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エレクトロニック~コラージュ~ニューウェイヴを自由に横断するアヴァンギャルドでポップなサウンドが大きな衝撃を与えた作品
(2023/12/14)
70年代から80年代にかけてのアメリカのプライベート・プレスの奇盤やレア盤から集められたもので、そのすべてがこのアルバムで初めて公式にリイシュー!
(2023/12/14)
インタープレイ重視のアグレッシブな音楽性へと移行してゆく、'71年8月のRuisrockフェス出演時の演奏を収録!
(2023/12/14)
未発表曲3曲を含む2007年から2020年にかけての20曲を収録!
(2023/12/14)
キテレツな歌詞の世界観と背景の音楽性も充実した、2010sコリアン・インディの名作にして迷作!
(2023/12/14)
A面に「Atomic City」を収録、B面はエッチング仕様の7インチ限定盤!
(2023/12/14)
作曲家・筒美京平へのオマージュ。筒美京平の遺作を盟友・橋本淳が作詞、そして二人に愛された平山みきと野宮真貴がデュエットした新曲がCDシングルリリース!
(2023/12/13)
高橋幸宏がEMIで発表した14作品のアルバムをリイシューしてリリースするシリーズ、第三弾。
(2023/12/13)
2023年5月カンヌ国際映画祭で上映され大喝采を浴びた名匠スコセッシ監督最新作「キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン」OST。音楽は2023年8月9日に80歳で逝去したロビー・ロバートソンが手掛けている。「ラスト・ワルツ」(78)がきっかけとなり「レイジング・ブル」「ハスラー2」等スコセッシ監督作品の音楽でもソングライターとしての才能を発揮したロバートソン。本作は2人がタッグを組んだ11作目にして最後の作品となった。
(2023/12/12)
前回の来日よりパワーアップしたブルーノ・マーズによる今世紀最大のベスト・ヒット・ライブ東京ドーム7公演をお見逃しなく!
(2023/12/12)
慶応義塾大学の音楽団体、KBRソサエティーの一員として発足された70年代ソフトロックの最高峰と言われたザ・カルアのファーストアルバム全12曲。SHM-CDとアナログLPで再発売!
(2023/12/11)
1967年から1982年まで放送されたニッポン放送の名番組「ザ・パンチパンチパンチ」のパーソナリティだった3人で組んだグループ「モコ・ビーバー・オリーブ」が1969年に発売した名盤アルバム全12曲。SHM-CDとアナログLPで再発売!
(2023/12/11)
ブラジルの妖精と言われたラテンシンガー「ローザ三宅」が1968年に発売した日本の名曲を歌ったアルバム全14曲。SHM-CDとアナログLPで再発売!
(2023/12/11)
近年、コロナ禍になり時代が大きく変化する中でも、「俺ら世代はまだまだ自分らしく輝ける!」「もっと生きることを楽しもうぜ!」と自らを鼓舞し、溢れんばかりのパッションでアルバム制作に挑んでいた。そんな矢先の2023年10月、突如この世を去ってしまったもんたよしのり。その彼の魂を宿した集大成アルバム『グッバイ ブラザー』が遂にリリース!
(2023/12/11)
1990年オランダ・フローニンゲンで開催されたジャズマラソン・フェスティバル、その1年後にNYのニュー・ミュージック・カフェで行われたパフォーマンスの2つの音源が《INCUS》のアーカイブから発掘
(2023/12/11)
後のディスコを先取りしたかのような煌めくサウンドと、端正なギタープレイが魅力の1枚。特にタイトルトラック「Nightlife」はレアグルーヴ界隈で高い人気
(2023/12/11)
約4年ぶり、通算45枚目のニュー・シングル「君の居場所 (Have a Good Time Here)」発売を記念して、タワーレコード限定店舗とタワーレコード オンラインにて、「君の居場所 (Have a Good Time Here)」をご購入いただいた方に、スペシャルレシートを発行いたします。
(2023/12/08)
その名はビッグ・バンドの黄金時代に生まれた不朽の名曲へのゴージャスなトリビュート『SWING FEVER』!音楽を愉しむ喜びに溢れた大人のアルバムがここに誕生!
(2023/12/22)
長年のThe Whoのエンジニア、ジョン・アストリーによってオリジナルのテープからマスタリング、アビイ・ロード・スタジオのマイルズ・ショーウェルがハーフ・スピード・マスタリング技術でカッティング!
(2023/12/08)
未公開写真を使用した新しいデザイン、美しい質感の紙製スリップケース、カラー・コーディネートされた箔押しのカヴァーという豪華な決定盤仕様!
(2023/12/08)


















