ケルンWDR交響楽団

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Brilliant Classics 『ショスタコーヴィチ・コレクション』 28枚組 2025年11月下旬発売 ~新登場音源も含む没後50周年記念盤
ショスタコーヴィチ没後50周年を記念して、Brilliant Classicsより交響曲11枚、室内交響曲2枚、管弦楽曲3枚、協奏曲3枚、室内楽曲7枚、器楽曲2枚を収録した28枚組BOXが登場。ルドルフ・バルシャイ&ケルン放送交響楽団による交響曲全集、ルビオ四重奏団による弦楽四重奏曲全集、ムーザ・ルバツキテによる24の前奏曲とフーガなどが収められています
2025/11/07 13:30 注目アイテム
ショスタコーヴィチ没後50年記念 Capriccico 名演がBOX化 3タイトル『ジャズ組曲、バレエ組曲、協奏曲』『声楽とオーケストラのための作品集』『ピアノ曲と室内楽作品集』
Capriccicoレーベルは、ショスタコーヴィチの没後50年を記念して、かねてから人気の高いアルバムを再編集しBOX化しました!『ジャズ組曲、バレエ組曲、協奏曲(3枚組)』『声楽とオーケストラのための作品集(4枚組)』『ピアノ曲と室内楽作品集(4枚組)』
2025/05/09 17:00 注目アイテム
廃盤復活!ホリガー&ケルンWDR交響楽団/シューマン“交響曲全集&協奏曲集&序曲集”(6枚組)
コパチンスカヤの演奏も収録!ホリガー&ケルンWDR交響楽団によるシューマンの交響曲および、協奏曲、序曲も含めた管弦楽曲の全曲録音は2018年秋に6枚組BOX化され大好評を得ました。その後、長らく廃盤となっていましたが、今回、完全限定生産で復活することとなりました
2024/06/21 00:00 注目アイテム
トリオ・ルシェルシュ、リャオ&ケルンWDR響ほか『ヘルムート・ラッヘンマン:わが別れ』~“弦楽三重奏曲第2番 《我が告別》”は世界初録音!
ドイツ現代音楽の大家ヘルムート・ラッヘンマンの、60年代に作曲された「ノットゥルノ」、80年代に作曲された「アレグロ・ソステヌート」、2021-2022年に作曲され世界初録音となる「弦楽三重奏曲第2番《我が告別》」と、3つの異なる創作期間の傑出した作品集。 2024年12月には「我が告別」と「アレグロ・ソステヌート」が東京文化会館で演奏予定。国内仕様盤にはハリー・フォークト&ライナー・ピーターズによる解説とラッヘンマンへのインタビューの日本語訳付き
2024/06/21 00:00 注目アイテム
ラドゥ・ルプーLIVE 第6集~ベルティーニとのモーツァルト:ピアノ協奏曲第12番&第21番、1987年10月16日 東京リサイタル、他
ルプーの貴重なライヴ音源集、第6弾です。ベルティーニとの協奏曲2種に、優勝した67年エネスコ国際コンクールからの音源と87年の東京リサイタルを収録。(キングインターナショナル)
2024/03/27 18:00 注目アイテム
トルプチェスキ、マチェラル&ケルンWDR響/ブラームス:ピアノ協奏曲第1番&第2番(2枚組)
1979年マケドニア生まれのピアニスト、トルプチェスキのLINN第4弾は、ブラームスの大作協奏曲を全2曲収録した意欲作です。彼持ち前の力強さを兼ね揃えた高いテクニックがいかんなく発揮され、作曲家の若き日に書かれた第1番での深く情熱的なアプローチや、充実期に書かれた第2番でのリリカルな歌心とダイナミックな表現が見事。マチェラルもWDR響を雄大に鳴らし、巨大な協奏曲の中でソリストをしっかりと支えています。(ナクソス・ジャパン)
2023/10/18 00:00 注目アイテム
Altus x TOWER RECORDS『エディト・パイネマン/WDR 協奏曲ライヴ録音集成(2023年マスタリング)』(SACDシングルレイヤー)
