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パンクとファンクとアフロビートでロックする!コイツは素敵な発明品だぜ。ささくれ立った1st『南蛮渡来』から5年のブランク、そして江戸アケミの休養を経て発表されたこの2ndは新たなる彼らの出発点だ。
(2022/11/05)
1972年11月3日に結成され、翌73年10月25日にレコードデビューし今年活動50周年を 迎えた、さだまさし・吉田政美による伝説のフォーク・デュオ ”グレープ” 。約47年ぶりとなるグレープ名義最新作品!代表曲「精霊流し」「縁切寺」「無縁坂」のセルフカバー新録音3曲を含むオリジナルフルアルバム。
(2022/11/04)
レコーディング・メンバーは高野寛の他に細野晴臣、堀江博久、ゴンドウトモヒコ、大井一彌、Smooth Ace with SOTARO。メインヴォーカルを務めるのは高野寛、鈴木慶一、坂本美雨、そして大貫妙子という4名が豪華リレーで歌い繋ぐ。アーティスト名“WALKING TO THE BEATS”は高橋幸宏の曲のタイトル「Walking To The Beat」から採られている。道なき道を歩き続け、長きにわたる多彩な活動で国内外のミュージック・シーンに大きな影響を与えた高橋幸宏への深いリスペクトが込められた作品。
(2022/11/04)
『THE SUN』『COYOTE』『ZOOEY』『BLOOD MOON』『MANIJU』『或る秋の日』『佐野元春 & THE COYOTE GRAND ROCKESTRA』『THE ESSENTIAL TRACKS MOTOHARU SANO & THE COYOTE BAND 2005 - 2020』『月と専制君主』『自由の岸辺』『2018「MANIJU」 ツアー・ファイナル 東京ドームシティ・ホール』が再発!
(2022/11/04)
映像作品は今年5月に行われたLOVE SUPREME JAZZ FESTIVAL JAPAN 2022のライブ映像が全曲完全パッケージ化!吉田美和のソロ・ワーク「beauty and harmony」という録音芸術作品を、13年振りの共演となる世界的ピアニスト上原ひろみを筆頭にChris Coleman(Drums)古川昌義(Guitar)馬場智章(T. Sax)という凄腕ミュージシャン達と奏でる「ドリカムのジャズ」をパッケージング!
(2022/11/04)
マイゼル・ブラザーズと制作し一世を風靡したアルバム『ブラック・バード』リリース直後の演奏で同アルバムからは「ブラック・バード」も披露。当時の凄まじい熱量や勢いをそのままパッケージした必聴のライヴ盤
(2022/11/04)
パッケージは国内盤クアドラフォニックLPを精巧にリサイズした7インチ紙ジャケット仕様となり、日本盤シングル・ジャケットや当時の海外告知ポスターも復刻。世界のサンタナ・ファン垂涎の永久保存盤!
(2022/11/04)
圧倒的にCOOLなパンク・ロック!東京ロッカーズの中心的バンドであったフリクションが1980年に発表したアルバム。
(2022/11/03)
ラモーンズ、テレビジョン、トーキング・ヘッズ、ブロンディらNYパンクの主要バンドから、ディーヴォ、ジョナサン・リッチマン、ノー・ウェイヴ一派まで
(2022/11/02)
80年代のロックシーンに燦然と輝くBOΦWYサウンドの完成形が聴ける最終作!圧倒的な存在感を放つ、氷室京介のヴォーカルと布袋寅泰のギターと、それを支える松井恒松(Ba)と高橋まこと(Dr)のタイトなリズム隊のバランスが見事!
(2022/11/02)
ヒット・メーカーとして198O年代の音楽シーンを席巻した稀代のソングライター・ユニット/プロデューサーチーム、NOBODYのアルバムを相沢行夫&木原敏雄監修のもと、2022年/2023年最新リマスタリング、初出となるボーナス・トラックも多数収録、相沢行夫&木原敏雄の最新インタビューも掲載してタワーレコード限定CD発売!
(2022/11/02)
ここ数年のヨ・ラ・テンゴのアルバムの中で最もライブ感のある作品
(2022/11/02)
CD TWOには、昨年のUKツアーで大きな話題を呼んだクイーンのギタリスト、ブライアン・メイがゲスト参加した「トゥッティ・フルッティ」と「カインド・オブ・マジック」の2曲も収録!
(2022/11/02)
先日配信リリースした、ワールド・ツアーの中からピアノ弾き語りのテイクを選りすぐった約100分にも及ぶ初のライヴ・アルバムが日本限定でCD化!W紙ジャケット仕様
(2022/11/02)
ボリス本人監修のもと、ガーディナーのキャリアと1970年代ジャマイカの音楽業界を紹介する詳細なブックレット付/未発表の写真やエフェメラも収録し、〈Now-Again〉が復刻リリース
(2022/11/01)
1971年リリースの『Pieces Of A Man』が2021年に発売50周年を迎え、記念として、音楽的重厚さをもつこのアルバム、素晴らしいサウンドを称える、スペシャル・アナログ・エディションが登場
(2022/11/01)
1999年3月にリリースされた代表作『ComeOn Die Young』も発売から24年を経て、カラー・ヴァイナルでリイシュー!
(2022/11/01)
1974年12月10日に発売された吉田拓郎(当時の表記:よしだたくろう)の5枚目のオリジナル・アルバム『今はまだ人生を語らず』が、 オリジナル収録通りの完全復刻となる。「ペニーレインでバーボン」「人生を語らず」、 森進一に提供した「襟裳岬」、 かまやつひろしとデュエットした「シンシア」など名曲揃いの全12曲を収録。
(2022/10/31)
バーブラの個人的なコレクションに眠っていたオリジナル・マスターテープを用い新たにミックスされた24曲を収録。コロンビア・レコード在籍60周年を祝う1枚
(2022/10/31)
















