラス
ムーティ指揮、シカゴ交響楽団による最新盤は、現代アメリカの作曲家による作品集。ジェシー・モンゴメリとマックス・ライミの作品はシカゴ響の委嘱作品で世界初演&初録音。フィリップ・グラスの“交響曲第11番”は2017年の作品で、ムーティにとって初めてのグラス作品です
2023/06/22 00:00 注目アイテム
アンタル・ドラティ『マーキュリー・マスターズVol.1―モノラル録音集』(31枚組)~初CD化多数!
「マーキュリー・マスターズ」シリーズから、アンタル・ドラティとミネアポリス交響楽団のモノラル録音が初めてまとめて発売されます。新規リマスタリングされたこのセットはアメリカのクラシック録音の黄金時代を再現し、そのほとんどが初CD化となっています。CD31枚組ボックス・セット。限定盤。オリジナル・ジャケット仕様
2023/04/14 00:00 注目アイテム
シカゴ響の自主レーベルからムーティ&シカゴ響によるマスカーニ:歌劇“カヴァレリア・ルスティカーナ”の新録音!
名門シカゴ交響楽団の自主レーベル「CSO RESOUND」レーベルから、リッカルド・ムーティ指揮、ムーティが認める最高の歌手をそろえたマスカーニの“カヴァレリア・ルスティカーナ”の新録音が登場!
2022/11/29 00:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第48弾 プレヴィンのショスタコーヴィチ 名盤2タイトル
プレヴィンが得意とするショスタコーヴィチの音源のなかから、旧EMIレーベルに収録したアナログ録音を各2枚組で2種に分けてお届けします(1982年のデジタル録音である第10番は本企画の復刻主旨から外れるため未収録としました)。いずれも当時の旧西側のショスタコーヴィチ録音としては群を抜いた完成度を誇り、加えてアナログ録音の完成期でもあるこれらのアルバムはプレヴィンの代表的な音源であることに疑いの余地はありません
2022/08/26 12:00 注目アイテム
シカゴ交響楽団自主制作レーベルの最新作はムーティとのショスタコーヴィチ“交響曲第13番「バビ・ヤール」”!
ムーティ率いるシカゴ交響楽団の最新盤は、独唱・合唱を伴う“交響曲第13番「バビ・ヤール」”。強烈なパワーが炸裂する第1楽章から、ひりひりするような痛烈な演奏。管楽器の咆哮もシカゴ響の名手たちが爆発しています。2018年9月のライヴ録音
2020/04/01 00:00 注目アイテム
アシュケナージ&ショルティのベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集がSACDシングルレイヤー化!
アシュケナージによるベートーヴェンのピアノ協奏曲全集を初DSDマスタリング。ショルティ指揮シカゴ交響楽団とのこの演奏は、1974年度のレコード・アカデミー賞協奏曲部門賞を受賞しました。3枚目の余白には、1967年録音の名盤「ハンマークラヴィーア」ソナタを収録。30代前半のアシュケナージによる、ベートーヴェン演奏の原点ともいえる録音です
2020/03/13 00:00 注目アイテム
小澤征爾と世界のオーケストラ・シリーズ〈10タイトル〉
小澤征爾と、共演してきた世界中のオーケストラとの名盤10タイトル。ボストン交響楽団、ニューヨーク・フィルハーモニック、ロンドン交響楽団、シカゴ交響楽団、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団との名演が廉価盤になりました!
2019/08/06 00:00 注目アイテム
マルティノンの初出レパートリー!シューマン“春”&ドヴォルザーク“新世界”ステレオ・ライヴ
マルティノン&シカゴのシューマン:交響曲第1番「春」が1967年5月ライヴ、ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界が1965年11月ライヴで初登場。両曲ともマルティノンにとって初のCDレパートリーとなります。しかもステレオ録音であることも嬉しいところです
2019/07/16 00:00 注目アイテム
完全初出にして初レパートリー!マルティノン&シカゴのマーラー第4ステレオ・ライヴ!
