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膨大な提供曲・関連作が映し出す"光と陰"…プリンスの音楽宇宙を読み解く驚愕の研究書が登場!!
(2023/03/06)
元マネージャーである著者が清志郎との40年にわたるバカみたいに濃い日々を描く清志郎伝の決定版がボーナストラックを収録し文庫化。
(2023/03/06)
詳細な解説に記された人間模様やカバー・ストーリーを通して見えてくる比類なきボウイ像。今まさに「模索の旅」の宇宙船が飛翔した!
(2023/03/06)
オリジナル盤は驚愕の30万円超え!エヴリデイ・ピープル名義で7inchシングル化されているキラーチューン「World Full Of People」を筆頭にファンキー&メロウな名曲・名演の数々が収録
(2023/03/06)
ジョー・ピサピア(ベン・フォールズ・ファイヴ他)と共にレコーディングされたニュー・アルバム!
(2023/03/06)
良質なライブ音源をセレクトする新シリーズ、トレジャー・アーク!
(2023/03/06)
気心の知れたふたりのマエストロが、歌心あふれる極上のブルース&バラードを紡いでいきます
(2023/03/06)
CD全盛時代の時期に発売された名作『Baby a Go Go』が初アナログLP化!ロンドンのアビーロードスタジオ/マイルス・ショーウェル氏によるハーフ・スピード・カッティングにてバイナルに刻み、仕様もなんとオリジナル限定盤の左右空きスリーブケースを拡大しLPで実現!最新リマスターCDも、当時プロモーション限定で配布された幻の14面ギミックジャケットで封入!
(2023/03/05)
これまで洋・邦問わず歌い継ぎたいカバー曲を収録してきた「うたの木」シリーズの最新作である今作には、泉谷しげる、大江千里、川村結花、小堺一機、真藤敬利、世良公則、西寺郷太(NONA REEVES)、増子直純(怒髪天)、光田健一、山口智充、LiLiCoと渡辺美里に縁のある豪華11アーティストが集結し、それぞれとのコラボレーションによるカバー曲が収録されている。
(2023/03/03)
参加ミュージシャンは、ギター:マイケル・ランドウ、高崎晃、マイケル・ロメオ、クリス・ブロデリック、増崎孝司、ISAO、ベース:リーランド・スクラー、ビリー・シーン、フィリップ・バイノー、BOH 、ドラム:グレッグ・ビソネット、マルコ・ミネマン、原澤秀樹 、キーボード:ジェフ・ボーヴァ、デレク・シェリニアン、中尾昌史 、ヴァイオリン:リリ・ハイドン、星野沙織。グラミー・アーティストとともに、前回のツアーから新たにチームに加わったバンドメンバーも参加した。
(2023/03/03)
代表曲や1967年から1975年の間にUKポップ・チャートに送り込んだヒットや地元ジャマイカでのヒット・シングルが網羅!勿論、デズモンド・アンド・ザ・エイセス名義の「Israelities」も収録!
(2023/03/03)
Maxi Priest、Macy Gray、Naomi Cowan等のミュージシャンが参加!今回もレゲエ・ファンのみならず、ロック好き注目の作品!
(2023/03/03)
友たちを引き連れて様々なクラブにサプライズ出演していた噂のバンド=THE DUCKSによる貴重ライヴ&ニール・ヤング・ウィズ・ザ・サンタモニカ・フライヤーズとしてロンドンのレインボー・シアターで行ったライヴの2作品!
(2023/03/03)
「ワルツ・フォー・デビイ」の3バージョンの演奏は感動的!輸入盤:国内流通仕様CDとLPには英文ブックレットの完全日本語翻訳付
(2023/03/06)
林哲司プロデュース作品で、数あるシティポップの名盤の中にあっても、特に評価の高い1枚。バラエティに富んだ名曲の数々と、国分友里恵の初々しいながらも確かな歌唱力が魅力の名盤中の名盤。
(2023/03/02)
エチオピアらしいペンタトニック・スケールと独特のタイム感、エリック・サティにも通ずる物憂げな表情が融和した真にオリジナルなピアノ・スタイルを確立。アンビエント/ポスト・クラシカル的な観点からも高く評価される、貴重な音源の数々が今蘇る!
(2023/03/02)
マイケル・ジャクソン「オフ・ザ・ウォール」の弾き語り映像はジャズでは異例の155万回超再生を記録!海外からも絶賛のアーティストの登場
(2023/03/02)
エッジの立ったハードナンバー、優しさ溢れるアコースティック、美しいコーラス…"エクストリームらしさ"に満ちた傑作!
(2023/03/02)

