Altusレーベルとのコラボ企画、最新第12弾は2023年2月に亡くなったドイツの女性ヴァイオリニスト、エディト・パイネマン(1937-2023)の追悼企画としまして、本人公認の1960-75年の4つの協奏曲を、初SACD化音源として最新復刻します。これらの音源はWDR(西部ドイツ放送)に残されていた放送音源(ライヴ)であり、セル、カイルベルト、そしてヴァントといった3人の著名な指揮者とのそれぞれ異なる至芸も魅力的です。SACDの特性を活かし、全4曲約125分を1枚に収録しています
2023/08/17 12:00 注目アイテム
一部世界初録音!カンブルラン、ポマリコ&ケルンWDR交響楽団によるジェラール・グリゼー:Dérives、Mégalithes、L’icône paradoxale
ベルリンのラグジュアリー・レーベル「bastille musique」からリリースされる24番目のアルバムは『スペクトル楽派』を代表する作曲家ジェラール・グリゼーの作品集。カンブルラン、ポマリコ指揮ケルンWDR交響楽団が録音しました!“Mégalithes”は世界初録音。コラムや作品解説やインタビューを掲載した64ページの3か国語ブックレット(英語、フランス語、ドイツ語/国内仕様盤は日本語訳付き)に加え、作曲家や演奏家の写真、グラフィカルな楽譜を掲載したリーフレットが付属しています
2023/06/16 00:00 注目アイテム
マチェラル&ケルンWDR交響楽団による現代作曲家リザ・リムの管弦楽作品“受胎告知の三連祭壇画”
ケルンWDR交響楽団と首席指揮者を務めるクリスティアン・マチェラルの新録音は、オーストラリアの現代作曲家リザ・リムの管弦楽作品“受胎告知の三連祭壇画”。3つの楽章で構成され、それぞれ古代ギリシアの詩人サッポー、聖母マリア、ムハンマドの娘ファーティマという3人の女性を扱った作品で、ケルンWDR交響楽団、BBCスコティッシュ交響楽団、バイエルン放送交響楽団による共同委嘱によって制作されました
2023/03/23 00:00 注目アイテム
マチェラル&ケルンWDR交響楽団による録音第2弾!バルトーク:バレエ“かかし王子”&舞踏組曲
1980年ルーマニア生まれ、ヨーロッパで躍進中のクリスティアン・マチェラル。首席指揮者を務めるケルンWDR交響楽団とのアルバム第2弾は、バルトークの作品の中でも華やかな2曲。際立ったリズム処理と細部まで行き届いたコントロールで、色彩感豊かに聴かせています。(ナクソス・ジャパン)
2023/01/18 00:00 注目アイテム
一部世界初録音!ホリガー&ケルンWDR響~B.A.ツィンマーマン - リコンポーズド ~管弦楽のためのオリジナル作品と編曲集(3枚組)
戦後最も重要で、最も個性的な作曲家といえるベルント・アロイス・ツィンマーマン(1918-1970)の、多くの初録音作品を含む3 枚組アルバムが登場。もともとはB.A.ツィンマーマン生誕100 周年記念として企画されたもので、すべてハインツ・ホリガー指揮、WDR 製作という望みうる最高レベルの演奏・録音。ここまで包括的にまとまっているのが嬉しい、大注目のセットです。(キングインターナショナル)
2022/09/22 00:00 注目アイテム
クリスティアン・マチェラル&ケルンWDR響によるドヴォルザーク:伝説&チェコ組曲
1980年ルーマニア生まれのクリスティアン・マチェラル。彼が首席指揮者を務めるケルンWDR交響楽団とのアルバム第1弾となるドヴォルザークの“伝説”と“チェコ組曲”の録音が登場。WDR響と併せてフランス国立管弦楽団の音楽監督にも就任するなど、ヨーロッパで躍進中のマチェラルの実力を十二分に味わうことの出来るアルバムです
2022/08/01 00:00 注目アイテム
ハンナ・エリーザベト・ミュラーがエッシェンバッハ&ケルンWDR響との共演でR.シュトラウスの管弦楽伴奏付き歌曲集を録音!