マルティノン&シカゴの最終シーズンに行われた演奏会からマーラーの第4番が登場!マルティノンはマーラー演奏に熱心で来日公演でも日本フィルと第1番を披露しておりますが、スタジオ録音は一切ありません。当盤は良好なステレオ録音というこもあり、長年の渇きを癒すものと申せましょう
2019/05/15 00:00 注目アイテム
クーベリック&シカゴ響のブルックナー:交響曲第8番、1966年ステレオ・ライヴ!
クーベリックがかつて音楽監督を務めたシカゴ響に客演した際のライヴ。クーベリックは何故かこの曲をスタジオ録音しておらず、1963年のORFEO盤と1977年のBR盤が聴かれるのみ。1966年。世界最高の称賛を恣にしたシカゴとのコラボレーションはファンならずとも必携と申せましょう。オーケストラの配置は、ヴァイオリン両翼ではなく現行配置です。優秀なステレオ録音
2019/01/08 00:00 注目アイテム
ムーティ&シカゴ響の新録音はイタリア・オペラの名曲集!『ムーティ・コンダクツ・イタリアン・マスターワークス』
2019年1月末から2月初旬にかけて来日するムーティ&シカゴ響。新録音はムーティがスカラ座時代に幾度も取り上げたイタリア・オペラの名曲集。“ナブッコ”や“シチリアの晩鐘”の序曲、バスのリッカルド・ザネッラートを迎えて、ボーイトの“メフィストーフェレ”などを収録
2018/12/20 00:00 注目アイテム
〈タワレコ限定〉VINTAGE COLLECTION+plus Vol.27(全7タイトル)
今回も貴重盤や世界初CD化、CD初出時の解説書の復刻を含む充実のラインナップ。アナログ音源は一部を除き本国のオリジナル・アナログ・マスターテープより最新デジタル化。今回の発売ために192kHz/24bitのハイビット・ハイサンプリング音源をCDマスターに使用。高音質を実現! 一部新規序文解説付き。オリジナル・ジャケット・デザイン使用(一部を除く)
2018/11/07 14:00 注目アイテム
アシュケナージ、ショルティ&シカゴ響によるベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集 (3CD+BDA)
1971年から1972年、絶頂期にあったアシュケナージとショルティがシカゴ交響楽団とベートーヴェンの不滅のピアノ協奏曲全曲で唯一無二の素晴らしい録音を残しました。1973年にグラミー賞を受賞したこの録音がデッカより豪華ハードカバー仕様、BDオーディオ(96kHz/24-bit)付きリマスターCD3枚組セットで発売されます
2018/10/25 00:00 注目アイテム
シカゴ響が20世紀を振り返って制作した10枚組!コンドラシンのプロコ3番ステレオ!小澤征爾ほか貴重音源満載!!!
1891年創立のシカゴ交響楽団の貴重なアーカイヴ録音集。前世紀に行われた、歴代の豪華客演指揮者による、シカゴのオーケストラ・ホール、およびラヴィニア・フェスティヴァルでの貴重な演奏記録の中から、丁寧にマスタリングしています。どの演奏をとっても語り尽くせぬことばかり、きわめて価値あるボックスの登場です!
2018/10/12 17:00 注目アイテム
タワーレコード×Sony Classical究極のSACDハイブリッド・コレクション第5弾!~ライナー、セル、オーマンディ
第4弾はライナーのベートーヴェン、セルのマーラー、オーマンディのサン=サーンス“オルガン付き”&ムソルグスキー“展覧会の絵”。門外不出の3チャンネル・オリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たに2チャンネルへのリミックスとDSDリマスタリングを行ないました
2018/04/20 00:00 注目アイテム
日経新聞「名作コンシェルジュ」に掲載!ライナー指揮『R.シュトラウス:英雄の生涯ほか』
毎月一度、日経新聞の日曜版に掲載される「名作コンシェルジュ」は、音楽評論家、鈴木淳史氏による一ひねりあるセレクションと、蒙を啓かれるような名文により、クラシック・ファンのみならず、多くの音楽ファンの注目を集めています。2018年4月8日に紹介されたのは、フリッツ・ライナー指揮シカゴ交響楽団によるR.シュトラウス“ツァラトゥストラはかく語りき”&“英雄の生涯”です
2018/04/09 00:00 注目アイテム
ユニバーサル音源復刻 “VINTAGE SA-CD COLLECTION”第7弾!ベーム、ショルティ、カラヤン
ベーム&ドレスデンの“ザ・グレイト”、ショルティ&シカゴのマーラー第5~7、カラヤン&ウィーンの“蝶々夫人”。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング!
