番外編「凍てつく闇」のメインテーマ「Narwhal」から「グランブルー」のテーマソング「Dream with you!」まで、さらに日本版リリース記念テーマソング「二輪の花 ft. ルシア」(CV: 石川由依)を加えた合計33曲をDISC2枚組に収録。
サウンドプロデュースに堀江晶太(PENGUIN RESEARCH)を迎えた、約4年振りの4作目アルバム。今作リード曲となる「FAITH」の他、山中拓也(THE ORAL CIGARETTES)、明希(シド)、ケンカイヨシ、すりぃ、奏音69、蝶々P、かいりきベアの超豪華作家陣による書き下ろし楽曲を収録。
結成6周年を迎えリリースされる4枚目のフルアルバムは、『劇場版 ハイスクール・フリート』主題歌「Free Turn」、TVアニメ『マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』第1期オープニング主題歌「ごまかし」、スマートフォンゲーム『マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』メインストーリーⅡ部テーマソング「うつろい」、アニメ『SDガンダムワールド ヒーローズ』オープニング主題歌「誰が為に愛は鳴る」の他、ライブで必聴なパーティーソング、そして大人な雰囲気も感じられるバラードなど、TrySailの魅力がぎゅっと詰まった1枚になっています。
プログレッシヴ・ロック系アーティストの日本公演の模様を一冊に集約した初の写真集。掲載されているのは、1971年8月のピンク・フロイドの箱根アフロディーテ公演から、1990年3月のフィル・コリンズのソロ公演までの34組の日本公演。
名手リチャード・エガーとアレクサンドラ・ネポムニャシチャヤによるピアノ・デュオ「デュオ・プレイエル」。19世紀前半の響きを今に伝える1848年製オリジナルのプレイエル・ピアノを使用し、デュセックの4手連弾のためのピアノ作品を全曲録音!
ヴェルサイユ宮殿の独自レーベル「Château de Versailles Spectacles」から、クープラン一族以前の、フランス鍵盤芸術のルーツを解き明かす本場直送の好企画盤がリリース!ルイ13世と、17世紀前半のフランス・クラヴサン音楽が収録されています。演奏はフランス古楽界で通奏低音奏者として活躍するアルノー・ド・パスクアル
2013年、ボリショイ・バレエのためにマイヨーが振り付けたバレエ《じゃじゃ馬ならし》は、シェイクスピアの戯曲を元に、ショスタコーヴィチの様々な映画音楽を盛り込み、優れたコメディ・ダンスに仕立て上げられました。2014年の「黄金のマスク賞」で「最優秀振付賞」など3部門賞を獲得するなど大好評を博しました。この映像は、2020年、マイヨーが芸術監督を務めるモンテカルロ・バレエで上演されました!
日本オペラ界を担うテノール隠岐速人、バリトン高橋洋介、バス・バリトン後藤春馬、そしてマルチ・ピアニスト長井進之介の4人によるオペラ・ユニット「canto cube《カントキューブ》」のデビュー・アルバムがリリース!収録作品はモーツァルト、ビゼー、プッチーニ、ワーグナー、ヴェルディのオペラの名アリアに重唱から“オー・ソレ・ミオ”、“ムーン・リヴァー”など誰もが一度は耳にしたことのある名曲、そして“ボヘミアン・ラプソディ”まで色とりどりのプログラムを披露しています
2021年3月、ピアニスト遠山慶子が87年の生涯を閉じました。1952年コルトーに認められ、パリ留学を経て開花した才能は、聴衆はもちろん、音楽家たちをも魅了し、深く愛され続けてきました。草津夏期国際音楽アカデミー&フェスティヴァルには、第1回より指導者、演奏家として参加し、数多くの音楽家を導き、名演を遺してきました。最後の参加となった2019年8月の草津ライヴ録音をここにお届けいたします。(カメラータ)
ロシアのピアニズムを継承し、現在はクロアチアに住みながら孤高の音楽を紡ぐピアノの詩人エフゲニー・ザラフィアンツによる久しぶりの新録音。ベートーヴェンの“ピアノ・ソナタ第8番「悲愴」”や、ラフマニノフの“前奏曲集”&“音の絵”(抜粋)にモーツァルトを収録
現代音楽演奏のスペシャリストとして活躍し、幅広いレパートリーを持つフルーティスト若林かをりによるシャリーノの無伴奏フルートのための作品集。若林は2017年のリサイタルシリーズ「フルーティッシモ!」でシャリーノをテーマとして今回収録の12作品を演奏、第72回文化庁芸術祭で新人賞を受賞している。また、このアルバムには写真家タイナカジュンペイによる48ページの写真集も付属。シャリーノの作品×若林かをりのフルート×タイナカジュンペイの写真という立体的なコラボレーションが実現。(コジマ録音)
『週刊少年ジャンプ』にて連載完結。古舘春一による熱血青春バレーボール物語『ハイキュー!!』の関連商品をご紹介!
