ジャナンドレア・ノセダ

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ジャナンドレア・ノセダ&ワシントン・ナショナル響『マーラー: 交響曲第7番』SACDハイブリッド 2025年12月上旬発売
同コンビによるマーラー第1弾。2017年からノセダが音楽監督を務めるオーケストラとの協働が非常に実り豊かであることを感じさせる充実演奏です
2025/10/02 00:00 注目アイテム
ノセダ&ロンドン交響楽団 『ショスタコーヴィチ:交響曲全集』 10枚組SACDハイブリッド 2025年12月中旬発売
ロンドン交響楽団首席客演指揮者、ジャナンドレア・ノセダとの9年間の協働の集大成として、LSO Liveから、『ショスタコーヴィチ:交響曲第1番~第15番』が堂々登場!これまでに10曲の交響曲は順次発売されておりましたが、ここで未出の2,3,12,13,14番および祝典序曲を含むかたちで10枚組ボックスでツィクルス完結を締めくくります
2025/09/17 17:00 注目アイテム
ノセダ&チューリッヒ歌劇場 『ワーグナー:楽劇《ニーベルングの指環》(全曲)』 2025年9月下旬発売
音楽監督ジャナンドレア・ノセダ率いるチューリッヒ歌劇場が20年以上ぶりに《ニーベルングの指環》全曲を上演。ホモキの演出は、登場人物たちの関係性や動機を鮮やかに描き出し、神話を現代的な人間ドラマへと昇華させています。トマーシュ・コニェチュニー、カミラ・ニールンド、クラウス・フロリアン・フォークト、現代最高峰のキャストによる白熱の演奏。日本語字幕付き
2025/07/23 17:30 注目アイテム
ノセダ&ロンドン響 『ショスタコーヴィチ:交響曲第11番「1905年」』 SACDハイブリッド 2025年5月上旬発売
ジャナンドレア・ノセダとロンドン交響楽団によるショスタコーヴィチ録音10曲目は“第11番「1905年」”。緊迫感のある作品を、ノセダの気迫にこたえるように、LSO の面々が高い緊張感で演奏しています。2022年11月収録
2025/04/08 16:00 注目アイテム
LSO Live~2025年5月発売新譜情報(4タイトル)
今回は名誉指揮者サー・サイモン・ラトルとLSO によるヤナーチェクのオペラ第3弾となる歌劇《イェヌーファ》に、2024年9月よりLSO の首席指揮者に正式に就任したパッパーノによるラヴェル:《ダフニスとクロエ》、ノセダ&LSOのショスタコーヴィチ録音第7弾となる“第11番『1905年』”、CD盤は発売当時から高く注目、評価されたヴェロニカ・エーベルレのベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲のアナログ盤の4タイトルがリリースされます
2025/03/27 17:00 注目アイテム
ノセダ&ワシントン・ナショナル響/ベートーヴェン:交響曲全集(5SACD-Hybrid+2Blu-ray-Audio)
ノセダ率いるワシントン・ナショナル交響楽団によるベートーヴェン全集でSACD Hybridボックスで登場。ブルーレイ・オーディオ2枚もついており、こちらにはハイスペックの音源がつめこまれた上、第九の映像も収められているという豪華充実ボックスです。ここでは予定調和に終わらないベートーヴェンが展開されています。洗練された美しさの弦や管楽器が浮かび上がらせるふとしたメロディの美しさにもハッとさせられます。第九での豪華歌唱陣も迫力の歌声です
2023/12/25 18:00 注目アイテム
生誕100年記念!ノセダ&ワシントン・ナショナル響/ジョージ・ウォーカー:5つのシンフォニア(SACDハイブリッド)
ジョージ・ウォーカーは、1996年に音楽家として初めてピューリッツァー賞(音楽部門)を受賞した、アメリカを代表する作曲家。2022年1月から、ワシントン・ナショナル交響楽団とノセダは生誕100年となるウォーカーの5つのシンフォニア全曲を演奏会で取り上げ、録音してきました。デジタルでは曲ごとに配信されておりましたが、フィジカルではこのディスクで一挙に登場となります
2023/10/26 00:00 注目アイテム