ハンナ・エリーザベト・ミュラーによるPENTATONEレーベル録音第2弾!エッシェンバッハ率いるケルンWDR交響楽団との共演でリヒャルト・シュトラウスの管弦楽伴奏付き歌曲集を録音。人生の中で経験するさまざまな別れをテーマにした作品を集めました
2022/04/28 00:00 注目アイテム
現代ドイツを代表する作曲家ヨハネス・シェルホルンの室内楽、アンサンブル&オーケストラ作品集がリリース!(2枚組)
ベルリンのラグジュアリー・レーベル「bastille musique」第20弾は、ドイツの現代作曲家、ヨハネス・シェルホルンの作品集。本アルバムには、1996年から2018年の約20年間のうちに制作された室内楽、アンサンブル、そしてオーケストラ作品を収録。オリジナル作品からパーセル、バッハ、フォーレ、サティの作品のアレンジまで充実した内容に仕上がりました
2022/04/01 00:00 注目アイテム
ポマリコ&ケルンWDR響による2018年ライヴ!B.A.ツィンマーマン:1楽章のシンフォニー(1951年初稿版)&ヴォーカルシンフォニー
Bastille Musiqueレーベルから、独自の様式と難解な作風で知られるドイツの現代音楽作曲家、ベルント・アロイス・ツィンマーマンの“1楽章のシンフォニー(1951年初稿版)”と、歌劇《兵士たち》を演奏会用にまとめた“ヴォーカルシンフォニー”のライヴ録音がリリース!演奏はツィンマーマン作品と縁の深いケルンWDR交響楽団、2018年5月5日に行われた貴重なライブコンサートからの収録です
2021/10/05 00:00 注目アイテム
『ベルティーニ/ケルン放送響 ライヴ・コレクション』(6枚組)同コンビのALTUS音源を網羅!
ALTUSから発売されたベルティーニ/ケルン放送交響楽団の音源を網羅した6枚組セット。日本ではマーラー指揮者としてお馴染みですが、ここに収録されているのはベートーヴェン、ブラームス、ブルックナー、R.シュトラウスなどの、マーラー以外の王道レパートリー。どれも彼の音楽づくりの神髄が刻まれたもので、この指揮者を知るうえで欠かすことのできない名演奏となっています。ディースカウ参加のショスタコーヴィチの14番も聴きもの。解説書には既発盤の原稿をもれなく掲載しています
2021/06/22 00:00 注目アイテム
若杉弘/ケルン放送交響楽団 WDR録音大集成(7枚組)<完全限定生産盤>
ALTUSレーベル20周年記念企画。2020年は生誕85年、N響とのブルックナー全集(ALT-431)も話題沸騰の若杉弘。再評価著しい名匠がケルン放送響と繰り広げたALTUSの名シリーズをすべてまとめたお買い得7枚組ボックスセットが登場。博覧強記にしてエレガントな若杉の美学と人間味あふれる名演の数々が堪能いただけます。ブックレットも単売CDと同じ原稿をしっかりと網羅!
2020/11/26 00:00 注目アイテム
アルバン・ゲルハルトの新録音はサラステ&ケルンWDR響との共演でショスタコーヴィチの“チェロ協奏曲第1番&第2番”
ドイツ出身のチェロ奏者アルバン・ゲルハルト。前作“J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲”(レコード芸術特選盤)に続く最新作は、Hyperion初登場となるサラステ&ケルンWDR交響楽団との共演でショスタコーヴィチのチェロ協奏曲第1番&第2番が登場!2018年11月にフィルハーモニー・ケルンで収録
2020/06/23 00:00 注目アイテム
ゲーベルのベートーヴェン生誕250年プロジェクト第3弾!サリエリ、フンメル、ヴォジーシェク:作品集
ラインハルト・ゲーベルによる2020年のベートーヴェン生誕250年記念プロジェクト「ベートーヴェンの世界」。ベートーヴェンと同時代の作曲家の知られざる作品をメインに選曲されています。第3弾は、古典派の血からロマン派の息吹が流れ出す瞬間を捉えた重要作3曲。ヴォジーシェクの“交響曲”に、サリエリの“「スペインのフォリア」の主題による26の変奏曲”、フンメルの“ヴァイオリンとピアノのための二重協奏曲”を収録
2020/05/26 00:00 注目アイテム
話題の世界初録音!ヤン・フォーグラー~マーリー、ヘルビッヒ、ロン:チェロ協奏曲《三大陸》、ショスタコーヴィチ:チェロ協奏曲第2番
2019年のドレスデン音楽祭で大きな話題となった、ニコ・マーリー、スヴェン・ヘルビッヒ、周龍(ジョウ・ロン)が一つずつ楽章を作曲し合作された“チェロ協奏曲《三大陸》”。その世界初録音となる初演が注目のリリース!カップリングはショスタコーヴィチの“チェロ協奏曲第2番”。同じ2019年ドレスデン音楽祭でゲルギエフ&マリインスキー劇場管と共演!
