カントリー/ブルース
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これを聴かずして絶対にブルースは語れない!シカゴ・ブルース新時代を切り拓いた伝説の男の名盤が2020年リマスター盤で登場
(2020/10/07)
「チェス・レコード以前のバディ・ガイのすべて」がここに
(2020/10/07)
日本盤ボーナス・トラックには、レディー・ガガのキュレートの元に開催されたグローバル・シチズンズ・ワン・ワールド:トゥギャザー・アット・ホームでのパフォーマンス「ハイヤー・ラヴ」を収録
(2020/10/07)
代表作「Hoodoo Man Blues」の翌年リリースされた名盤がシングル盤4曲を追加して再発
(2020/10/07)
アメリカン・ミュージックの豊かさを知る1枚が完成
(2020/10/02)
エルヴィス・プレスリー、ロイ・オービソンらで話題となった企画のジョニー・キャッシュ版で、ロイヤル・フィルハーモニーが録りおろした演奏に、ジョニー・キャッシュのオリジナル・ヴォーカルを合体させた夢の共演アルバム
(2020/10/02)
〈Peter Barakan's LIVE MAGIC2018!〉におけるナイジェル・ホールをゲストに迎えたパフォーマンスを収録
(2020/09/30)
ジェフ・ベック、ジョン・メイヤー、ピーター・フランプトン、ゲイリー・クラーク Jr.、ジェイムス・ベイ、トム・ミッシュ、ケブ・モ、テデスキ・トラックス・バンド他、名だたるアーティスト達が集結
(2020/09/24)
当代随一のブルースフィーリングをもつ土岐と竹田が絡み合うブルース&バラードはまさに絶品。脇を固めるのは、ジャズシーンの先端を走るマルチ鍵盤奏者の宮川純と日本を代表するドラマーの奥平真吾
(2020/09/14)
ローリング・ストーンズ、グレイトフル・デッド、カレン・ダルトン等のクラシックなロック&フォークから、ランシド、FKAツイッグスまでユニークな選曲を見事にアレンジ
(2020/09/02)
ドアーズのロビー・クリーガーが所有するロサンゼルスのスタジオでレコーディングされたこのアルバム。ウォルター・トラウト自身のブルース・ミュージックをより深く広く掘り下げていった作品
(2020/08/25)
〈Rounder〉2枚目のアルバムが登場!長年のプロデューサーであるジャラッド・K(ケイト・ナッシュ, ウィーザー, エロヒム)と共同でプロデュース
(2020/08/25)
オリジナル代表曲を中心に、フランク・シナトラ、エラ・フィッツジェラルドなどで有名なジャズスタンダードをゴージャスなビッグバンドをバックにソウルフルな歌声で堂々と歌い上げる
(2020/08/21)
米フォーブス誌に「現代カントリー・ミュージック・シーンで最もエキサイティングな若き才能のひとり」と評された、ナッシュヴィルを拠点に活躍するリンジー・エルがアルバムを引っ提げシーンに戻ってきた
(2020/08/18)
バンドであることに心底惚れ込んでいるバンドが奏でる、時にタイトで時に流れるような即興演奏とトリプル・ギターとブルージーなロック・サウンド
(2020/08/13)
〈Black Lives Matter〉が叫ばれる今聴くべき1960~70年代のソウルやファンク、ブルースを中心としたメッセージ・ソング集!自由と正義を訴えるアフリカ系アメリカ人たちの魂の叫びに打ち震えてほしい!
(2020/08/07)
ポップでキャッチーな楽曲から心に染みるバラードまで、テニルの芯の強い唄声が際立つ全12曲。ポップカントリーの新星として、今後ジャンルの壁を突き破る可能性も大いに秘めたニューカマー登場
(2020/08/06)
38年振りの復活作となった前作『Lodestar』から4年振りとなる作品を〈Domino〉よりリリース。1960~70年代に残した作品に比肩するオリジナリティそして再びその長いブランクを感じさせない歌声に感嘆させられる仕上がり
(2020/07/21)
ブルースの殿堂入りも果たしているシンガーのアルバム。アメリカの人種差別の歴史と現在のアメリカの状況を語るように、先行シングル「Strange Fruit」(ビリー・ホリディ「奇妙な果実」のカヴァー)をはじめとした楽曲を収録
(2020/07/16)
スタジオ・レコーディングによる新譜としては1994年のセカンド・アルバム『ドゥー・ライト・マン』以来となる26年振りの新作オリジナル・アルバム
(2020/07/07)



















