J-Pop
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BUDDiiSの2024.4-2025.3カレンダー!先着特典は全11種のランダムポストカード。なんと「あたり」のポストカードにはメンバーの直筆サインが入ってます!
(2024/02/08)
インディーズロックバンド「くだらない1日」初の全国流通アルバム。リリース発表のタイミングに合わせて、くだらない1日はアイナ・ジ・エンドやBiSらが所属する音楽事務所WACK初の所属バンドであることが発表され、本アルバムはWACK RECORDSからのリリースとなる。
(2024/02/08)
2023年に4人編成として生まれ変わったキンモクセイ新体制初のニューアルバム「洋邦問わず」。先行配信された「Smile」を含む計10曲を収録。キンモクセイがこれまで積み重ねてきたキャリア到達点としての新たなスタンダードを提示。バラエティに富んだ楽曲たちで構成!
(2024/02/08)
2024年3月17日(日)豊洲PIT公演にて約8年振りに再始動するSadieが初のセルフカバーアルバム「THE REVIVAL OF SADNESS」をリリース!Sadieを象徴する楽曲でもある「迷彩」をはじめ、1st Single 「黒衣の下の欲望と、苦悩の果てに視た百景の百合達」から1st Full Album 「MASTAR OF ROMANCE」までの音源から選りすぐりの代表曲たち12曲をメンバー自身でセレクト。
(2024/02/08)
足掛け4年!コロナ禍に立ち向かう悪魔たちの禁断の裏側を公開! 聖飢魔IIの真髄が余すことなく描かれた「ウラビデオ」シリーズ第5弾!
(2024/02/08)
2023年秋に開催された、ゆずによる世界最大級の音楽アリーナ「Kアリーナ横浜」こけら落とし公演が映像作品化!
(2024/02/08)
伝説のバンドX JAPANのギタリストとして名を馳せるPATAの半生を振り返る自伝。 音楽・ギターと出会った幼少期のエピソードから、X JAPANとして世界中を飛び回る怒涛の活動期のすべてを語る、 PATAそしてX JAPANのファン必読の1冊。 さらにPATAの愛用のギターをまとめた特集も
(2024/02/07)
Wink Music Service(ウインクミュージック・サービス)は、サリー久保田が元ピチカート・ファイヴの高浪慶太郎に「極上のポップ・ミュージックを作ろう」と誘ったところからスタートしたグループ。前作に続き、今回も甘く爽やかなアンジーひよりの歌声と高浪慶太郎とのデュエット、お洒落でゴージャスなグルーヴィー全開の最新型ポップ・チューンとなっている。
(2024/02/07)
オルタナ、エモ、インディーロック、もはやカテゴライズはいらない存在感でジャンルの境界線を風通しよく越えて拡がり続けるdowntがついに1stフルアルバムリリース!
(2024/02/07)
稀代のフォーク・シンガー友部正人の4th Album『誰もぼくの絵を描けないだろう』がW紙ジャケット仕様で再発売!録音には坂本龍一が参加した傑作アルバム。1975年にCBS/SONYより発売された本作は友部正人の作品の中でも最重要作の1枚!
(2024/02/07)
類稀な音楽性と規格外のセンスでクールな音楽を鳴らし身体と心を揺さぶる2003年生まれの5人組バンド。独自の語感を持つ歌詞とボーカル、ロックやブラックミュージックをルーツにした多様な音楽性と卓越した演奏スキルで活動半年ながらインディーズシーン最注目のバンドになったluv初のフィジカル作品。
(2024/02/07)
2023年アリーナツアー「HC episode3 -GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2023 -The Ghost Hunter-」よりファイナル公演がパッケージ化!
(2024/02/07)
GLAY8枚目のアルバム『THE FRUSTRATED』の発売から、20年の時を経てAnthology盤としてリリース!新たにリミックス&マスタリングされたオリジナル音源(Disc1)や当時の希少なデモ音源(Disc2)を収録。
(2024/02/07)
ミュージシャンとして、そして作曲家として世界的に大成功を収めながら、2023年惜しまれながら逝去した坂本龍一の映画音楽を、本人の正式な承諾の下、オーケストラによるホール演奏で収録された記念すべき作品の発売!
(2024/02/07)
はるまきごはんとそのキャラクター達からの10の贈り物を詰め込んだ、活動10年記念ボックス!
(2024/02/07)
渡米から10年。アンジェラ・アキ日本での活動再開!2024年5月から日本全国で上演される東宝ミュージカル「この世界の片隅に」の音楽制作を担当。その楽曲たちをリアレンジし、自身で歌唱した書き下ろし新曲全10曲のアルバム。
(2024/02/07)
トータルサウンドプロデュースに石若駿を招いた5thアルバム! 日本テレビ系新土曜ドラマ「ゼイチョー ~「払えない」にはワケがある~」挿入歌「daybreak」ほか、東ソー株式会社企業CMソング「sunshine」含む全10曲収録。
(2024/02/07)
SparQlew「You’re My Valentine」発売を記念し、タワーレコード一部店舗にてキャンペーンの開催が決定!複製サイン&コメント入り特別レシートの発行や直筆色紙の掲示、動画コメントを放映いたします。
(2024/02/07)
THE BOOMとして本格的に「音楽生活」を始めて2024年で35年。現在も日本国内に留まらず南米を中心に世界各地でライブ活動を行いながら自身の音楽活動以外にも、執筆活動や楽曲提供、沖縄での文化・芸術にかかわる活動を精力的に行っている宮沢和史の35周年記念アルバムが完成!親川遥、岸谷香、藤巻亮太、TRICERATOPS、坂本美雨、HoRookies参加!
(2024/02/06)


















