スペクトラム・サウンドの大好評シリーズ『アナログ・コレクター』からレオニード・コーガンの不朽の名盤3枚を当レーベル社主が保有するU.K ColumbiaのLPから丁寧にCD復刻!
名門クァルテット、レーヴェングート四重奏団の名盤、シューベルトの「死と乙女」「四重奏断章」をCD復刻。当団の初期盤はいまも珍重されており、ファンならずとも嬉しい復刻といえます
The Alpha recordingsのボベスコの名盤、ヘンデル、ルクレール、ヴェラチーニ、タルティーニのソナタ集。スペクトラム・サウンドからU.K DECCAのLPを使用したCD復刻盤が登場。嬉しいステレオ収録です
1965年1月15日、サル・プレイエルにおけるリサイタル。最も得意とした葬送ソナタ、「ドン・ジョヴァンニ」の回想など圧巻の演奏
INA&ラジオ・フランス提供音源。59年ブザンソン国際指揮者コンクール本選の実況録音と79年フランス国立管を振った千人の交響曲!
フランス国立視聴覚研究所(INA)とラジオ・フランスからのライセンスで実現した正規初出のCD化。スヴェトラーノフ50代半ば。1983年5月10日、パリのサル・プレイエルにおけるライヴ録音。共演オーケストラはベルギー・フランス語放送交響楽団(RTBF交響楽団)
今回はアリ・ラシライネンの指揮でラウタヴァーラのヴァイオリン協奏曲、ほか作品集に、エミーリエ・マイヤーの交響曲第4番&第6番、ファランク、フィルソヴァ、ボニス、3人の女性作曲家の室内楽曲集、ハワード・グリフィスの指揮でフェルディナント・ヒラーの交響曲集、クリストフ・ルセが指揮する、イタリアの作曲家トラエッタのオラトリオ「ソロモン王」など、CD7タイトルがリリースされます
2015/16シーズンからブラームス所縁のハンブルク市の音楽総監督を務め、ハンブルク州立歌劇場とハンブルク・フィルの首席指揮者として高い評価を得ているケント・ナガノが名作ドイツ・レクイエムを録音。知性派の彼らしく、一般的な形での演奏ではなく、1868年4月10日のブレーメンでの初演を再現しようとしたもので
シドニー・オペラハウスのリニューアル・オープン記念コンサート。現代を代表する女性指揮者とオーストラリアの楽団がDGレーベルに初登場
オーストリア生まれのヴァイオリニスト、ヴォルフガング・シュナイダーハン。歯切れの良い男性的な音色、古典的で形式の整った美しい演奏様式は、後の音楽家たちに深い影響を与えました。2025年の生誕110年を記念して、シュナイダーハンの名盤24タイトルをUHQCDでリリース!
2024年、世界で最も多くの公演を指揮した“最も忙しい指揮者”。「数十年に一度の天才指揮者の登場」と称される、29歳のクラウス・マケラによる最新作。今作は2025年6月に行われる、マケラ指揮パリ管弦楽団の来日公演のメインプログラムにもなっている《幻想交響曲》と、ラヴェル生誕150周年を祝う《ラ・ヴァルス》を収録
タワー限定企画盤。SACD復刻シリーズ最新作第37弾 旧東独の歴史的名盤 一部世界初SACD化、旧東独を代表するヴァイオリニスト、カール・ズスケ(1934-)の代表的名盤2点を最新復刻!
今回の再録音は、ガーディナーが古楽器オーケストラで臨んだ経験を基に、モダン楽器のオーケストラである名門ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団とともに、新たな解釈とスタイルの融合を模索した大きな挑戦作
シンガー、ソングライター、そして近年はミュージカル俳優としても活躍の幅を広げている彼の全キャリアを辿る"珠玉のコレクション"が登場!聴くものに癒しと勇気を与えてくれる最新シングル「Be Alright」他、新曲2曲をフィーチャーした豪華ベスト・アルバム完成!!
ムーミン誕生80周年を記念し、フィンランドの作曲家=Lauri Porra(ラウリ・ポラー、大作曲家シベリウスのひ孫)が世界中のムーミンファンを詩的な旅へと誘う
エドゥアール・ラロの歌劇《イスの王》の新録音が、ロマン派フランス音楽センター(Palazetto Bru Zane)から登場。ユディト・ファン・ヴァンロイ、ケイト・アルドリッチ、シリル・デュボワによる迫真の演奏。ハードカバー型ブックレットには歴史的なステージの書き割りなどの資料の他、フランス語と英語による詳細な解説とリブレットを掲載しています。この作品の新たな決定盤といえそうです


