2017/10/03 00:00 セール&キャンペーン
ユニバーサル音源復刻 “VINTAGE SA-CD COLLECTION”第7弾!ベーム、ショルティ、カラヤン
ベーム&ドレスデンの“ザ・グレイト”、ショルティ&シカゴのマーラー第5~7、カラヤン&ウィーンの“蝶々夫人”。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング!
2017/09/07 12:00 注目アイテム
ショルティ没後20周年、シカゴ響結成125周年記念 シリアル番号入り限定盤LPセット(6枚組)
ショルティ&シカゴの名コンビはCDにして108枚分の録音を残し、米グラミー賞を実に24回受賞しています。今回の6枚組のうち4枚はグラミー賞受賞作品、1枚はノミネート作品と、高く評価された録音を中心にLP化しています
2017/09/07 00:00 注目アイテム
ショルティ没後20年&シカゴ響125年記念!『ショルティ&シカゴ響/デッカ録音全集』(108枚組)
幻の1974年録音のバッハ:アリアが初CD化!1970年3月にメディナ・テンプルで行われたマーラー第5の初期録音から、1997年3月にオーケストラ・ホールで行われたショスタコーヴィチ第15番まで、ショルティ&シカゴ響の英デッカへの全録音が収められています
2017/07/06 00:00 注目アイテム
ムーティ&シカゴ響2017年最新盤!ブルックナー:交響曲第9番
ムーティにとって初録音となるブルックナーの“交響曲第9番”。2016年6月のライヴ録音で、1891年に創立されたシカゴ響の125周年目のシーズンを締めくくった演目です。ムーティのブルックナー演奏の魅力である抒情性とドラマティックな推進力が遺憾なく発揮されており、他ではなしえない至高のブルックナーが展開されています
2017/05/26 00:00 注目アイテム
小澤征爾&シカゴ交響楽団『RCA録音全集』(6枚組)
小澤征爾は1964年から69年にかけて、シカゴ交響楽団の夏の本拠地であるラヴィニア音楽祭の音楽監督をつとめました。その時期に残したシカゴ交響楽団との録音アルバムを、オリジナル・カップリング収録したボックスです。Disc1,4,5,6については、オリジナル・アナログ・マスターテープより、24bit/192kHzでリミックスおよびリマスターが行なわれています
2017/03/21 00:00 注目アイテム
あの名盤が待望のSACDシングルレイヤーに!~アバド&シカゴ響“マーラー:交響曲第5番”
アバドの最初のマーラー・チクルスがDGでスタートした1970年代に、ベストセラーとなったシカゴ響との交響曲第5番がSACDシングルレイヤー化されます。DGのオリジナル・アナログ・マスターから独エミール・ベルリナー・スタジオにて2016年最新DSDマスターを制作
2016/11/15 00:00 注目アイテム
アメリカ5大オーケストラの輝かしい響きを堪能できるDVDボックス『グレイト・アメリカン・オーケストラ』(11枚組)
1972年から2008年にかけて収録されたコンサート映像。特に“シェエラザード”、“展覧会の絵”と“惑星”という十八番プログラムをオーマンディが振った4枚分の映像は、入手が難しかったため、お買い得な価格設定とともに嬉しいBOXセットでのリリースです!
2016/11/12 00:00 注目アイテム
ムーティ&シカゴ響の最新録音は戦慄的なショスタコーヴィチとシェーンベルクの合唱作品
戦争レクイエム⇔死者の歌、ミケランジェロの7つのソネット⇔ミケランジェロの詩による組曲。ブリテンとショスタコーヴィチの間に交わされた、社会からの疎外感に苛まれた者同士の往復書簡のような音楽による対話。ムーティのドラマ作りに圧倒される一枚です!
