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元バトルスの中心メンバーにして、フィリップ・グラスも惚れ込む現代音楽家=タイヨンダイ・ブラクストン実に6年ぶりとなるソロ最新作発売
(2015/05/20)
「俺にとってでさえ、このアルバムは衝撃だ。完全な想定外、まったくもって何が起こるかわからない。さあフリークの旗を掲げよ!」-マーク・スチュワート
(2015/03/06)
同郷であるロードが自身のオープニング・アクトに抜擢!界中のプレスやブロガーから熱い注目を集めるシンセ・ポップ・トリオが日本デビュー
(2015/03/03)
バンドのリーダー、イアン・パートンが全ての曲を自分自身で書き、プレイし、プロデュース。バンドのルーツに戻った待望の新作が完成
(2015/03/18)
「ツェッペリンが2013年にバンドを結成していたら、こういうサウンドになっていただろう」サイモン・レイモンド (Bella Unionのオーナー/コクトー・ツインズ)
(2015/02/26)
フレンドリー・ファイアーズのマネージャーに見出された注目バンド!敏腕ダン・キャリー(MIA、ホット・チップ他)プロデュースの元、ドリーミーなディスコ・グルーヴ満載のアルバムが完成した
(2015/02/26)
ゴー・チームのポップさと、アーケイド・ファイアの祝祭感を兼ね備えた男女混合大盛り上がりポップバンド!キュートな女性ボーカルとドタバタとジェットコースターのようにめまぐるしく変化するメロディーはまさにポップ・オブ・ポップ
(2015/02/26)
ガレージ/パンク/ニューウェイヴをレックス流POP2015に消化した、超スタイリッシュな最新作
(2015/02/26)
コールドプレイを彷彿させる壮大なサウンドは待望のセカンド・アルバム『カミング・アップ・フォー・エアー』でさらに磨きをかけ、歴史に名を残すような最新にして最高傑作が誕生
(2015/02/26)
英国が生んだ、時代を超越するロック・アクト:ブラーが前作より実に約12年振りとなる最新作を緊急発売!通算8作目となる最新作『ザ・マジック・ウィップ』リリース
(2015/04/28)
ピュアでストレートなメロディーとギターが鳴り響く、キュートでちょっと切ないローファイ・ガレージ・ドリーム・フォーク。盟友アリエル・ピンクがベースでゲスト参加
(2015/02/13)
マーク・スチュワート、ザ・スリッツ、マキシマム・ジョイ、ザ・フォール、アフリカン・ヘッド・チャージなど、レーベルの垣根を越え、初公開の秘蔵曲を含むレア音源多数収録の垂涎盤
(2015/02/13)
「今まで俺が発表してきたどの作品よりもベストな出来だと思う…、ここまで出来たことに、俺自身すごく喜んでいるんだ」─ポール・ウェラー
(2015/05/15)
ジミ・ヘンドリックスのエレクトリック・レディ・スタジオの上階にある古いリビングルームで1週間で制作された本作は、ヴァイオレント・ファムズ、ザ・ブリーダーズ、ザ・モダン・ラヴァーズ、ボブ・ディランなどに代表されるアメリカン・ミュージックを彷彿とさせる仕上がり
(2015/02/10)
ギター、ピアノ、バンジョーなど様々な楽器を取り入れ、その緻密繊細かつどこまでも温かいサウンドと世界観で、圧倒的な評価と人気を誇る唯一無二のアーティスト、スフィアン・スティーヴンス超待望のニュー・アルバム
(2015/02/10)
リチャード・ラッセルのプロデュースの元、キューバの民間信仰であるヨルバ文化とモダン・ポップやジャズ、エレクトロ、ヒップホップなどを組み合わせた独自の音楽が完成
(2015/02/10)
最愛のパートナーとの別れ、絶望、“家族”の崩壊、そして傷の癒えを生々しく描いた新作は、“宇宙”や“自然科学”などをコンセプトとした壮大プロジェクト『バイオフィリア』とは対照的な、ビョーク史上最もエモーショナルでパーソナルな作品
(2015/03/24)
元デュラン・デュラン、イギリスが誇る伝説のシンガーソングライター、スティーブン・ダフィ率いるライラック・タイムがオリジナル・メンバーで再結成&5年振りの最新作を発表
(2015/02/06)
バンジョー、ハモンド・オルガン、フルート、バッキング・ヴォーカルなどユニークで多彩なアレンジと、ヴォーカルのビッドが語る通り、モノクローム・セットらしいメロディックで伸びやかなサウンドはいままでの作品の中でも最もポップといえる仕上がり
(2015/02/06)
疾走感溢れる抜群にキャッチーなサウンドがヴァクシーンズを引き合いに『ショッピングカートでレースをするようなワクワク感』と評され全英のメディアから注目を集める待望のデビュー・アルバム
(2015/02/06)



















