ウィリアム・クリスティの名盤、シャルパンティエの“病は気から”。対話部分も収録された完全版です。2022年は劇作家モリエール(1622-1673)生誕400年を迎えます。モリエールの最後の戯曲で、発売当時、フランス発のセンセーションとなった名録音“病は気から”全曲版が再登場。今回、ボーナストラックとして、2013年に録音された「無理強いの結婚」の新しい幕間曲(間奏曲)も収録しています
1985年、ゲオルク・ショルティの英国ロイヤル・オペラへのデビュー25周年を記念して行われた歌劇《ばらの騎士》全曲の模様を収録した歴史的映像が登場!キリ・テ・カナワの元帥夫人、アン・ハウエルズのオクタヴィアン、オーゲ・ハウクランドのオックス男爵、バーバラ・ボニーのゾフィー。この4人をめぐる登場人物たちの素晴らしい歌唱と演技をご堪能ください。日本語字幕付き
英国ロイヤル・オペラの大好評BOXが新装版として再発売!“フィガロの結婚”、“魔笛”、“椿姫”、“カルメン”、“パルジファル”、“ラ・ボエーム”、“サロメ”など、世界有数の歌手、指揮者、そして気鋭の演出家による古典から現代まで15の名作オペラを網羅!
仕事に役立つ手帳No.1。2022年NOLTYオススメ新作手帳&カレンダー。今年も、時代に合わせた新しいアイテムが登場。様々なニーズにお応えすべく、品質や使いやすさはそのままに、ラインナップを充実させました。
成長しない。反省しない。期待しない。渚の酔いどれ詩人(ビーチ・バム) ムーンドッグの終わりなき狂騒の日々
ファジル・サイ、藤倉大、挾間美帆、佐藤芳明、和田 薫の5人の気鋭の作曲家に新倉自身が作品を委嘱、全曲世界初演という記念碑的アルバムです。フルオーケストラによるサイの壮大な作品に始まり、塚越のマリンバ、佐藤のアコーディオン、そして林の大太鼓とチェロのデュオといったレコーディングの限界に挑んだともいえる、心震える渾身のアルバムです。(アールアンフィニ)
現代ピアノ作品を中心とした意欲的な演奏活動を行うピアニスト三木容子。今回のアルバムは、イタリア・ウンブリアと日本でセッション録音を行い、20世紀を代表する6人の作曲家によるピアノ名作を収録いたしました。名ヴァイオリニスト高木和弘を共演者に迎えたフェルドマン作品での完成度の高いデュオ演奏も必聴です
バッハは3人の作曲家に憧れ、ベームがオルガニストを務めていた北ドイツ・リューネブルクを目指し、またアルンシュタット・オルガニスト時代にはブクステフーデの音楽を聴くためにリューベックを訪れたのであろう。多様で豊穣な北ドイツ・オルガン音楽の真髄を、当時建造された銘器アルプ・シュニットガー・オルガンの無二の音色と、綿密に設計された椎名の演奏によって聴くことができる。(コジマ録音)
1979年生まれの作曲家・川上統の作品は200曲以上にのぼり、曲名は生物の名が多い。組曲「甲殻」は、作曲家自身の思い入れのとくに深い甲殻類やそれに近い節足動物の名をテーマに作られたピアノ・トリオのための作品で、15作品をここに一挙収録。(コジマ録音)
小笠原仁のアーティストデビューCDがDVD付盤、通常盤で登場!!リード曲「TURBO」は小笠原仁とシンガーソングライター佐伯ユウスケ(作編曲:佐伯ユウスケ)との共同作詞!!
今回はエッカレ・ピアノ・デュオによるシューマンのピアノ連弾のための編曲集第6集に、ヴォルフ=フェラーリの序曲と間奏曲全集、ルイ・ヴィエルヌの珍しいピアノ作品集、アメリカの作曲家アーサー・ファーウェルの作品集など世界初録音も含むCD6タイトルがリリースされます
スウェーデンの現代作曲家、ユーハン・ウッレンがJ.S.バッハの協奏曲を再構築!マックス・リヒターの名曲『25%のヴィヴァルディ Recomposed By マックス・リヒター』のような雰囲気を持ち、ソリストとオーケストラによる計算され尽くされたサウンドが、新たな発見と魅力を引き出しています
1枚目は、ラジオ・フランスの聖歌隊とパリ・ノートルダム大聖堂の聖歌隊が、2017年のクリスマス期に合同で行ったコンサートのライヴ。2枚目はラザレヴィチ率いるレ・ミュジシャン・ド・サン=ジュリアンと、ソフィ・ジャナン率いるフランス放送聖歌隊が録音したアルバム『バロック・クリスマス』をそのまま収めています
オルガンの名手であり、アンサンブル・マルグリット・ルイーズを率いるガエタン・ジャリが、ヴェルサイユ宮殿の礼拝堂で新たに装備されたカンタン・ブリューメンレーダー製造の大ぶりなポジティフ・オルガンで録音されたヘンデルの“オルガン協奏曲集”。協奏曲の間には、ソプラノのキアラ・スケラートが歌う独唱モテットを収録
Ricercarレーベルとヴィオラ・ダ・ガンバ奏者のフランソワ・ジュベール= カイエによる壮大な企画マラン・マレのヴィオール曲集全曲録音シリーズ。第4弾となる今作は“迷宮”“つむじ風”“冗談”“夢見る人”などの有名曲も含まれる変幻自在の“異国趣味の組曲”のほか、2つのヴィオール・パートと通奏低音を担当するヴィオールからなる三重奏編成の組曲も2作品収録
これまで音楽のこと以外はほとんど語ってこなかった桑田が初めて明かす、自身の原点や現代の世相への思い。故郷・茅ヶ崎での少年時代や家族との絆、サザンが結成された青山学院時代の思い出、プロレスやボウリングへの愛、さらに「自主規制」がはびこる日本の現状への憂いや、60代となってからの「人生の目標」などが率直に綴られる。
2人の偉大な演奏家の自宅で行われた本当にプライベートな演奏を楽しむことができます。バレンボイムは彼の息子マイケルと、マイケルの親友でチェリスト、キアン・ソルターニとのベートーヴェンのピアノ三重奏曲「幽霊」を披露。アルゲリッチはミッシャ・マイスキーとベートーヴェンやシューマン、ブラームスとショパンの作品を演奏。曲間には、それぞれの音楽家たちの人生観と芸術観についての会話を収録。インタビュアーはアルゲリッチの娘、アニー・デュトワです
永塚拓馬自身の誕生日直後となる10/6にデビューミニアルバム『dance with me』をユニバーサルミュージック、日本コロムビアの共同制作でリリース!!



















