カテゴリ / ジャンルで絞込む
4thミニアルバムとなる『勝手』は2023年3月に加入した新メンバー・ウエムラ(Ba.)を迎えた新体制で制作された新曲3曲に加え、ライブでは既に定番となっているCD未収録の楽曲 「TV MUSIC SHOW」「ボーイズハッピーエンド」「1P」「みちづれ」の4曲を含む全7曲を収録。
(2024/08/20)
Blue Beat Player's bomb is coming up!ブルービートプレイヤーズ最新音源リリース!
(2024/08/19)
止まっていた時間が、再び動き出す。音楽プロデューサーGeGによる約4年半振りのソロ作『Mellow Mellow ~GeG's Playlist vol.2~』が待望のCDリリース!!
(2024/08/17)
他に類をみないバンドとして注目。 独創性豊かなバンドアンサンブルと、大衆へ向けられたポップネスを両立イマーシブアートロックバンド Khaki(カーキ)の1stアルバムがアナログレコードでリリース!
(2024/08/16)
The fin.の記念すべき2014年の1stアルバム『Days With Uncertainty』を発表してから10年。そのアニバーサリーイヤーにカラーバイナルとして、2024年11月3日の「レコードの日」に再発!
(2024/08/14)
元andymoriのドラマーであり、現在は銀杏BOYZのサポート・ドラマーでもある岡山健二のバンド、classicus(クラシクス)。U.Sインディー、ネオ・アコースティックの影響をふんだんに感じるファースト・アルバムが初のアナログ化!
(2024/08/14)
般若のソロ活動20周年のアニバーサリーイヤーを記念して『THE BEST』2枚組アナログレコードがリリース!
(2024/08/14)
二人組ロックバンド、帯化が2023年にリリースした3rd Album『御池塘自治/On Chitou Jichi』がレコード化。民謡的な歌唱とクラウトロック的な反復が、環境音を引き連れながら渦を巻く。
(2024/08/14)
ライブハウス最前線から解き放つ王道かつ最新鋭、愛が溢れ出す超大作ロックアルバム!
(2024/08/13)
約2年ぶりとなる寺尾紗穂の新作アルバム『しゅー・しゃいん』がアナログレコードとCDでリリース!第1弾先行シングル「愛のありか」、第2弾先行シングル「しゅー・しゃいん」を含む10編の楽曲を収録!
(2024/08/13)
永遠のネオアコ・ボーイがネオ・アコースティック、ギターポップに真剣に向き合った原点回帰の作品。ジャケットのカヴァーイラストは、江口寿史。
(2024/08/13)
「JAPAN JAM」への出演も果たした平均年齢18歳、邦ロックシーンの最注目スリーピースバンド、Fish and Lipsが自身初の流通盤となる1st EP『青春、歌い続ける』をリリース!
(2024/08/11)
仙台を拠点に活動する、平均年齢21歳の4ピースオルタナティブロックバンド、鉄風東京がニューミニアルバム『Our Seasons Our Lovers』をリリース!
(2024/08/09)
顔面とサウンドが究極にかっこいいバンドMUNIMUNIによる待望の新作『THE MOONLIGHT PARTY』・・・。
(2024/08/09)
激レア盤、入手困難盤として知られる面影ラッキーホールの『メロ』が初のLP化!1996年11月にリリースし、当時の朝日新聞レコード評で「真剣な社会批判か?あるいは壮大な冗談か?」と採りあげらるなどの反響を呼んだ幻のインディーズCDアルバム『メロ』が、2024年11月3日(日)レコードの日2024に合わせ、アナログレコードで復刻。もちろん初LP化!
(2024/08/07)
Blue Beat Girl Group!!The DROPSの最新シングルは両面オリジナル!甘く切ないボーカル・ロックステディとアップテンポなインスト・スカを収録!
(2024/08/06)
2024年2月にリリースし、自身の代表作となった『Your Favorite Things』。ソロ・アーティスト、柴田聡子にフォーカスした『Your Favorite Things』の新ヴァージョン『My Favorite Things』がリリース!共同プロデュースは、岡田拓郎。
(2024/08/05)
EVISBEATSと前田和彦が、アコースティック楽器やルーパー、 電子音、 環境音...あらゆる音を、即興的、偶発的に合奏して録り溜めたインストゥルメンタル作品。お互いのインスピレーションを解放、いびつで国籍不明のイメージを音遊びによって生み出された楽曲が収録されている。
(2024/08/02)
欧米を中心に巻き起こったパンク~ポストパンクのムーブメントは、70年代末の日本にも飛び火し、DIY精神を持った若者達を中心に自主制作でのレコード作りが始まった。80年代には、ナゴムレコードやトランスレコードなどのレーベルが誕生し、当時のトンガリキッズの間でインディーズブームが巻き起こる。そうした流れは、80年代後期から90年代前期の日本でのバンドブームの礎となった。バンドブームの熱狂も去った90年代後期には、メロコア~スカコアなどパンク/ラウド系バンドの多くがインディーズにて音源を発表した。ここでは、そうした20世紀の日本にインディーズにてリリースされた作品をいくつか紹介する。
(2026/07/31)
RUDE BONESの進化はとまらない!!最新7inchシングルはThe Jades「I'm Where It's At」のスウィートなロックステディカバーと、アップテンポなスカナンバー「Losing Track」の2本立て!!
(2024/07/31)



