2020/05/15 00:00 注目アイテム
巨匠ヤノフスキ&ケルンWDR響によるベートーヴェン交響曲全集が登場!!(5枚組)
2020年のベートーヴェン生誕250周年を記念してPENTATONEレーベルより強力盤の登場。巨匠マレク・ヤノフスキ率いるケルンWDR交響楽団による交響曲全集がリリースされます!すでに第5番「運命」&第6番「田園」は単売でリリースされておりますが、その他の作品はこのセットにて初登場です。当録音は2018年10月から2019年11月にかけて、当団の本拠地ケルン・フィルハーモニーにて収録されました
2020/02/12 00:00 注目アイテム
巨匠ヤノフスキがケルンWDR響とベートーヴェン“交響曲第5番《運命》&第6番《田園》”を録音!(SACDハイブリッド)
2020年のベートーヴェン生誕250周年を記念して、マレク・ヤノフスキ率いるケルンWDR交響楽団(ケルン放送交響楽団)が2018年9月にケルン・フィルハーモニーにて収録した交響曲第5番「運命」と第6番「田園」をリリース。2019年11月の来日公演では“田園”を演奏予定です!
2019/09/11 00:00 注目アイテム
バイバ・スクリデの新録音!バルトークの“ヴァイオリン協奏曲第2番”&“ラプソディ第1番&第2番”
Orfeoレーベルにおけるバイバ・スクリデ8枚目のアルバムは、バルトークのヴァイオリンとオーケストラのための作品集。2017年3月ケルンでの録音で、“ヴァイオリン協奏曲第2番”と多彩な技巧と五音音階が全曲に渡って取り入れられた難曲“ラプソディ第1番&第2番”を収録
2019/08/14 00:00 注目アイテム
オードラン&ケルンWDR響によるグリーグの管弦楽曲全集がお買い得BOXになって登場!(5枚組SACDハイブリッド)
ノルウェーを代表する指揮者アイヴィン・オードランがケルンWDR交響楽団とともに録音したグリーグの管弦楽曲全集がお買い得なセットになって登場です。グリーグの生前は未出版で、1981年になって蘇演された“交響曲”も収録されています
2019/08/08 00:00 注目アイテム
いきなりBOXで発売!サラステ&ケルンWDR響によるベートーヴェン“交響曲全集”!(5枚組)
ブラームスの交響曲全集に続く、ベートーヴェンの交響曲全集が登場!2017年11月と2018年2月~3月のライヴという最新録音ながらお買い得価格。注目は、指示のない第9以外、第1楽章提示部の繰り返しをすべて守っていること。また重苦しさは皆無で、透明で明快な音世界が繰り広げられています
2019/05/23 00:00 注目アイテム
ベーム&ケルン放送響 1976~80年の凄絶なステレオ・ライヴを一挙LP化!(2タイトル)
WEITBLICKからCDで発売されマニアを唸らせた貴重音源をALTUSがライセンスし初LP化。LP用にマスタリングし直し、アナログのマスターテープを作った上でカッティング。熟練の技術者による丁寧な製作でLPならではの風合いを獲得しています。音質極上、演奏も立派なものばかりでファン必聴の内容
2018/09/27 00:00 注目アイテム
ホリガー&ケルンWDR交響楽団によるシューマン“交響曲全集&協奏曲集&序曲集”(6枚組)
コパチンスカヤの演奏も収録!ホリガー&ケルンWDR交響楽団によるシューマンの交響曲および、協奏曲、序曲も含めた管弦楽曲の全曲録音が遂にセットで登場!
