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民謡クルセイダーズ|『エコーズ・オブ・ジャパン』国内盤LPクリア・ブラウン・ヴァイナル仕様が再プレスし2月22日発売

2018年末に発売し、即完売してしまった国内盤LPは、その後にリリースされたUK盤LPよりも音がいいという声もチラホラ。その初回盤と同じスタンパーを使用した再プレスで、最高の音質でお届け。しかも、帯付、クリア・ブラウン・レコード仕様。
(2022/09/29)

J-Pop

LAUSBUB|札幌発ニューウェーブ・テクノポップバンド待望のファーストEP『M.I.D. The First Annual Report of LAUSBUB』11月16日発売

2020年3月、北海道札幌市の同じ高校の軽音楽部に所属していた、岩井莉子と髙橋芽以によって結成されたニューウェーブ・テクノポップ・バンド「LAUSBUB (読み:ラウスバブ)」。2021年1月にTwitterの1つの投稿をきっかけに各SNSが賑わい、新作を待ち望む声が多数寄せられていたが、ついにファーストEP『M.I.D. The First Annual Report of LAUSBUB』をリリース!
(2022/09/29)

J-Pop

NEMOPHILA|セカンドアルバム『Seize the Fate』12月14日発売

ちょうど1年越しのリリースとなる今作には5月~7月にかけて3ヵ月連続リリースした3曲を含む全11曲が収録される。「OIRAN」「雷霆 -RAITEI-」「DISSENSION」「REVIVE」などNEMOPHILAの代表曲を手掛ける秋山健介による楽曲はもちろん、メンバー全員が作詞・作曲にもチャレンジした渾身の1枚。
(2022/09/29)

J-Pop

ZORN|ニューアルバム『RAP』9月28日発売

全曲のサウンド・プロデュースをBACHLOGICが担当、先日発表した「いたいのとんでけ」を含む全13曲を収録。ジャケットの撮影は川上智之、アートワークはコラージュ・アーティストの河村康輔が手掛けた。
(2022/09/28)

J-Pop

syrup16g|5年ぶりとなるニューアルバム『Les Misé blue』11月23日発売

コロナ禍を反映したダークな心情の曲、叫ぶ曲、彼ら特有の軽快で優しい曲、揺れるようなメロディが美しい曲と、バラエティに富みながら実にsyrup16gらしいアルバムが完成。これまでも持ち味だった、押韻、ダブルミーニングにますます磨きがかかり、異常とも思える切れ味が冴え渡る。
(2022/09/27)

J-Pop

Seukol|セカンドEP『Long Take』10月5日発売

メンバー共通のバックボーンとして、くるりやFishmansをはじめとする邦楽バンド、USインディーの影響を公言している彼らによる今作は、4曲で1日の流れを表現したコンセプトEP。多様な音楽性を随所に散りばめながら、歌われる歌は誰かの救いになるであろう。
(2022/09/26)

J-Pop

松永天馬|ニューアルバム『不惑惑惑』11月2日発売

人気急上昇中のアイドルグループ・キングサリが「バニーガールアーミー」のほか、「パフェ評論」にてメンバーの天神・大天使・閻魔がフィーチャリングされている。CDには全10曲を収録し、うち5曲のみリリース後に配信を行う。初回限定盤付属DVDには「松永天馬47都道府県ツアー~四十七人の天馬~東京公演」よりライブ映像を110分全編を収録し、さらにキングサリをフィーチャーしたMV「バニーガールアーミー」も収録。
(2022/09/21)

J-Pop

新東京|自主リリースしたCD『新東京 #1~3』と3枚をセットにしたコンパイル盤が10月7日タワーレコード限定発売

新東京はメンバー全員が現役大学生、注目の4ピースギターレスバンド。学校を休学して音楽活動に専念することを決意。2022年2月にはバンド組織を法人化し「新東京合同会社」を設立。MVやジャケットなどのアートワークや、レコーディング、ミックス、マスタリングまであらゆるクリエイティブをセルフプロデュースしている。自主でリリースしたCD『新東京 #1~3』と3枚をセットにしたコンパイル盤がタワーレコード限定リリース!
(2022/09/20)

J-Pop

赤いくらげ|サードアルバム『ラッキーアイテム』11月2日発売

にゅ~うぇ~ぶサイケデリックPOPパンクロックバンド、赤いくらげが8曲入りのサードアルバム『ラッキーアイテム』をリリース!2年振りの全国流通盤となる本作は、「愛情」などを含む全8曲入り。
(2022/09/12)