ノセダ&LSOによるショスタコーヴィチ第6弾~交響曲第6番&第15番(SACDハイブリッド)
ノセダ&LSOによるショスタコーヴィチ交響曲シリーズの最新盤は、交響曲第6番と第15番という対照的でミステリアスな2作品。熱量が高く、巧みな語り口と、どんな旋律も美しく歌わせるノセダの指揮に、LSOのメンバーが全開で応えており、圧巻の演奏の登場となっております。録音は2019年10月31日(第6番)、2022年2月6,13日(第15番)のライヴ
2023/06/09 12:00 注目アイテム
ノセダ&フィルハーモニア・チューリッヒによる初CD!ドヴォルザーク:交響曲第7&8番
ルイージの後任として2021/22シーズンよりチューリッヒ歌劇場の音楽監督を務めているノセダ。先日、契約期間を2027/28シーズン終了までと延長を発表。就任から充実の関係を築いている両者初のディスクがリリースされます。ノセダがチューリヒとの最初の演奏会で選んだプログラムは、ドヴォルザークの交響曲第8番。カップリングは、別日に演奏された交響曲第7番。厚みのある響きの中にも、美しく透明感のある音色で自然な流れを作っています
2022/11/09 13:00 注目アイテム
ノセダ&ロンドン響によるチャイコフスキー録音第2弾は交響曲第5番!(SACDハイブリッド)
交響曲第4番の熱演で注目されたノセダ&LSO のチャイコフスキー第2弾として、交響曲第5番が登場!カップリングにはR=コルサコフのオペラ“「見えざる町キーテジと聖女フェヴローニャの物語」組曲”を収録。2019年11月、ロンドン、バービカン・ホールでのライヴです
2022/09/14 00:00 注目アイテム
映像世界初収録!ヨンチェヴァ主演!ノセダ&フィレンツェ五月音楽祭管によるジョルダーノ:歌劇“シベリア”
ジョルダーノがヴェリズモ・オペラの系譜に連なる緊迫感溢れるオーケストレーションを駆使し、合唱によるロシアの調べを加えた音楽を作曲。1903年、ミラノ・スカラ座で初演された歌劇“シベリア”。今回2021年7月の上演が世界初収録されました!情熱的なヒロインを演じるのはソーニャ・ヨンチェヴァ。映像とCD同時発売。映像には日本語字幕付きです
2022/02/09 00:00 注目アイテム
ノセダ&LSOによるショスタコーヴィチ第5弾~交響曲第7番"レニングラード”(SACDハイブリッド)
LSOと首席客演指揮者であるノセダによるショスタコーヴィチの交響曲ツィクルス第5弾、第7番の登場。第二次世界大戦下のレニングラードで作曲された大作ですが、兵士たちの行進の跫音、強迫観念的な執拗な繰り返し、逃れることのできない恐怖・・・脆い勝利を求めて空しくもがく様子が、緊迫感と迫力満点で聴き手に迫ります
2021/12/16 18:30 注目アイテム
チョ・ソンジンによる待望のショパン新録音!ショパン:ピアノ協奏曲第2番&4つのスケルツォ
2015年第17回ショパン国際ピアノ・コンクールで優勝のチョ・ソンジンによる待望のショパン新録音が登場!ノセダ指揮ロンドン交響楽団との共演で“ピアノ協奏曲第2番”を、そして“スケルツォ”全曲を録音。国内盤はMQACD、UHQCD、グリーン・カラー・レーベルコートの高品位CD仕様での発売となります。LPも発売
2021/06/25 13:00 注目アイテム
輸入盤も登場!チョ・ソンジンによる待望のショパン新録音!ショパン:ピアノ協奏曲第2番&4つのスケルツォ
2015年第17回ショパン国際ピアノ・コンクールで優勝のチョ・ソンジンによる待望のショパン新録音が登場!ノセダ指揮ロンドン交響楽団との共演で“ピアノ協奏曲第2番”を、そして“スケルツォ”全曲を録音。国内盤はMQACD、UHQCD、グリーン・カラー・レーベルコートの高品位CD仕様での発売となります。LPも発売
2021/06/25 13:00 注目アイテム
ジャナンドレア・ノセダの人気シリーズ「ムジカ・イタリアーナ」の最新作!デンマーク国立響とダラピッコラの歌劇“囚われ人”(SACDハイブリッド)
ジャナンドレア・ノセダの新録音が、Chandosから5年ぶりにリリース。ノセダの代名詞となった人気シリーズ「ムジカ・イタリアーナ」の最新作。20世紀イタリアの奇才ルイジ・ダラピッコラの歌劇“囚われ人”と2つの合唱作品をSACD録音!
