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ひとつのジャンルの名作重要作の数々を歴史に沿いながら紹介する好評"ディフィニティヴ・シリーズ"、そのなかでも人気の高かった『AMBIEMT definitive』がさらに内容を濃くした増補改造版として刊行される。初心者から玄人まで、この本なくしてアンビエントは語れない
(2022/04/20)
プログレッシブ・ロックを論じた書物は世界中に山ほどあるが、その頂点に立つピンク・フロイドとキング・クリムゾンがあらゆる面で両極端に振りきれていることは、まったく見過ごされてきた。この「両極」の振れ幅の中にロックの全てがあると言ってもよい
(2022/04/20)
現在取り扱い中のMr.Children 8cmCDシングルをご紹介!名曲の8cmCDシングルをぜひコレクションに加えてください!
(2026/03/26)
昨年実現した夢のコラボレーションが本格始動!CD+テイクアウトライブ(QRコード)という新しい商品形態となる作品。
(2022/04/19)
サウンドプロデュース&ベースに鈴木正人(LITTLE CREATURES)、ドラム芳垣安洋、ピアノ林正樹を迎え、ピアノトリオ編成をベースに録音された、全曲新録音源によるジャジーな香り漂うアルバム。
(2022/04/19)
1988年以降の様々なライブシーンのほか、キャリアにおいてターニングポイントとなる歴史的瞬間、そして当時の貴重なインタビュー映像も収録。さらに全編自らナレーションも務め、過去の視点と現在の視点を通して数々のトピックを振り返った作品
(2022/04/19)
The Good-Byeデビュー40周年を控え、生産中止により長らく入手困難だったThe Good-Byeと野村義男の作品11タイトルが、待望の再入荷!
(2022/04/22)
プリンス(当時17~18歳)は4曲目「Got To Be Something Here」でフィーチャリング、そのセクシーなファルセット・コーラスがあまりに美しい
(2022/04/20)
収録されるのは、ファイナルのさいたまスーパーアリーナ公演であり未発表曲である「GALAXY」(※WOWOWテニス2022シーズン新イメージソング)なども収録予定。アルバムの世界観でもある「シンプルでエンターテインメント性が高く、心が癒される優しい音」をライブでも表現しており今の世の中にGLAYが届けたい想いが詰まっている。
(2022/04/18)
メインストリームへと切り込むきっかけとなった重要作『SLAYED?』、初のライヴ・アルバム『SLADE ALIVE!』、通算4作目『OLD NEW BORROED AND BLUE』、同名映画のサウンドトラック『SLADE IN FLAME』の4作品が登場!
(2022/04/15)
ベイビーフェイス、マライア・キャリーをはじめ、ボーイズIIメンやアッシャー、トニ・ブラクストン、モーリス・デイなどかつてジャム&ルイスがプロデュースを手掛けたアーティストを含む超豪華なゲスト陣!
(2022/04/15)
3人が一つの場所に集まり行った親密なセッションの模様を捉えたこの作品は、時を越えた3人の絆の強さを証明してくれている…。
(2022/04/15)
同ツアーの最終公演となる1972年5月26日、ロンドンのLyceum Theatreでのパフォーマンスの模様を4枚のCDに収録した『LYCEUM THEATRE, LONDON, ENGLAND 5/26/72』も登場!
(2022/04/15)
これまでに発売した全シングルを、スタジオアルバム毎にまとめた12インチシングルレコード・ボックスセットのシリーズ企画「Depeche Mode The 12" Singles collector’s edition boxset series」第8回
(2022/04/15)
収録曲は、数多くのヒット曲の中からファンクラブ会員に募ったリクエストを基に「慟哭」、「嵐の素顔」、「MUGO・ん…色っぽい」、「Blue Velvet」等、シングル曲14曲がセレクトされた。今作では、澤近泰輔、渡辺剛、そして村松崇継の3人のアレンジャーを迎え、名曲に新たな息吹を吹き込んだ。
(2022/04/14)
エディ・ゴメスとエリオット・ジグムンドとの最後のレコーディングとなった名盤がリリース40年を迎えて蘇る
(2022/04/14)
本書では、財津和夫が癌や更年期障害を乗り越え、サウンド志向だった過去の自分から脱却し、詞の重要性に目覚めて新たに曲を書き下ろすまでを描き切る
(2022/04/13)
音楽家・宮沢和史が沖縄戦の生存者から聞いた話に衝撃を受け、迷いながらも制作・発表した「島唄」。空前のヒットとなったこの歌は、沖縄の景色と宮沢自身の運命を大きく変えていくことになった
(2022/04/13)
アムステルダム公演とリハーサル映像をボーナスとして追加収録!更にブルーレイのみ51分のドキュメンタリー『Tip Of The Tongue』を収録!
(2022/04/13)
山下達郎、竹内まりや等のライブ、レコーディングサポートの活動をはじめ、80年代からのJ-POPの屋台骨を支えて、第一線でのキャリア45年、レジェンドと呼ばれるベーシスト伊藤広規の12年ぶりのソロアルバム。ライナーノーツには岡井大二(四人囃子)がエッセイを寄稿、楽曲を伊藤広規本人が解説。変幻自在のグルーヴを堪能できる快新作。
(2022/04/13)

