2018/08/23 18:05 注目アイテム
アラベラ・美歩・シュタインバッハーの新録音はリヒャルト・シュトラウス作品集!(SACDハイブリッド)
R.シュトラウスの歌劇「アラベラ」からその名をもらったアラベラ・美歩・シュタインバッハー。このアルバムは“ヴァイオリン協奏曲”をメインに歌曲、そして「アラベラ」より“私にふさわしい人が…” など思い入れのある作品が収録されています
2018/08/21 00:00 注目アイテム
世界初録音!イェルク・ヴィトマン:ソリストと管弦楽のための作品集
2018年8月下旬に行われる「サントリーホール国際作曲委嘱シリーズNo.41」のテーマ作曲家でもあるイェルク・ヴィトマンの世界初録音作!作曲家のみならず指揮者、クラリネット奏者としても活躍する、イェルク・ヴィトマンのセンスが光るソリストと管弦楽のための作品集で、自らクラリネット・ソロでも参加しています
2018/07/30 00:00 注目アイテム
ブラームス解釈に新機軸を打ちたてたサラステ&ケルンWDR交響楽団による交響曲録音が早くも全集で登場!(3枚組)
サラステ&ケルンWDR響によるブラームス交響曲が全集としてセット化!基本的には奇を衒わぬ正攻法の演奏で、やや速めのテンポと切れ味の良さが、ブラームスならではの厚い音から涼しげな風を通すような快演となっています
2018/06/21 00:00 注目アイテム
正規盤初出!1963年5月10日 クナッパーツブッシュ&ケルン放送響のブルックナー第7
クナッパーツブッシュは、ブルックナー第7を十八番としながら商業録音を残しませんでした。彼の没後、ライヴ音源が発掘されましたが、1963年盤が最も雄大な造形をもつ名演として知られています。今まで、正規盤がありませんでしたが、今回初めてケルン放送局に保管されていたマスター・テープをリマスタリング、現在望みうる最上の音質をお楽しみいただけます!
2018/04/27 00:00 注目アイテム
巨匠ヤノフスキ&ケルンWDR響によるヒンデミットの管弦楽作品3篇!(SACDハイブリッド)
マレク・ヤノフスキがケルンWDR交響楽団とヒンデミットの“ヴェーバーの主題による交響的変容”、“組曲「気高き幻想」”にボストン交響楽団創立50周年記念の委嘱作“弦楽合奏と金管のための協奏音楽「ボストン交響楽団」”の3曲を収録!
2018/01/12 00:00 注目アイテム
フィルクスニーのモーツァルト協奏曲、マカールとセルが伴奏!ケルン放送のステレオ録音
第15番は、フィルクスニーが高く評価したマカールとの共演。奇を衒った箇所が少しもないのに十分に愉悦に富んでいるところが美点です。セルが伴奏する豪華共演の第18番は、かつてEMIから出ていたチャイコフスキーの交響曲第5番の前半プログラムです
2017/12/19 00:00 注目アイテム
トーマス・デメンガが参加!ミカエル・ジャレル:「しかし残像がまだ…」およびチェロとクラリネットを伴う近作集
スイスの現代作曲家 ミカエル・ジャレルによるチェロとクラリネットのための作品集。同郷のチェロ奏者トーマス・デメンガやクラリネット奏者エルネスト・モリナーリが参加しています
2017/11/20 00:00 注目アイテム
ケルン放送提供音源、エディト・パイネマンによるヴァイオリン協奏曲名演4題を世界初LP化!