2016/10/18 00:00 注目アイテム
ムーティが創立したルイージ・ケルビーニ・ジョヴァニーレ管との“ジュピター”&“ハフナー”
いつまでも青年のイメージが抜け切らないリッカルド・ムーティも今年で75歳。真の巨匠としての王道を歩きつつ、自ら創設したイタリアの若いオーケストラとモーツァルトのシンフォニーをレコーディングしました
2016/10/02 00:00 注目アイテム
ムーティ指揮シカゴ響音楽監督就任記念ライヴ~ベルリーズ:幻想交響曲&レリオ
ベルリオーズの幻想交響曲は、「ある芸術家の生活のエピソード」という標題のもとに書かれた二部作の第一部にあたり、「レリオ」はそれに続く完結篇として1831年に完成しています。このアルバムは、「レリオ」初演時と同じく「第一部、第二部として通しで演奏するように」というオリジナル・コンセプト通りに演奏したライヴ録音からのCD化です。
2015/09/04 16:00 注目アイテム
無料オンデマンドビデオ配信開始!~ムーティ指揮シカゴ交響楽団によるベートーヴェン:交響曲第9番
リッカルド・ムーティ音楽監督/シカゴ交響楽団は、昨年9月に行いました「ベートーヴェン/交響曲第9番」演奏会の模様を、2015年5月7日(木)現地時間午前11時(日本時間8日午前1時)より、全世界へ無料でオンデマンドビデオ配信を開始しました。※タワーレコード・オンラインは公式オンデマンド ストリーミング パートナーです。
2015/05/01 11:30 注目アイテム
巨匠ムーティ32年ぶりの再録音!~プロコフィエフ:ロメオとジュリエット
ムーティがCSO RESOUNDに帰ってきました。取り上げたのはプロコフィエフの「ロメオとジュリエット」。2013年10月にシカゴ響を指揮した定期公演の模様をライヴ収録したものです。
2014/09/11 12:58 注目アイテム
〈Grand Slam〉ライナーのレスピーギ&チャイコフスキー、制作者も仰天の音質で復刻!
良質な復刻で人気のGrand Slamレーベルの新作は、ライナー&シカゴ響のレスピーギ『ローマの松、噴水』とチャイコフスキーの『1812年』。制作した平林氏本人も驚愕の音質で登場です
2014/09/04 10:27 注目アイテム
30~40代だった若きバレンボイムの意欲作がぎっしり ダニエル・バレンボイムの芸術(16枚組)
イタリア・ユニバーサルより、ダニエル・バレンボイム(1942~ )が1970~80年代に残したドイツ・グラモフォンへの録音を精選し、CD16枚にまとめたBOXセットがリリースされます。バレンボイム30~40代の意欲的な演奏が俯瞰できる収録内容となっています。ベルリオーズのレクイエムは初CD化です。
2014/02/12 11:00 注目アイテム
【CSO Resound】ムーティ&シカゴ響によるヴェルディ:「オテッロ」
2011年4月、シカゴ響の定期演奏会で上演された演奏会形式による最新録音がCD化!巨匠ムーティと世界屈指のシンフォニー・オケ、充実の歌手陣による秀演。今回は通常盤CDとSACDハイブリッド仕様盤の2パターンがリリース
2013/08/12 18:43 注目アイテム
生誕125周年記念!フリッツ・ライナーの芸術【完全生産限定盤】
20世紀オーケストラ演奏芸術の一つの極点を築き上げた巨匠フリッツ・ライナー。シカゴ交響楽団とのRCAへの全録音を63枚のCDに集大成。ライナー&シカゴ響が残した全122曲を63枚のCDで一つのパッケージに収録するという世界初の企画
2013/07/01 12:10 注目アイテム
【Spectrum Sound】シェリングの2枚組&ライナー&CSOの名演集
驚きの復刻技術!人気シリーズよりアナログ・コレクター最新新譜が登場!シェリング絶頂期の名演として、1961年のモスクワ・ライヴが2枚組で登場!20世紀の巨匠ライナーが音楽監督だった時期のシカゴ響とのライヴ録音も登場
2013/06/14 15:41 注目アイテム
ゲオルグ・ショルティ~『人生の旅』
2012年は、巨匠ゲオルク・ショルティの生誕100年。それを記念して“C-major”からドキュメンタリーと演奏会が収録された映像がDVD&Blu-rayフォーマットでリリース。ライヴは、77年10月、名門シカゴSOとの黄金時代の記録で、ファン必見
2012/09/10 13:38 注目アイテム