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ピンク・フロイドの音を司るジェームス・ガスリーによってオリジナル・マスターテープから渾身のリミックス。現在考えうる最良の形、極上の音、バターシ―発電所に豚が飛ぶ象徴的なアートワークも一新され、全く新たに甦る。
(2022/07/01)
BOØWYのアルバムで唯一メンバー全員が作詞を手掛けている86年リリースの5thアルバム。バンドブームの最中、仲間とコピーバンドで演奏したり、アルバムジャケットのポーズを真似したり・・いつ聴いても青春時代の甘酸っぱい思い出と興奮が蘇る当時のキッズは星の数ほどいるだろう。
(2022/06/29)
魅力は尽きない本作ですが、例えば有名曲「クリスマス・イブ」や「さよなら夏の日」、「RIDE ON TIME」あたりで山下達郎をイメージしている方にとっては、そこから遠いところにいた山下達郎を再発見できるアルバムと言えるかもしれません。特に、ブラックミュージック好きな方にとっては永遠のイケてる和モノでもあります。是非お聴きください。
(2022/06/29)
Dave Mason、B.B. King、Roy Buchanan、Peter Frampton、Savoy Brown、Scott Walkerなど、この機会に是非チェックしてみて下さい。
(2022/06/29)
本書では当時の『ロックマガジン』誌に掲載された阿木によるイーノに関する文章、レコード・レビュー、ライナー・ノーツなどを抜き出し、アーカイブすることを通して、阿木譲とイーノ、さらに音楽シーンの変遷にスポットを当ててみた
(2022/06/28)
U.K.在籍時の貴重な未公開ショットなどを加え、今なお別格の威光を放つ“孤高の求道者”の偉業に改めてスポットライトを当てます
(2022/06/28)
まさに当時のB'zの音楽の幅広さ、2人のエネルギー、無限の可能性全てを詰め込んだかのような作品で、聴くものを圧倒する歴史的アルバム。J-POPの歴史においても重要かつ金字塔的な作品、全音楽ファン必聴です。
(2022/06/28)
CD『魔法の手』は1998年当時のオリジナル・マスターを手掛けたバーニー・グランドマン自らが最新のサウンドにアップデート!またボーナストラックとしてオリジナル・アルバムリリース時に未収録だった関連シングルのヴァージョン違い、カップリング曲を3曲追加収録。アナログ盤はオリジナル・マスターテープ音源をバーニー・グランドマンがハリウッドの自身のスタジオでマスタリング。
(2022/06/27)
『はらゆうこが語るひととき』(1981年)、『Miss YOKOHAMADULT YUKO HARA 2nd』(1983年)、『MOTHER』(1991年)に続く、4作目のオリジナルアルバム。桑田佳祐による全面バックアップのもと、柔軟で彩り豊かな音楽性と、野心的で実験的なサウンドメイクに磨きがかけられ、穏やかで柔らかな“原由子”のパブリックイメージを大胆に刷新する作品になった。
(2022/06/25)
プロデュースは日本のロックの歴史を語る上で外せない内田裕也!ジョー山中の圧倒的ボーカルに石間秀樹、上月ジュン、和田ジョージの実力者による正にメジャー級の演奏に、常に世界を意識し英語詞にこだわり続けた裕也さんの美学が刻まれた永遠のマスターピース。
(2022/06/24)
「シングル・アゲイン」「告白」「マンハッタン・キス」「家に帰ろう(マイ・スイート・ホーム)」「幸せの探し方」。大ヒットシングルを多数収録した竹内まりや8枚目の人気アルバム。
(2022/06/24)
タワレコスタッフがウィークリーでお届けする週間ライドオンタイム、いよいよ最終コーナーに突入!やっぱり芸事はナマで御見せしてナンボ、ってなアルチザンの矜持と美学にシビレっぱなしのタナタツがレコメンドするライヴ作品を棚からひとつかみ。ソウル系多め、熱量高めでお届けいたします。皆さまひとつよしなに。
(2022/06/24)
※現在タワーレコードオンラインにてお取り扱い可能な商品でのランキングとなります。
(2022/06/24)
カップリング曲は1994年『対(TSUI)』収録の「壁が崩壊した日・・・(A Great Day For Freedom」のニュー・ヴァージョンを収録!
(2022/06/24)
かつて自身に向けて作られた名曲「Hey Jude」へのオマージュであり、今の彼を伝える最新作のタイトルは『JUDE』。様々な経験を経て辿り着いた彼の今がここにある。
(2022/06/24)
半世紀以上にわたってヤングのキャリアを導いてきたマネージャーへのオマージュとして、膨大なディスコグラフィーから取り上げられた作品。2019年のヨーロッパ・ツアーを収録!
(2022/06/24)
パンクへの目覚め、ジーザス&メリー・チェイン加入、プライマル・スクリーム結成、アンドリュー・ウェザオールとの出会い、歴史的名盤『スクリーマデリカ』誕生――プライマル・スクリームのフロントマンがセックス、ドラッグ、ロックンロールのすべてを語り尽くす
(2022/06/23)
めんたいロックの祖、ザ・ルースターズ。バンド名を冠した1stアルバムはカバー曲を含め12曲30分強、これ以上何もいらない、あっという間のロックンロール体験。バッキバキのビート、ジャッキジャキのギターリフ、Vo.大江のとてつもない存在感に終始シビレまくり。
(2022/06/23)
本作は1975年から一時引退期を経て1981年復活後、1985年米コロンビア・レーベルからワーナーへ移籍するまでのマイルスにフォーカス!
(2022/06/23)
新たなベーシストを迎えた新生メガデスのニュー・アルバム!
(2022/06/27)
