1点目は第22回ブザンソン国際音楽祭におけるリサイタル(1969年/ステレオ)に加えて、放送用セッション(1962年/モノラル)、サル・プレイエルにおけるリサイタル(1965年/モノラル)!2点目はドラクロワ美術館でのショパン・リサイタル(1963年/モノラル)、プロコフィエフのピアノ協奏曲第5番(1965年/モノラル)、ショパンの同第1番(1962年/モノラル)、同第2番(1963年/モノラル)そして放送用セッション(1962年/モノラル)からドビュッシーの前奏曲集から7曲を収録!
イギリスのヴァイオリニスト、ダニエル・ホープの新録音。シューベルト、エルガー、ペルトによる時代を越えたクラシックのコレクション、長く愛されている伝承歌、そしてアリエル・ラミネスによる感動的で崇高な『ミサ・クリオージャ』の最新版の編曲が披露されています。「音楽にはとてつもないパワーがあります」と語るダニエル・ホープ。「このアルバムは僕が一縷の望みをかけ、自分も含めた多くの方々に支え合う気持ちや信頼感を届けようと作ったものです」
30年以上にわたり、40を超えるアルバムを作り続けたデッカのレジェンド、ロサンゼルスを拠点に活動するフランスのピアニスト、ジャン=イヴ・ティボーデ。60歳を迎えるのを記念して、今まで録音していない極めて個人的な選曲によるすべて新しいレパートリーの新作『Carte Blanche』がデッカより発売されます。ディズニーの「星に願いを」とバーバーの『弦楽のためのアダージョ』はティボーデ自身の編曲です
R.シュトラウスの珍しい作品やお宝作品が詰まったCD15枚組BOX。指揮はスイス出身のカール・アントン・リッケンバッハー(1940-2014)。オリジナル・リリースはKochレーベルに1994年から1999年に録音され、数々の賞を受賞したシリーズ『Der Unbekannte Strauss』で、そのすべての収録曲が初めて一つにまとめられて発売されます
今回はエリザベス・ウォルフィッシュとウォルフィッシュ・バンドによるテレマンのヴァイオリン協奏曲集第7集に、モンテヴェルディと周辺作曲家の小編成による夕べの祈り、フランツ・イグナーツ・ベックの世界初録音となる歌劇“無人島”、プレイエルの“プロイセン四重奏曲集 第10-12番”、リノス・アンサンブルによるアンリ・ベルティーニの“九重奏曲&大三重奏曲”などCD5タイトルがリリースされます
【開催日】渋谷店:2021年9月30日(木)19:00~、梅田NU茶屋町店:2021年10月3日(日) 1回目:13:00~、2回目:15:00~ 【応募対象期間】2021年8月17日(火)正午12時~2021年9月8日(水)正午12時まで
世界最高峰のオーケストラ、ウィーン・フィルは1992年に創立150周年を迎え、3月22日には本拠地ムジークフェラインザールで記念コンサートが開かれました。指揮は固い信頼関係で結ばれたリッカルド・ムーティ。シューベルトの未完成交響曲に始まり、ドイツの名メゾ・ソプラノ歌手クリスタ・ルートヴィヒを迎えてのマーラーのリュッケルト歌曲、メンデルスゾーンのイタリア交響曲を演奏、最後はラヴェルのボレロで華麗にコンサートを締め括ります



















