パスカル・ロフェ率いるフランス国立ロワール管がピアノ4手連弾のための“小組曲”&“バレエ音楽「おもちゃ箱」”、ピアノ独奏曲“子供の領分”の管弦楽編曲版を録音!色鮮やかに変化する色彩感を見事に表現しています
デビュー・アルバム「ロシア音楽集(CHRCD136)」が、BBCミュージック・マガジン「Recording of the Month」、BBCミュージック・マガジン賞2019「Newcomer of the Year」、オランダのエジソン賞2018「Best Debut CD」を受賞するという華々しいものとなったチェリスト、ラウラ・ファン・デル・ハイデンが、Chandosレーベルにデビュー! 「おとぎ話」をテーマに、ドヴォルザーク、ヤナーチェク、コダーイなど、歌曲からの編曲やヴァイオリン・ソナタのチェロ版などを含む魅惑のプログラム
「レコード芸術特選盤」の1st・2ndに始まり、一転直近4th・5thではつづけて無伴奏だったが、本作6thは久しぶりにピアニスト(岡田奏)を迎えて放つ。この盤の巨大さは、プロコフィエフ、フランクライネッケ、という、フルート奏者にとってどれ1つをとっても主役級の3つのソナタを1枚に凝縮してしまった点にある。最強のフルート・アルバムとして、今後聴き継がれるであろう傑作に仕上がっている。(Laplace Records)
小編成バンドのコンクール自由曲やコンサートの選曲に必携のCD!陸上自衛隊中部方面音楽隊で、“グラティアス・カンターレ”、“ロビー・ワークス”、“ハルニレの木”など各作曲家の個性溢れる9作品収録!
今なおカルト的な人気を誇り、近年の再評価も著しいハル・アシュビー監督による1971年ブラック・コメディ映画『ハロルドとモード 少年は虹を渡る』の映画の<50周年記念版>公開に合わせて、イスラム教への改修に伴いユスフと改名したキャット・スティーヴンスが全面的に制作したサウンドトラック・アルバムの50周年特別版も登場
DAY6、秋の休暇をテーマにしたフォトブック「AUTUMN BREAK」。ダイアリー、ステッカー、フォトカードなど収録。
元IZ*ONEのキム・ミンジュ、初のフォトブック「Pro Memoria」。カレンダー、ステッカー、フォトカード、ポスターなど収録。
ゴールデン・コンビが16年ぶりにタッグを組んだクライム・アクション、ジェイソン・ステイサム主演2021年作品
「劇場版 Free!-the Final Stroke-」前編 Blu-ray&DVDの発売が決定いたしました!
auditeレーベルの1stマスター・リリースのルツェルン・フェスティヴァル・シリーズ第17弾。1955年から1969年までゲザ・アンダは同音楽祭に定期的に出演していたものの録音は3つしか残っておらず、今回初めてリリースされます。収録作品はJ.S.バッハの2台のチェンバロのための協奏曲 BWV 1061(カラヤン、ハスキル共演、1955年)、バルトークのピアノ協奏曲第2番(フリッチャイ指揮、1956年)、同:ピアノ協奏曲第3番(アンセルメ指揮、1965年)です
INA(フランス国立視聴覚研究所)所有音源をライセンスしてALTUS入魂のマスタリングでCD化。クリュイタンス&フランス国立放送管が鋼鉄のピアニスト・ギレリスを迎えたチャイコフスキー・ライヴです。今までモノラルでしか発売されたことがなく嬉しいことにステレオ初出!同日に演奏された合唱付き大迫力のベルリオーズ編「ラ・マルセイエーズ」、アンコールでのギレリスお得意シロティ編「バッハ:前奏曲ロ短調」も聴きものです
ラヴェルの繊細緻密なオーケストレーションをシンフォニア・オヴ・ロンドンの極めてハイレヴェルなパフォーマンスを満喫できる1枚。「マ・メール・ロワ」と「ボレロ」の2つのバレエ音楽はコンプリート・オリジナル・ヴァージョンによる世界初録音。ラヴェルの意図を不用意に読み取ったり、ポピュラーなコンサート・ピースに変貌したことで失われてしまったスコアの多くのディテールを、細心の注意を払ってオリジナルのバレエ・スコアから復元しています
大きな話題となった「SPOTLIGHT vol.1」に続き、「SPOTLIGHT vol.2」の発売を決定。バーチャルミュージックシーンの未来は輝いている、そんな願いを込めた「SPOTLIGHT vol.2」多くの楽曲を収録した、まるで音楽という宝石が詰まった宝箱の1枚である。
2021年のマンガの総決算!ミュージシャン、落語家、書店員、プロスポーツ選手、俳優、youtuber etc...総勢800人のガチなマンガ好きが本気で選んだ、「すごい!」マンガを紹介するマンガガイドブック!今年いちばんアツいマンガは、これだ!!!
1967年ギリシャ生まれのヴァイオリニスト、レオニダス・カヴァコスのニュー・アルバム。2022年10月に来日公演を予定しており、その来日記念盤としてリリースされる今作は、来日公演演奏曲である、カヴァコスによる待望のバッハ無伴奏ソナタとパルティータ全曲です。オリジナリティある表現でありながら、古楽のスタイルも取り入れ、様式美を押さえた解釈が新鮮な演奏になっています
タワーレコードがベルリン・クラシックスとSACDハブリッド盤を復刻するプロジェクト。最新作としまして今回は、来年(2022年)に生誕120年&没後35年を迎えるオイゲン・ヨッフムがETERNAレーベルにSKDと残した貴重な音源であるハイドンの交響曲4曲を中心とした2枚組と、ノイマンがチェコ・フィルに移る直前までLGOと収録していたマーラー4曲の2タイトルを最新復刻盤でお届けします。今回も素晴らしい音で復刻が実現しています
エリック・ル・サージュ、フランソワ・サルク、ピエール・フシュヌレらフランスで活躍するアーティストを中心に、ブラームスの室内楽作品全曲をライヴ録音するプロジェクトが完結。お得なBOXセットとして登場しました。第10集のピアノ連弾作品集(2枚組)は、このBOXが初発売となります
ラデク・バボラークがグリエールとパウエルのホルン協奏曲を録音!グリエールはバボラークの十八番としてこれまで何度も披露されてきた作品だけにその期待が高まります。今回の共演はトマーシュ・ブラウネル率いるプラハ交響楽団。メロディアスかつ技巧的な名作をバボラークの妙技で堪能!
ジャンルを横断するフランチェスコ・トリスターノの新録音は、初心に戻り、フレスコバルディ、ギボンズ、ブルなど、ルネッサンスや初期バロックの作品と、自身のバロック風ピアノ曲を収録したスタジオアルバムです。オリジナルそのまま演奏しているトラックもあれば、ルネサンスのオリジナルをベースにトリスターノが即興を加えたトラックもあり、クラシックとネオ・クラシックが魅力的にミックスされたものになっています
オーパス・アルテのレーベル創立20周年を記念して、2020年3月にベートーヴェン生誕250周年に行われたパッパーノが指揮するコヴェント・ガーデン王立歌劇場の《フィデリオ》の映像が登場。観客を招いての公演収録は、新型コロナ・ウィルスが欧州で蔓延する直前の貴重な記録となりました。トビアス・クラッツァー演出、リーゼ・ダヴィドセン、アマンダ・フォーサイスなど出演!日本語字幕付き



















