Mitski(ミツキ)『Nothing's About to Happen to Me』インディー・ロック界で最も魅力的で謎めいたミュージシャンによる8枚目のアルバム
米・ニューヨーク在住のシンガー・ソングライターによる最新スタジオ・アルバム!
(2026/01/30)
Thundercat(サンダーキャット)『Distracted』時代とジャンルを横断する豪華ゲストが参加した通算5作目となるスタジオ・アルバム
マック・ミラー、エイサップ・ロッキー、リル・ヨッティ、テーム・インパラ、ウィロー、チャネル・トレスら豪華ゲスト参加!前作から6年ぶりとなるスタジオ・アルバムを〈Brainfeeder〉よりリリース!
(2026/01/30)
Nightmares On Wax、Adrian Sherwood(ナイトメアズ・オン・ワックス、エイドリアン・シャーウッド)『In A Space Outta Dub』不朽の名作の20周年記念企画盤
名作『In A Space Outta Sound』をUKダブの総帥エイドリアン・シャーウッドがリワークした作品!
(2026/02/02)
Tom Misch(トム・ミッシュ)『Full Circle』UKでゴールドディスクにも認定されたデビュー・アルバムに続く最新作が〈Beyond The Groove〉より遂にリリース
これまでのプロダクション主導のアプローチから一歩距離を置き、ピアノやギターで成立するクラシックなソングライティングにフォーカスした作品!
(2026/01/29)
『HELP(2)』アークティック・モンキーズの4年ぶり新曲も収録 錚々たるアーティストが集結したWar Childによるチャリティ・アルバム
著名プロデューサーのジェームス・フォード指揮のもとレコーディングされた本作は、オリジナル作品と同様にAbbey Road Studiosでの即興的なレコーディング・プロセスと共に多くのコラボレーションが実現!
(2026/01/26)
Talking Heads(トーキング・ヘッズ)『TENTATIVE DECISIONS: DEMOS & LIVE』デモ音源やライヴ音源など多数の未発表音源を含む貴重発掘音源を収録したアーカイヴ音源集
時代を代表する最も影響力を持つバンドの一つとなった彼らの始まりの物語が、貴重な音源と共に今紐解かれる…!ジ・アーティスティックスとして1974年にレコーディングされた「Psycho Killer」と「Warning Sign」の初期デモ音源も収録!
(2026/01/23)
James Blake(ジェイムス・ブレイク)『Trying Times』21世紀の音楽シーンを支えてきた天才音楽家による通算7作目となる新作アルバム
2023年に発表された『Playing Robots into Heaven』以来となる待望のスタジオ・アルバム!
(2026/01/23)
The 1975『君が寝てる姿が好きなんだ。なぜなら君はとても美しいのにそれに全く気がついていないから。』発売10周年を記念した2枚組限定カラー・ヴァイナル
トリプル・ゲートフォールド仕様のオルタナティヴ・アートワーク!17枚のアートカード(12インチ四方・各曲のイメージ)付き!
(2026/01/23)
Courtney Barnett(コートニー・バーネット)『Creature Of Habit』オーストラリアのオルタナ・ギター・ヒロインによる約5年振り4作目となるニュー・アルバム
2021年にリリースされた『シングス・テイク・タイム、テイク・タイム』に続くスタジオ・アルバム!
(2026/01/21)
Snail Mail(スネイル・メイル)『Ricochet』インディーロック界を牽引する新世代シンガー・ソングライター/ギタリストによる3作目となる新作アルバム
リンジー・ジョーダンによるプロジェクト、90年代オルタナティヴ・ロックの輝かしい側面を呼び起こす作品!
(2026/01/21)
Daniel Lopatin(ダニエル・ロパティン)『マーティ・シュプリーム』本年度ゴールデングローブ賞3部門ノミネート!ティモシー・シャラメ主演映画のオリジナル・サウンドトラック
ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーことダニエル・ロパティンが手がけた話題映画のオリジナル・サウンドトラック・アルバム!
(2026/01/20)
Morrissey(モリッシー)『Make-Up Is A Lie』英国音楽シーンを代表する孤高のカリスマ SIRE RECORDSへの帰還を告げる14作目となるソロ・スタジオ・アルバム
モリッシーがこれまで匂わせたり、言及してきた楽曲タイトルや未発表曲に加え、ロキシー・ミュージックの1973年の隠れた名曲「Amazona」のカヴァーも収録!
(2026/01/26)
Kim Gordon(キム・ゴードン)『PLAY ME』3作目となるソロ・アルバムを〈Matador Records〉からリリース
キム・ゴードンのサウンド・パレットを、よりメロディックなビートや、クラウトロック特有の機械的な推進力へと拡張させた作品!
(2026/01/16)
The Sophs(ザ・ソフス)『GOLDSTAR』名門〈Rough Trade Records〉が送り出す超大型新人バンドによるデビュー・アルバム
2025年にデビューすると、ここ日本含め世界中で話題沸騰した、まさに稀代の”ゴールドスター”であるバンド!
(2026/01/15)
Flea(フリー)『オノラ』レッチリの世界最高ベーシストによる初ソロ・アルバム トム・ヨークもスペシャル・ゲストとして参加
ジャズに挑戦したFleaらしきアルバムであり、ベースの他に彼が愛するトランペットとヴォーカルを担当!
(2026/01/15)
Elephant Gym(エレファントジム)『THE WORLD TOUR Live in Tokyo』タワレコ数量限定発売!アジアを代表するインディーバンドによる初のフル・ライブ映像作品
2024年に23カ国・60都市を巡ったワールドツアーの中から、ソールドアウトを記録した渋谷・O-EASTでの東京公演を収録!TENDREがゲスト・ボーカリストとして2曲に参加!
(2026/01/14)
Royel Otis(ロイエル・オーティス)『ヒッキー』世界中のメディアから大絶賛を受けているオーストラリア出身のインディ・デュオ最新作 日本盤のみミニ・マガジン付き
オーストラリアで最も権威あるARIAチャートで初登場5位、オーストラリア人として1位を獲得し、多くの音楽メディアで高い評価を得た話題沸騰のセカンド・アルバム!
(2026/01/08)
〈タワーレコード限定再プレス〉The Stone Roses(ザ・ストーン・ローゼズ)『セカンド・カミング』1994年に発売された2ndアルバムにしてラスト・アルバム
デビュー作よりもはるかに音に厚みが増した名盤!国内盤CDが数量限定で再入荷!
(2025/12/24)
Kula Shaker(クーラ・シェイカー)『ワームスレイヤー』UKロック・レジェンドによる通算8作目となるニューアルバム
全盛期の黄金ラインナップで再び臨む2年ぶりの新作!圧倒的グルーヴ、切れ味鋭いギターリフ、そしてクリスピアン・ミルズのマントラの如し歌唱が三位一体となった極彩色のサイケデリア!
(2025/12/19)
Geese(ギース)『Getting Killed』2025年ベストアルバムの1枚としても数多く選出される4人組インディーロック・バンドによる最新作
2026年2月に開催される待望の初来日公演はチケット即完と知名度を上げる中、初の日本盤がリリース決定!日本盤限定デザインのポスターも封入!
(2026/01/28)

















