2021年、ドヴォルザーク生誕180年を迎えました。スプラフォン・レーベルから、未出版の世界初録音作品“徒歩のポルカ”を含むピアノ独奏作品全集の新録音がリリースされます!“徒歩のポルカ”は“忘れな草のポルカ”で知られるモチーフを用いて書かれた小品。演奏はチェコを代表するピアニストで、2004年プラハの春国際コンクール・ピアノ部門優勝のイヴォ・カハーネク
英国合唱界の若き天才オワイン・パークが率いるルネサンス・ポリフォニーを専門とするア・カペラ・アンサンブル、「ジェズアルド・シックス」。Hyperionとジェズアルド・シックスが贈るジョスカン・デ・プレ没後500周年記念プログラムは、ジョスカン・デ・プレと同世代の様々な作曲家たちによるモテットをセレクトし、巨匠ジョスカンが与えた偉大な影響と素晴しき遺産を辿ります
グラミー受賞ヴィオリスト、リチャード・オニールが参加した新体制によるタカーチ弦楽四重奏団の新録音は、ファニー・メンデルスゾーンとフェリックス・メンデルスゾーンの弦楽四重奏曲を組み合わせた姉弟プログラム!
新書館より、マリインスキー・バレエの3作品がブルーレイでリリース!2016年上演のマリインスキー劇場が誇る大バレリーナ、ヴィシニョーワとパリ・オペラ座の美しきエトワール、ガニオによるバレエ“ジゼル”、2018年上演のテリョーシキナ&パリッシュ共演によるバレエ“ライモンダ”、2019年上演、注目のダンサー、キム・キミンの初の映像となるバレエ“海賊”の3タイトル!
2011年劇場公開の「劇場版マクロスF~サヨナラノツバサ~」以来、約10年ぶりとなる、完全新作「劇場短編マクロスF ~時の迷宮~」が今秋公開される。その主題歌となる『時の迷宮』は、菅野よう子プロデュースによる完全新曲。そして、その楽曲を収録して、2018年に「マクロスF」10周年企画としてリリースされた「Good job!」以来、約3年ぶりとなるシングルCDの発売が、11月10日に決定。
[MYSTERIOUS MANSION Ver.]と[DREAMCATCHER MIND Ver.]の2種類のフォトブックが同時発売。初回入荷分は特典ポスター付き!
レナード・バーンスタインがベルリン・フィルハーモニー管弦楽団を指揮し、1979年ベルリンのフィルハーモニーでライヴ録音されたマーラーの交響曲第9番。1992年に初めてCD発売され、グラミー賞と日本レコード・アカデミー賞を受賞したこの録音が、今回初めてLPで発売されます。LP2枚組。オリジナル音源からのリマスタリング。180g重量盤
ハンガリーのピアニスト、ゾルタン・コチシュ(1952-2016)の生誕70周年を記念してフィリップスに行われたすべての録音がまとめて発売されます。限定盤。おなじみのバルトークのピアノ・ソロ作品をはじめ、バッハの『フーガの技法』、ショパンのワルツ、ドビュッシーとドホナーニの作品、リスト、ラフマニノフ、バルトークの協奏曲、ワーグナー作品のリストとコチシュによる編曲版、そして初CD化となるグリーグのソナタなどが収録されています
ベートーヴェン、ブラームス、モーツァルト、シューベルトの交響曲全集、伝説のピアニスト、エミール・ギレリスとマウリツィオ・ポリーニとの有名な共演も収録されています。シューベルトの交響曲のリハーサルを録音したCD、モーツァルトとその交響曲について、ウィーン・フィルとの関係について、ベームが語るCD、ベームが自身の音楽人生について語るCDも貴重な記録です。ベルリン・フィルによるモーツァルトの交響曲全集録音が収められたBDオーディオ付き!
