ヒーリング/ニューエイジ
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MUSIC FROM MEMORY 編纂のブラジル・コンピ『OUTRO TEMPO』にも収録されたJoao De Bruco&R.H.Jackson『Caracol』とシネマ『Cinema』が復刻
(2020/10/20)
ワールド/レゲエ
ヒーリング/ニューエイジ
80-90年代の音楽を愛するというイ・ブルブルの広範な音楽的見識をそのまま注ぎ込んだような、無国籍にしてどこかエキゾな好作品
(2020/10/19)
ワールド/レゲエ
ヒーリング/ニューエイジ
ミニマル、シンセポップ好きは勿論のこと、全音楽好き必聴必携
(2020/10/14)
イラニアン・エレクトロ好きは勿論、MUSLIMGAUZEやJON HASSELLファンも必聴の1枚
(2020/10/12)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
「世界で一番美しい本」とも讃えられるパリ郊外の城に残される装飾写本「ベリー侯のいとも豪華なる時祷書」に描かれる中世フランスの情景と普遍的な人々の営みにある一片一片を丁寧に紡ぐような音楽の数々が聴くものの想像力を大らかに掻き立てる
(2020/10/09)
幻想的なコードワーク、神秘的なアレンジ。探求者、武田吉晴による2018年リリースのファースト・アルバムが初レコード化
(2020/10/02)
ジャズ
ソウル/クラブ/ラップ
ワールド/レゲエ
ヒーリング/ニューエイジ
トム・ヨークがその才能を認め、ソロ・ツアーのオープニング・アクトに抜擢して話題になったチェリスト/コンポーザー/プロデューサーが作曲家としてのダークな感性を覚醒させた新作が完成
(2020/09/30)
ソウル/クラブ/ラップ
ロック/ポップス
ヒーリング/ニューエイジ
ライヒ、イーノ、エイフェックス・ツインからバトンを受け継ぐ存在としてシーンに登場した現代の最重要プロデューサー!豪華ゲストも参加の集大成的作品
(2020/10/20)
25年以上の音楽制作の中から個人的にセレクトした新曲集
(2020/09/10)
音の革新者でもあったアイルランドの作曲家ヨハン・ヨハンソンに敬意を表して待望のレトロスペクティヴ第2巻をリリース。8CD+DVD
(2020/09/10)
ドイツはベルリンをベースに活動しているエクスペリメンタル・アーティストの、Pitchforkで8.0点の高得点を獲得し、各所で高い評価を得た『Anticlines』に続くニュー・アルバムが完成
(2020/09/03)
ロック/ポップス
ヒーリング/ニューエイジ
これまでに、ブラック・ロッジ、ボグダン・ラチンスキー、ヒズ・ネイム・イズ・アライヴといったカルト・ヒーローたちの未発表音源を世に発表して音楽ファンから一目置かれてきたレーベル「Disciples」の審美眼に適った初の日本人アーティスト作品となる
(2020/09/01)
1990年代から活動を続けるノイジシャンKazumoto Endo(遠藤一元)と、10代から吉祥寺マイナー等で活動しG.I.S.M.の初期ドラマーも務めたKaori Komura(香村かをり)のデュオ
(2020/08/28)
指揮者として活躍するクリスチャン・ヤルヴィが、作曲家としてのアルバムをポスト・クラシカル、ジャズ、エレクトロニック・ミュージックに特化したレーベル『Modern Recordings』からリリース!北欧の音、人々、風景に触発されたヤルヴィは、エレクトリック・サウンド、北欧のケルト、そしてオーケストラをアンビエントに融合した新しい音楽を描き出しています
(2020/08/21)
2019年秋から2020年初夏にかけてデジタル配信されたシリーズを1枚のアルバムとしてまとめた全24曲入りの小品集
(2020/08/21)
2019年に発表したアルバム『SHE WAS THE SEA』が「現代におけるソロ・ピアノの、聴きやすさと深みを持ち合わせた傑作」と評されたTatsuro Yokoyamaの作品集
(2020/08/20)
透明感あふれるアンビエント・サウンド、エスニックテイストなエレクトロニック・ラーガ、アバンギャルドなミニマル・ミュージックなど、心洗われる美しさの中にも予想外の狂気を孕んだ、12篇の音響詩
(2020/08/18)
アメリカで注目を浴びるコンポーザー=ピアニスト、チャド・ローソンがクラシックの名門レーベル、デッカ・レコードからソロ・ピアノ・アルバムをリリース。美しいメロディと柔らかな雰囲気に満ちたポスト・クラシカル調のヒーリング・ソロ・ピアノ作品が収録。LPも発売
(2020/08/04)
さまざまなアーティストがフランス放送(ラジオ・フランス)のために提供したジングルや楽曲を集めたシリーズ、今回第10弾は、第9弾に続きジャン・ミッシェル・ジャール
(2020/07/27)
臼井康浩、宮本隆、藤掛正隆が初めてトリオを組み、ゲストに武田理沙を加えた25分に及ぶテイクを含むトータル61分のピュア・エナジーな2020年3月10日のライヴ演奏の記録
(2020/07/14)



