先にCDで発売された、ドイツの女性奏者パイネマンがセル、カイルベルト、ヴァントと共演したヴァイオリン協奏曲集4曲を2巻に分けてLP化。LP用のアナログマスターテープを作った上で製盤されています
2017/08/10 18:00 注目アイテム
クレンペラー完全初出ライヴ!ケルンのベートーヴェン(ステレオ)&ストックホルムの“幻想”各2枚組1枚価格
ケルンとのベートーヴェンのステレオ・ライヴは1966年という最円熟期、曲目もレオノーレ、第4、第5と巨大な名演が期待されます。またベルリオーズの“幻想”&モーツァルト3曲のストックホルム・ライヴも初登場(モノラル)
2017/06/19 00:00 注目アイテム
クナ晩年の凄演が遂に正規リリース!『クナッパーツブッシュ&ケルン放送響名演集(1962~1963年)』(2枚組)
ウェーバーの“オイリアンテ”序曲、アンダとのベートーヴェン:P協第3番、ブラームスのハイドン変奏曲、交響曲第3番を収録。何れも非正規盤を通じて、クナ晩年の巨大な芸風が話題となった名演ですが、Orfeoより初の正規盤リリースとなります!
2017/05/16 00:00 注目アイテム
快速演奏!サラステ&ケルンWDR響によるブルックナーの“交響曲第8番(ハース版)”!
フィンランド出身の指揮者サラステとケルンWDR響による抜群の切れ味とスピード感溢れるブルックナーの“交響曲第8番”。2010年11月にケルンで行われたライヴ録音。全曲を74分38秒という驚くべき速さで演奏しています!
2017/03/08 00:00 注目アイテム
名匠リチャード・ボニングがオペレッタを指揮!~カールマン:喜歌劇“バヤデール”
これまで膨大な数のオペラやバレエ音楽をレコーディングしてきた舞台の重鎮リチャード・ボニング。今年86歳を迎えたマエストロは近年、オペレッタの分野にも進出。2002年の“チャールダーシュの女王”に続いて、カールマンの人気作品をケルンのスタッフで録音しました
2016/12/18 00:00 注目アイテム
最晩年の貴重なステレオ録音がリリース!『カイルベルト・ステレオ・ライヴ1966-67』(CD4枚組)
驚き放送録音がリリースされます。田園、ブラ1、新世界は巨匠の得意レパートリーでしたが、ほとんど録音のなかったマーラーが良質のステレオ録音で残っていたことは、ファンにとって何よりの福音。最晩年のカイルベルトの芸術がこの4枚に凝縮されています!
2016/10/23 00:00 注目アイテム
カール・ベーム+ケルン放送響~最晩年の大熱演ステレオ・ライヴ録音集1976~1980(3枚組)
ベートーヴェンの第7、モーツァルトの第29番、ヴァイオリン協奏曲第5番(アルテンブルガー:Vn)、ドヴォルザーク“新世界より”、ブラームスの第1を収録。ドイツの古式ゆかしいホール、ヴッパータル市立劇場とデュッセルドルフ・トーンハレでのライヴ録音です。
2015/12/02 16:00 注目アイテム
サラステ&ケルンWDR交響楽団の好調コンビによるマーラー:交響曲第5番
2011年発売の第9番以来実に3年ぶりとなったサラステ&ケルンWDR交響楽団のマーラー第2弾録音が登場。クレンペラー、ミトロプーロス、近年ではベルティーニと歴代のマーラー指揮者の薫陶を受けたオーケストラと細かな楽譜の読み込みを得意としているサラステの紡ぎ出す澄み切ったマーラー像は必聴です
2014/09/18 12:49 注目アイテム
クーベリック生誕100周年記念 ケルン放送響ライヴ1960-63(3枚組)
2014年に生誕100周年を迎えた名指揮者クーベリック。ORFEOからケルンWDRのアーカイヴ音源を使用したCD3枚組が登場。1960年代初めのライヴで、メンデルスゾーン『宗教改革』、ハイドン『時計』&102番など商業録音の存在しない曲目が含まれます。また協奏曲ではフィルクシュニー、シュタルケル、アラウと大物ソリストとの共演となっています。
2014/08/07 18:00 注目アイテム
【audite】ケルンWDR 交響楽団~シューマン:交響曲管弦楽曲全録音開始
“audite”レーベルから発売されているケルンWDR 交響楽団の新シリーズは、「シューマンの交響曲管弦楽曲全曲集」です。指揮は世界的オーボエ奏者のハインツ・ホリガー。第1弾は、交響曲第1番、第4番[1841年原典版]他を収録
2013/08/26 16:13 注目アイテム