2020/05/21 00:00 注目アイテム
ノセダ&ロンドン響のショスタコーヴィチ:交響曲第5&1番(SACDハイブリッド2枚組)
ノセダとLSOによるショスタコーヴィチ・ツィクルス最新盤、第5番と第1番という組み合わせの2枚組で登場!これまでに第8番(LSO0822/2018年4月録音)、第4番(LSO0832/2018年11月録音)とリリースし、そのブレのない表現とボルテージの高さで世界で高く評価されています
2020/03/12 00:00 注目アイテム
ノセダ&LSOによるショスタコーヴィチ第4弾~交響曲第9&10番(SACDハイブリッド)
ロンドン交響楽団と、2016/17年シーズンから首席客演指揮者を務めているジャナンドレア・ノセダは、継続的にショスタコーヴィチの交響曲を取り上げてきました。このうち、2016年9月の第5番、2018年4月の第8番、11月の第4番、2019年3月の第1番までの録音がLSO Live レーベルでリリースされています。今回は2018年6月の第9番と現在のロックダウン前の2020年1、2月に収録された第9番を含んだ第4弾リリースです
2020/03/12 00:00 注目アイテム
ワシントン・ナショナル交響楽団の自主レーベル始動!第1弾はノセダとのドヴォルザーク“新世界”&コープランド“ビリー・ザ・キッド”!(SACDハイブリッド)
ジャナンドレア・ノセダが第7代音楽監督を務めるワシントン・ナショナル交響楽団の自主レーベルが始動!第1弾はドヴォルザークの“交響曲第9番「新世界より」”とコープランドの“バレエ音楽「ビリー・ザ・キッド」”。両者は2020年3月に来日を予定しており、初CDと同曲の“新世界”を演奏予定。日本でも注目必至のタイトルの登場です!
2019/12/03 00:00 注目アイテム
ものすごい迫力!ノセダ&ロンドン響のショスタコーヴィチ:交響曲第4番(SACDハイブリッド)
ロンドン交響楽団の誇る打楽器セクションとブラス・セクションの活躍が著しいことは言うまでもなく、オペラ指揮者としても活躍するノセダの本領発揮ともいえる知と情熱の稀有なバランスが光る統率ぶりは圧巻。この大規模な作品がものすごい迫力で響きわたっています
2019/10/03 00:00 注目アイテム
カルメラ・レミージョ出演!ノセダ&トリノ王立歌劇場管によるカゼッラの歌劇“ラ・ドンナ・セルペンテ”!
イタリア近代の作曲家カゼッラの歌劇“ラ・ドンナ・セルペンテ”。ワーグナーの“妖精”と同じ原作によるメルヘン・オペラの映像が登場です。華麗な管弦楽をジャナンドレア・ノセダ&トリノ王立歌劇場管がまとめあげ、ソプラノのカルメラ・レミージョが体当たりの演技と歌唱を繰り広げています。日本語字幕付き
2019/06/12 00:00 注目アイテム
ノセダ&イスラエル・フィルのプロコフィエフ:交響曲第1番“古典”&第5番ライヴ!
イスラエル・フィルと、その首席客演指揮者であるノセダによるプロコフィエフ。2作品はノセダにとってCD初登場となります。ゲルギエフに寵愛され、1997年から10年間、外国人指揮者として初めてマリインスキー劇場の首席客演指揮者にも指名されていただけあり、ロシア音楽の演奏は世界が高く評価するところです
2019/05/10 00:00 注目アイテム
ノセダ&ロンドン響によるチャイコフスキー“交響曲第4番”&ムソルグスキー“展覧会の絵”(SACDハイブリッド)
ロンドン交響楽団の首席客演指揮者を務めるジャナンドレア・ノセダ。このコンビの新録音はこのうえなくドラマチックなチャイコフスキーの“交響曲第4番”と、LSOのうまさ際だつ“展覧会の絵”を収録!
