J-Pop
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「TENJIN NEO CITY POP」を掲げ、福岡から日本全国に向けてポップサウンドを発信する4人組バンドDeep Sea Diving ClubのニューEP。配信リリースされた「フーリッシュサマー」「Left Alone feat. 土岐麻子」など全7曲収録。
(2023/02/13)
広島発スリーピースパンクバンドthe奥歯's。炙りなタウンに続き「WAKASA WO WARAUNA WORKS」所属決定&ファーストミニアルバム『夜の住人』をリリース!
(2023/02/13)
大橋トリオの世界の全てを捧げ書き下ろされた楽曲たちはドラマの時代感、世界を緻密に取り込んだ音楽となっており、まさに音だけでもドラマの情景がすぐに浮かぶ内容に。配信リリースされた主題歌「生きる者」のほか、テーマ曲や上白石萌音が参加した劇中曲など全22曲を収録。
(2023/02/13)
今勢いが止まらないエキゾチックロックバンド「NEE」が繰り広げる予測不能で他と被らないサウンドや、疎外感を感じている人々に寄り添ったジャンルに囚われない音楽性を詰め込んだ集大成ともなる作品。初回限定盤付属Blu-ray/DVDには「NEE」が築いてきたワンマンライブと彼らの活動の裏側を収録した映像作品集を収録。
(2023/02/13)
昨夏(2022年7月30日~10月20日)、全国7都市にて行われたKing & Princeのアリーナツアー「King & Prince ARENA TOUR 2022 ~Made in~」をBlu-ray&DVD化。計31曲を披露したコンサートの横浜アリーナの公演が収録。
(2023/02/13)
初回仕様限定盤(Type-A,B,C,D)には全国イベント参加券orスペシャルプレゼント応募券1枚封入&メンバー生写真封入(メンバー37名・各4種=全148種のうち1種ランダム)
(2023/02/13)
【日時】2023年4月8日(土) 19:00開場/19:30開演(予定) 【内容】トーク&ミニライブ/特典会 【応募券配布期間(オンライン)】2023年3月16日(木)23:59受注分まで
(2023/03/22)
劇場版と共に、コナンファンに愛され続けている大野克夫作曲のメインテーマ、そして菅野祐悟の音楽を堪能出来る必聴の1枚!
(2023/02/10)
LPサイズのダブルジャケット二枚組、20周年記念限定盤。歌詞カードは五十嵐隆による15曲分の手書き歌詞。ライナーノーツは金光裕史(音楽と人)が、20年前、なぜ「HELL-SEE」は生まれたのか、生まれなければいけなかったのかを深く掘り下げる。音源は再発後のCDで流通しているリマスタリングではなく、発売当時のオリジナルマスタリングを採用。
(2023/02/10)
「Hard Pool」や「風来」など全6曲を収録。Blu-ray/DVDには、Kroi Live Tour 「BROADCAST」from LINE CUBE SHIBUYA(2023.01.08)の全19曲のライブ映像を収録。
(2023/03/29)
アルバムには、昨年10月に開催されたTBS「キングオブコント2022」のオープニングテーマとして起用された楽曲のトラックをリアレンジ、リリックも新たに制作された「KING」のRAPNAVIO VER.を始め、全10曲が収録。
(2023/02/10)
DJ HASEBEと横山剣(クレイジーケンバンド)によるシティポップ系サプライズ・コラボ楽曲が7インチ・ヴァイナルで登場
(2023/02/10)
“ジプシー”(1990)のシングル・ヒットで知られるシンガー児島未散。オール・キャリアを振り返り、自らが選曲し、タイトルをネーミング。レーベルを超えて、コンパイルされた全16曲のベスト・セレクション・アルバム。最新マスタリング、UHQCD仕様
(2023/02/10)
2019年2月15日に再結成を発表し、ライブ活動を行ってきたNUMBER GIRLが、2022年12月11日をもって再び解散した。その活動最後の日に、1日のみ行われた解散ライブ@ぴあアリーナMM(約1万人動員)の模様を完全収録した映像パッケージ。映像はこのパッケージのために再編集、音はドルビーアトモス仕様によって蘇る。
(2023/02/10)
【日時】2023年4月2日(日)19:30~【応募対象予約期間(オンライン)】2023年2月11日(土・祝)0:00~2023年2月26日(日) 23:59受注分まで ※本イベントは抽選にご当選されたお客様のみご参加いただけます。フリー観覧はございません。
(2023/02/11)
今週はlily(石田ゆり子)の作品などをご紹介!
(2023/02/10)
作曲家、編曲家として活動している宅見将典が、”Masa Takumi”名義で9月1日にリリースしたソロアルバム。「第65回グラミー賞授賞式(R)」の最優秀グローバル・ミュージック・アルバム部門にて同賞を受賞。 グローバルミュージック部門(旧ワールドミュージック部門)において日本人の受賞は初めての快挙。日本の伝統楽器を中心に創り、日本文化の美意識とアメリカンサウンドを融合してできた本作品がグラミー賞に認められた。
(2023/02/09)
HoneyWorks、すぅ(SILENT SIREN)やJazzin'parkをはじめとした豪華クリエイター陣による新曲7曲を収録したアルバムとなっており、2023年6月10日(土)に開催される星川サラ 1st LIVEの先行抽選シリアルも封入。
(2023/02/09)
データ化され、取捨選択される時代に、人間が持つ変えの利かない声をテーマに制作された、トライバルパンクの最先鋭形。輪唱やボイスなど複数のレイヤーを編み込み、独自のシームレスでもってアルバムという形態に一つの生命体「あのち」を浮かび上がらせる、ファンタジーとドキュメンタリーを行き来する音響絵巻。
(2023/02/09)
前作『55 STONES』以来約2年振りとなる通算22作目となるオリジナルアルバム。初回限定盤は「30周年リスキャラ丸型ピンバッチ」と「ROCK’N ROLL CAN NEVER DIEの30周年限定オリジナルBIGピンバッチ」の2種がセットとなった三方背ブックケース仕様となっており、LP(重量盤)には「見開きポスター」が封入される。
(2023/02/09)



















