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Daokoが5thアルバム『Slash-&-Burn』を自主レーベル「てふてふ」よりリリース!前作『anima』から約4年ぶりのアルバムとなる今作品は、全12曲中11曲が未発表の書き下ろし楽曲であり、Daoko自身が作詞作曲を手がけ、セルフプロデュースで制作。
(2024/04/16)
「変化」をテーマに制作した本作の各曲には人格、環境、価値観といった様々な変化が描かれている。苦悩を抱えながらも美しく変態していく、まるで短編小説集のようなフルアルバム。
(2024/04/13)
下北発!パンクロック、エモーショナルJ-ROCKファン必聴!デジタルシングル「卒業」を含む、令和ネオパンクEP『-120』リリース!
(2024/04/12)
4月17日に3rdアルバム『Spirit』をリリースするベランダの旧譜キャンペーン開催!期間中、対象商品を御購入の方に先着で「バンド名LOGOステッカー」をプレゼント!
(2024/04/11)
2023年、本秀康の個展会場のみで限定発売された、かもめ児童合唱団 & kiss the gambler「ベルリンの森」の7inchが一般発売。B面はかもめ児童合唱団によるkiss the gamblerの名曲「はぐれ鳥のタマシイ」のカバー。
(2024/04/11)
「宇宙戦争末期を舞台にした架空のSFゲーム『超重力幻想』のキャラクターソング集」をテーマに制作された、ぷにぷに電機の最新コンセプチュアルEP!
(2024/04/11)
1960~70年代、ロックは神々しかった。古臭い価値観が支配した世界を突き破った魅惑と反逆のビート。永遠に色褪せることないR&Rの名曲。当時ティーンエイジャーだったDiamond Shakeが受けた衝動を蘇らせた至極の8曲!
(2024/04/11)
軽快なギターロックにこの時代への問いや疑問を投げかけた歌詞が印象的な楽曲が揃ったコロナ禍を経てリリースされる、6年ぶりとなる4thアルバム
(2024/04/10)
2021年リリースの4thアルバム『行列のできる方舟』以来となる、約3年ぶりのフルアルバム!アートワークはMONO NO AWAREのオフィシャルデザイナー沖山哲弥が担当。
(2024/04/09)
Summer Eyeの1stアルバムにしてすでにマスターピースの万華鏡のごときポップソング集『大吉』がいよいよCDで待望のリリース!リミックスを6曲も追加した『大吉 Deluxe Edition』として発売!
(2024/04/10)
トリビュートアルバム、結成20周年を迎えることもありタワーレコードにてキャンペーンを開催決定!期間中、対象商品を1枚ご購入につき特典「共通特典:羊毛とおはな結成20周年記念リーフレット&オリジナル特典:NO MUSIC, NO LIFE ポストカード」を1枚プレゼント。
(2024/04/08)
2024年結成20周年を迎え、2015年にvo千葉はなが永眠後も、アーティスト活動を続けてきたギターリスト市川和則自らが企画し、彼らと共に歩んできたアーティストたちによるカヴァーを収録。
(2024/04/08)
カジヒデキ、約5年ぶり19枚目のアルバムリリース!永遠のネオアコ ・ボーイがネオ・アコースティック、ギターポップに真剣に向き合った原点回帰の作品。ジャケットのカヴァーイラストは江口寿史。
(2024/04/05)
これまでにリリースした2作のEPから各2曲と櫻木大悟(D.A.N.)がプロデュースした「Frozen」、市川仁也(D.A.N.)がプロデュースした「Room」に、新曲4曲を加えた全10曲を収録。新曲は、Hayata Kosugi(HSU from Suchmos)とHaruyによる共作「Saintwood」などバラエティに富んだ4曲。
(2024/04/05)
Summer Eyeからのビッグな感謝ソング「三九」が7inchでリリース!3月9日午後3時9分39秒、Bandcampにて配信開始されたヒップでブギーでラテンでダビーなナンバー「三九」、待望のアナログ化!!
(2024/04/04)
NORIKIYOの未発表曲のストックの中からDJ DEFLOしか引き出すことの出来ない新曲5曲と更にEXCLUSIVE音源、そしてNORIKIYOが保釈中に参加した数々のアーティストの客演曲などが収録されている。
(2024/04/02)
『OLD ROOKIE at 日比谷公園大音楽堂』は、活動25周年、47都道府県LIVE制覇、自主レーベル設立を祝したワンマン公演で、これまでのキャリアを総括するような構成と客演でブチ上げた約3時間のパフォーマンスを収めた映像作品に仕上がっている。
(2024/03/29)
60年代から受け継がれてきた愛すべきロックとポップスを真正面から受け止め、新たな解釈と文法でもって完成させた優しくも力強い楽曲の数々、そして旧知のエンジニア・飯塚晃弘、ドラムテクニシャン・武田啓希(ex.バレーボウイズ)と共に施した徹底したサウンドメイクが、エバーグリーンな魅力をより強固なものにした堂々たるマスターピース。
(2024/03/28)
2023年7月9日、Zepp Hanedaにて開催された『NON PURSUE TOUR -最強なんだ!!!-』東京公演がついにBlu-ray化!2ndアルバム『PURSUE』を引っ提げて行われている、のんにとって約5年ぶりとなる単独ツアーの初日、怒りや違和感と対峙しながら自分の弱さも受け入れて逞しく生き抜いてきたのんの生き様を、包み隠すことなく音楽に刻み込んだライヴをぜひ目の当たりにして欲しい。
(2024/03/28)



















