カテゴリ / ジャンルで絞込む
ライブハウス最前線から解き放つ王道かつ最新鋭、愛が溢れ出す超大作ロックアルバム!
(2024/08/13)
約2年ぶりとなる寺尾紗穂の新作アルバム『しゅー・しゃいん』がアナログレコードとCDでリリース!第1弾先行シングル「愛のありか」、第2弾先行シングル「しゅー・しゃいん」を含む10編の楽曲を収録!
(2024/08/13)
永遠のネオアコ・ボーイがネオ・アコースティック、ギターポップに真剣に向き合った原点回帰の作品。ジャケットのカヴァーイラストは、江口寿史。
(2024/08/13)
「JAPAN JAM」への出演も果たした平均年齢18歳、邦ロックシーンの最注目スリーピースバンド、Fish and Lipsが自身初の流通盤となる1st EP『青春、歌い続ける』をリリース!
(2024/08/11)
仙台を拠点に活動する、平均年齢21歳の4ピースオルタナティブロックバンド、鉄風東京がニューミニアルバム『Our Seasons Our Lovers』をリリース!
(2024/08/09)
顔面とサウンドが究極にかっこいいバンドMUNIMUNIによる待望の新作『THE MOONLIGHT PARTY』・・・。
(2024/08/09)
激レア盤、入手困難盤として知られる面影ラッキーホールの『メロ』が初のLP化!1996年11月にリリースし、当時の朝日新聞レコード評で「真剣な社会批判か?あるいは壮大な冗談か?」と採りあげらるなどの反響を呼んだ幻のインディーズCDアルバム『メロ』が、2024年11月3日(日)レコードの日2024に合わせ、アナログレコードで復刻。もちろん初LP化!
(2024/08/07)
Blue Beat Girl Group!!The DROPSの最新シングルは両面オリジナル!甘く切ないボーカル・ロックステディとアップテンポなインスト・スカを収録!
(2024/08/06)
2024年2月にリリースし、自身の代表作となった『Your Favorite Things』。ソロ・アーティスト、柴田聡子にフォーカスした『Your Favorite Things』の新ヴァージョン『My Favorite Things』がリリース!共同プロデュースは、岡田拓郎。
(2024/08/05)
EVISBEATSと前田和彦が、アコースティック楽器やルーパー、 電子音、 環境音...あらゆる音を、即興的、偶発的に合奏して録り溜めたインストゥルメンタル作品。お互いのインスピレーションを解放、いびつで国籍不明のイメージを音遊びによって生み出された楽曲が収録されている。
(2024/08/02)
欧米を中心に巻き起こったパンク~ポストパンクのムーブメントは、70年代末の日本にも飛び火し、DIY精神を持った若者達を中心に自主制作でのレコード作りが始まった。80年代には、ナゴムレコードやトランスレコードなどのレーベルが誕生し、当時のトンガリキッズの間でインディーズブームが巻き起こる。そうした流れは、80年代後期から90年代前期の日本でのバンドブームの礎となった。バンドブームの熱狂も去った90年代後期には、メロコア~スカコアなどパンク/ラウド系バンドの多くがインディーズにて音源を発表した。ここでは、そうした20世紀の日本にインディーズにてリリースされた作品をいくつか紹介する。
(2026/06/03)
RUDE BONESの進化はとまらない!!最新7inchシングルはThe Jades「I'm Where It's At」のスウィートなロックステディカバーと、アップテンポなスカナンバー「Losing Track」の2本立て!!
(2024/07/31)
3ピースロックバンド・My Hair is BadのVocal椎木知仁の、9年ぶりとなる弾き語りソロアルバム!
(2024/07/30)
Shingo Suzuki、mabanua、関口シンゴからなる3ピースバンド。メンバー全員がプロデューサーとしてそれぞれのキャリアを積み上げ、音楽家としても成長したバンド「Ovall」が、5年の時を経てガチンコで向き合った4thアルバム『Still Water』が待望のアナログ化!
(2024/07/29)
maya ongaku 2枚目の作品となるニューEP『Electronic Phantoms』がアナログ盤化!今作も<Bayon Production>と<GURUGURU BRAIN>との共同リリース!
(2024/07/26)
2018年より活動を開始した愛知県在住のアンビエント・フォーク・シンガーmarucoporoporoのアルバム『Conceive the Sea』が待望のアナログ化!
(2024/07/25)
音源未配信!結成2年目、現役高校生ROCKバンドの初音源!!
(2024/07/25)
ローカルバンドの最高傑作にして、レベル・ミュージックの伝承者が、満を持して4年ぶりとなるアルバムをリリース!
(2024/07/25)



