J-Pop

鉄風東京|ニューシングル『BORN』10月19日タワーレコード限定発売

5ヶ月ぶり新作シングル『BORN』をタワーレコード限定&数量限定でリリース!タイトル曲「BORN」など全3曲収録。
(2022/09/09)

J-Pop

G over|「AWA ROOKIES STAGE」グランプリ受賞バンド待望のファーストアルバム『Hood』9月21日タワーレコード限定発売

活動開始から僅か半年も経たない内に音楽配信サービス「AWA」が主催する音楽コンテスト「AWA ROOKIES STAGE」グランプリを受賞。同年9月には元Flower Flowerのメンバー村山☆潤をアレンジプロデュースに迎え「晩夏」、「黒に悶える」をデジタルリリースするなど、今後最注目のバンドのファーストオリジナルアルバム。
(2022/09/07)

J-Pop

そこに鳴る|ニューミニアルバム『啓蒙して、尋常に』9月14日発売

自らの歴史と今を超越し昇華させた、そこに鳴るの挑戦と苦悩の果てに獲得した無限大の可能性を提示した、万華鏡なる我が作品遂に完成。ファンは必見であり、未見の方には必ずやインパクトをあたえるであろう10周年アニバーサリーライブの模様が収録されたスペシャルDVD付。
(2022/09/07)

J-Pop

さよならミオちゃん|札幌発の全方位型エンターテインメント集団初の全国流通CDとなるアルバム『そしてセカンドへ』10月5日発売

札幌発の全方位型エンターテインメント集団「さよならミオちゃん」が自主レーベル「Lv.100 Records」よりリリースする、初の全国流通CDとなるアルバム。全9曲収録!
(2022/09/06)

J-Pop

ORCALAND|ファーストミニアルバム『Travel Notes』10月26日発売

東京・下北沢発の4人組ロックバンド、ORCALANDが、自身初の全国流通盤となるファーストミニアルバム『Travel Notes』をリリース。「時間」と「旅」をコンセプトにした作品になっており、収録される楽曲は全て新曲。
(2022/09/06)

J-Pop

アフターアワーズ|ファーストアルバム『AFTERHOURS』10月19日発売

結成6年目を迎えた大阪のアフターアワーズがついにファーストフルアルバム『AFTERHOURS』をリリース。初出しの新曲を中心に収録された本作は今までのファンにも新鮮な一枚。
(2022/09/06)

J-Pop

さよならポニーテール|7インチシングルレコード『キュリアスガール』10月5日発売

新機軸を打ち出したダブルサイダー。A面にはオールドスクールなヒップホップ感漂う「キュリアスガール」、対をなすB面には少しアダルトでAORテイストな「クレイジーボーイ」を収録。
(2022/09/05)

J-Pop

ammo|ニューアルバム『我々の諸々』10月5日発売

Orange Owl Records所属、東大阪発スリーピースロックバンドammoがニューアルバム『我々の諸々』をリリース!前作から約8ヶ月ぶりのリリースとなる本作は全11曲入りのフルアルバム。
(2022/09/05)

J-Pop

柴田聡子|アルバム『ぼちぼち銀河』アナログ盤が11月11日発売

演奏には「柴田聡子 in FIRE」として共に活動するイトケン、かわいしのぶ、岡田拓郎を中心に、Kan Sano、谷口雄、須原杏、鈴木広志が参加。レコーディングとミックスは宮﨑洋一、マスタリングは風間萌が担当している。アーティスト写真には池野詩織、アートワークにはアーティストのヨフ(大原崇嘉、古澤龍、柳川智之)が参加。
(2022/08/31)

J-Pop

Blue Mash|ニューEP『学生街より e.p.』10月5日タワーレコード限定発売

大阪寝屋川発4ピースバンド・Blue Mash、 青春を駆ける焦燥感を詰め込んだ4曲入りニューEPをタワーレコード限定にてリリース!
(2022/08/29)

J-Pop

曽我部恵一|コロナ療養中に制作したアンビエントアルバム『Memories & Remedies』9月17日発売

7月末に新型コロナウイルスに罹患した曽我部恵一がその療養期間中に制作したアルバム『Memories & Remedies』。自身の最大の武器である歌と言葉から離れ、抽象画を描くように音のレイヤーを塗り重ねた先に見えてくる世界。手短にあるいくつかの楽器を使い演奏録音されたこのアンビエント作品は、聴く者の感情の奥深い部分へアクセスし、様々な記憶や風景を呼び起こさせる。
(2022/08/25)

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