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全9作のスタジオ・アルバムからのメイン・トラックはもちろんのこと、デモ音源やシングル・ミックスといったレア音源が収録!まさにバンドのレガシー=遺産を見事に証明する作品!
(2023/09/12)
カバー・ポップスの先駆者、女性シンガーの目利き、そして坂本九「上を向いて歩こう」で日米チャート1位を獲得した唯一のヒットメーカー、草野浩二の楽曲をコンパイルした作品集で、40曲を厳選して収録。監修と楽曲解説はライター、プランナー、歌謡曲愛好家として多くの雑誌やWEBやラジオ番組を中心に活躍する濱口英樹。
(2023/09/11)
「Stormy Weather」、「Happy Days Are Here Again」、「God Bless the Child 」といったスタンダード曲を含む9曲収録の初期レコーディング音源
(2023/09/11)
高柳昌行、飯島晃、山崎弘による最後のニュー・デレクション・ユニットのライヴを収録した貴重音源
(2023/09/11)
上坂すみれ、GOOD BYE APRIL、杉山清貴、中川翔子(ヒャダインとのコラボユニット「中川翔子&ヒャダイントライブ」として)、中西圭三、中森明菜、Pii、松城ゆきのがカヴァーアーティストとして参加、林哲司に縁のある豪華アーティストが集結し、ヒット楽曲を新録!さらに、過去にカバーされた林哲司楽曲でも選りすぐりのヒット楽曲をコンパイル。
(2023/09/08)
TM NETWORKのボーカル:宇都宮隆のソロ活動(表現)の主軸である「楽曲制作」をキーワードとして、セルフプロデュースする5つのユニット(プロジェクト)から、単なる「ベスト盤」ではなく、宇都宮隆のユニット表現をまとめた「アンソロジー盤」的なプロダクツ。
(2023/09/08)
大ヒット曲「Boys & Girls」を含み1989年にリリースされたアルバム『天晴』を引っ提げて東京ベイNKホールで2日間だけ行われた伝説的な1989年4月9日のコンサートを収録。映像はオリジナルの映像マスターに最先端技術でレストアを施し美しく蘇らせ、サウンドもこだわり抜いてアップグレード!
(2023/09/08)
ULTIMATE CREATION紙ジャケ復刻シリーズ第3弾! 『クリエイション』、『クリエイション・ウイズ・フェリックス・パパラルディ』、『ピュア・エレクトリック・ソウル』、『スーパー・ロック』の4タイトルがリリース!
(2023/09/08)
《東芝EMI》の隠れた名盤をアナログレコードで振り返るシリーズの第二弾。今回は串田アキラ、Logic System、Vodka Collins、Dynamite Masters Blues Quartet、フリーボのロック的な要素を感じ取れる5タイトルがリリース!
(2023/09/08)
SHIRELLESの名曲「WILL YOU LOVE ME TOMORROW」とOTIS REDDING「I CAN'T TURN YOU LOOSE」のカバーを収録
(2023/09/08)
レーベルが威信をかけて取り組む究極のサウンドをSACDで存分に堪能出来る、マスターを最新DSD化したVerve Acoustic Sounds SACDシリーズ
(2023/09/08)
アシッド・ジャズ界のリビング・レジェンド、通算19作目のスタジオ・アルバム
(2023/09/08)
未発表音源44トラックを含む全61トラックを収録! 4CD+ブルーレイ(オーディオのみ)、英文ブックレットと日本版ブックレットで構成!
(2023/09/08)
5CDスーパー・デラックス・エディションにはアルバム本編+B面&ボーナス・トラックのリマスターに加え、93年ロサンゼルス公演&94年シアトル公演の完全版+同ツアーからのボーナス・ライヴ6曲を合わせ、計72曲(未発表音源53曲)を収録!
(2023/10/10)
TM NETWORK 40th Anniversary!アナログ3タイトルリリース!
(2023/09/07)
2日間のライヴ録音を完全収録し36トラックが未発表!初来日公演チケット、パンフ、ポスター、チラシ等のメモラビア。60ページに及ぶカラーフォトブック。解説、関係者の証言や秘話、歌詞・対訳を収めた日本版ブックレットを収納した豪華ボックス!
(2023/09/08)
オリジナルの新曲を含むアルバムは2005年の『A Bigger Bang』以来!日本盤はSHM-CD仕様、ボーナス・トラック1曲収録!英文解説翻訳付、歌詞対訳付!
(2023/10/13)
2022年12月3日開催された昭和女子大学人見記念講堂でのコンサート「Taeko Onuki Concert 2022」は、大貫妙子のパーマネントバンドともいうべきメンバー、小倉博和(Guitar)、鈴木正人(Bass)、沼澤尚(Drums)、林立夫(Drums)、フェビアン・レザ・パネ(Piano)、森俊之(Keyboard)に、昨今の大貫曲のアレンジを担当する網守将平(Keyboard)が加わった7人編成で披露された。
(2023/09/06)
2002年発表の4thアルバムと2003年発表の5thアルバム&リミックスアルバム2枚組の最新リマスター盤!
(2023/09/06)
深町純プロデュースで坂本龍一(key)、林立夫(ds)、村上"ポンタ"秀一(ds)、小原礼(b)、浜口茂外也(perc)、斉藤ノヴ(perc)、富倉安生(b)など凄腕のミュージシャンが集結したアルバム。今作は1978年のオリジナル盤の曲順に加えて、1979年の再編集された際に収録された「Left-Handed Woman」も加えた内容となっている。
(2023/09/05)



