エーリヒ・クライバー(1890-1956)の没後65周年を記念してデッカより録音全集CD15枚組BOXセットが発売されます。限定盤。オリジナル・ジャケット仕様。モーツァルト、ベートーヴェン、チャイコフスキーの交響曲集、ドヴォルザーク、ヘンデルの序曲集、歌劇『フィガロの結婚』『ばらの騎士』が収録されています
“ピアノの吟遊詩人”とは、大指揮者フルトヴェングラーがハンガリー出身のスイスの名ピアニスト、ゲザ・アンダ(1921-1976)を讃えた言葉です。今年11月に生誕100周年を迎えるアンダがDGに行った全録音がCD17枚組BOXにまとめられて発売されます。名盤として知られるモーツァルト、ブラームス、バルトークの協奏曲を始め、シューベルトやシューマンの作品、そして初CD化となるSP盤録音のJ.S.バッハ、スカルラッティ、ブラームスまで収めています
タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第15弾。没後10年企画 K.ザンデルリング他の歴史的名盤2作、ショスタコーヴィチ:交響曲集(第1,5,6,8,10,15番)とシベリウス:交響曲全集、他(各4枚組)を取り上げます。今回の発売のために、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
今秋に公開予定の「劇場版マクロスΔ 絶対LIVE!!!!!!」のオリジナルサウンドトラックの発売が、10月20日(水)に決定。
鈴木みのり、11月10日に、待望のニューシングル『サイハテ』のリリースが決定!5枚目のシングルとなる本作は、10月より国内放送開始のTVアニメ「海賊王女」のエンディングテーマ。
【配信日時】2021年9月4日(土)11:00~ 【販売期間】2021年8月29日(日)23:59まで 【内容】ネットサイン会 ※期日内に対象商品をご購入頂きますとご視聴頂けます
Altusの最新技術で鮮やかに蘇る、グールド若き日の貴重なライヴ録音。知られざるゴールドベルクの名演、58年バンクーバー音楽祭でのライヴが望みうる最高の音質で登場!ジャケット・デザインはシルバーを用いたこだわりの印刷。画面上の画像データでは再現できない色になっておりモノとしての価値も十分。ぜひコレクションに加えたいアルバムです
強烈な爆演で知られる伝説的指揮者ニコライ・ゴロワノフ(1891-1953)の音源をALTUS渾身のマスタリングで発売!脳も灼けつく怒涛の大演奏、異様な指揮者の存在感が生む空前の大迫力。ここまで熾烈な演奏はそうありません。第1集には衰えを知らぬ最晩年のラフマニノフ2番と、貴重な交響的舞曲(抜粋)の録音を収録。第2集には「展覧会の絵」や「1812年」といった大管弦楽のエネルギーを存分に味わえる濃厚作品を収録。(キングインターナショナル)
当盤のためにリマスターされ通常CD版とは異なる魅力を付加。最新リマスタリングにはALTUSの新技術〈High sampling overtone〉が採用されており、自然な倍音とオーケストラの確かな質感がチェリビダッケの名演をより引き立たせてくれます。1973・74年録音ですべてステレオ。ミケランジェリ、フルニエ、アルゲリッチとの協奏曲録音、『未完成』『ペトルーシュカ』『ローマの松』『モツレク』そしてラヴェル作品など800分をSACD4枚に収録しています!
ロバート・トレヴィーノとバスク国立管弦楽団による2枚目のアルバムは、19世紀から20世紀にかけて活躍したレフラー、ラッグルズ、ハンソン、カウエルの4人のアメリカ人作曲家の作品集。作風の異なる4人の作曲家を通して、見過ごされがちなアメリカ音楽の側面を伝えます。ハワード・ハンソンの“夜明け前”は世界初録音
サラサーテのヴァイオリン作品全集のレコーディングが高く評価されたティアンワ・ヤン。最新録音は準・メルクル&ウィーン放送交響楽団との共演でプロコフィエフの“ヴァイオリン協奏曲第1番&第2番”を録音。カップリングは“無伴奏ヴァイオリン・ソナタ”



