2019/01/09 00:00 注目アイテム
今秋N響に来演!円熟の極みにあるノセダのマーラー第九SACDハイブリッド盤とLPで登場!
イタリアの名指揮者ノセダが音楽監督を務めるトリノ王立歌劇場管弦楽団を指揮したマーラーの交響曲第9番、及びリムスキー=コルサコフの《シェエラザード》(2015年限定盤のレギュラー版化)です。ヨーロッパの檜舞台でコンサートに、オペラに活躍する現在54歳、円熟の極みにあるノセダの芸術をFoneの優秀録音でお楽しみください
2018/11/08 00:00 注目アイテム
ノセダ&トリノ王立歌劇場によるプッチーニの“歌劇「トゥーランドット」”
ノセダ&トリノ王立歌劇場による2018年1月に上演されたプッチーニの“歌劇「トゥーランドット」”。トスカニーニの初演と同じ第3幕「リューの自殺」までの上演。演出は演出、装置、衣裳、照明まで全てを手がける鬼才ステファノ・ポーダ!
2018/09/26 00:00 注目アイテム
ノセダ&ロンドン交響楽団~ショスタコーヴィチ:交響曲第8番(SACDハイブリッド)
LSO首席客演指揮者を務めるジャナンドレア・ノセダ&LSO第3弾。ノセダとLSOは2008年に初共演、以降ブリテン:戦争レクイエム(2011年収録)、ヴェルディ:レクイエム(2016年収録)をリリースしているほか、演奏会ではヴェルディ:リゴレットやベルク、マーラー、そしてショスタコーヴィチなどを取り上げてきており、ますますその信頼関係を強めています
2018/09/13 00:00 注目アイテム
ノセダ&トリノ王立歌劇場による“ラ・ボエーム”。アレックス・オレによる現代演出で120年の時を経て再び上演!
1896年2月1日にトリノ王立歌劇場で初めて上演されたプッチーニの代表作“ラ・ボエーム”。初演から120年を経て再び上演!演出は、斬新で前衛的なスタイルで世界的に知られるスペインのパフォーマンス集団『ラ・フラ・デルス・バウス』のアレックス・オレが初のオペラ演出に挑んだ独創的な“ラ・ボエーム”が誕生しました!
2017/09/12 00:00 注目アイテム
ロンドン響2016-17年シーズンの幕開けを飾ったノセダのヴェルディ:レクイエム(SACDハイブリッド)
LSOの首席客演指揮者に就任したジャナンドレア・ノセダ。2016-17年シーズンの幕開けを飾った、ヴェルディのレクイエムの登場です。豪華歌唱陣やLSOブラス・セクションの完璧無比な演奏など聴きどころ満載の演奏となっています
2017/04/03 00:00 注目アイテム
〈映像作品〉ノセダ&ダムラウ~ビゼー:歌劇“真珠採り”メトロポリタン歌劇場2016年1月ライヴ
成功したウィーンにも負けない、METらしい映像技術を生かし切った“真珠採り”の最新舞台。主役のダムラウは当然として、テノールのポレンザーニの甘い美声、バリトンのクヴィエチェンの圧倒的な演技力で大成功を収めました。一瞬のダレも見せないノセダの指揮もさすが!
2016/12/19 00:00 注目アイテム
2015年ショパコンの覇者初のセッション録音!『チョ・ソンジン~ショパン:ピアノ協奏曲第1番』
2015年10月にワルシャワで行われたコンクールのライヴ録音が、その美しいタッチと沸き立つような若々しいアプローチで大変な話題となったショパンのピアノ協奏曲第1番。早くもノセダ&ロンドン響をバックに、同曲のスタジオ録音が敢行されました!
2016/09/20 23:46 注目アイテム
ノセダ&カダケス管~シューマン:交響曲第3番“ライン”リリース!
昨年(2015年)N響への客演(快速の“運命”でも話題)やベルリン・フィルへの登場で話題となったジャナンドレア・ノセダと、彼の手兵であるスペイン、カダケス管弦楽団によるシューマン最新作“ライン”が登場します
2016/01/05 15:30 注目アイテム