ジャズ
カテゴリ / ジャンルで絞込む
自らがプロデューサーを務める他、共同プロデューサーとして、ヨーロッパで大ブレイクしたカロ・エメラルドらを手掛けてきた名プロデューサーであるヴィンセント・ディジョージオ、そしてベイ・シューの成功でプロデューサーとしても知られるベーシスト塩田哲嗣を迎えて、新たなkaren's Jazzの世界を創りだす
(2017/09/06)
「ワインレッドの心」、「ルビーの指環」など、誰もが知る20世紀のエヴァーグリーンなJポップの数々を上質なジャズ・センスでしなやかに歌い上げる、大人が落ち着いて聴ける作品
(2017/09/05)
今春、自主配信のみで発表された名作を世界初CD化。英国特有のフレッシュな解釈で50-60年代ジャズ黄金期のエレガンスを現代に蘇らせつつも、映画音楽に入れ込みAvishai CohenとJ Dillaをオールタイム・フェヴァリットに挙げるその鋭い審美眼がエッジを生む
(2017/08/30)
Christian Scottグループの世界ツアーにも参加!名門ジュリアード出身のサックス奏者が放つ、ジャズとR&Bが優しく融け合い心を満たす至極のデビューアルバム
(2017/08/30)
現代のジャズ・シーンの革命児ロバート・グラスパーを中心に、現代ブルーノート・レーベルを象徴する気鋭の若手アーティスト達によって結成されたスーパー・グループ、「ブルーノート・オールスターズ」によるアルバム
(2017/08/23)
クロスオーヴァー、ライト・フュージョンやジャズ・レジェンド達のレガシー作品など、1979年に国際批評家投票により最優秀ジャズ・レーベルに選出された良質レーベルの音源が復刻
(2017/08/23)
スナーキー・パピーを率いるベーシスト=マイケル・リーグが制作に大きく関与し、メンバーが持つ多様な音楽性に一貫性をもたらしている新作は、ギリシャ、ブラジル、アルゼンチン、コロンビア、フランス、マリ、ジンバブエなどの音楽をフィーチャーしたニュー・ワールド・ミュージック
(2017/08/21)
現代ブラジル音楽で最も傑出した才能の一人とされる作・編曲家/ピアニストのハファエル・マルチニによる、ジャズ・シンフォニー作品『suite onirica』(スイチ・オニリカ)の日本盤が〈SPIRAL RECORDS〉より待望のリリース
(2017/08/18)
マーク・ジュリアナのキャリアの集大成、そして新たな出発点ともなる作品にして、昨今のジャズ・シーンでも最も注目される1枚が完成
(2017/08/15)
カマシ・ワシントンが、「地球上で、最もソウルフルなトロンボーン奏者!」と称賛した、ライアン・ポーターによる、アグレッシブでエネルギッシュなデビュー・アルバムが完成!!カマシ・ワシントンを筆頭に、ロナルド・ブルーナー・ジュニアやブランドン・コールマン、パトリス・クインも参加
(2017/08/15)
VICTOR、FLYING DOG、INVITATION、FLYING DISK、JVC等ビクターを代表するレーベルから日本のフュージョン〈和フュージョン〉をセレクトしたシリーズ第4弾10タイトルが登場
(2017/08/12)
ピアノが放たれる瞬間の間と間が東洋の影響を感じさせ、打楽器としてのピアノにフォーカスをあてた渾身の一枚。'Hot August Night'は2015年の8月から12月にかけて録音、2015年、Frans de Waardの母親は最後の時を迎えていた
(2017/08/10)
ロックやカリビアン~アフリカン・ミュージックなど様々なジャンルがブレンドされたハイブリッドなワールド・ミュージック・アルバム! 正にスナーキー・パピーの別名義ならではの多彩な内容
(2017/08/09)
エヴァンス、ゴメス、ディジョネット。モントルーから一週間、スタジオ録音『サム・アザー・タイム』から2日後、3人が集った3つ目の音源にして、圧倒的な深化を見せた最高の記録!『Some Other Time』,否『モントルー・ジャズ・フェスティヴァルのビル・エヴァンス』を愛聴する全てのファン必聴の音源
(2017/08/09)
ジャズ・マナーは失わず、かつヒップホップやソウル等、他ジャンルとの幸福なハイブリッドを実現したジェフ・パーカーの傑作アルバム『The New Breed』の原点はここにある
(2017/08/08)
早くもECMから5作目となるヴィジェイ・アイヤー新作、伝説のピアノ・トリオでベースを弾いてきたゲイリー・ピーコックの2年ぶりのトリオ作品、ティム・バーン率いるスネークオイルの2年振り4枚目の作品が登場
(2017/08/08)
クルセイダーズ/スティーリー・ダンとの名曲、スタンダードもちろん「ルーム335」も演奏!円熟の境地も感じさせるラリー・カールトンと、ドイツの名門ビッグバンド SWR(南西ドイツ放送)ビッグ・バンドとの夢の共演盤
(2017/08/08)
日本のジャズ・ヴォーカル・ファン待望!魅惑のシルキー・ヴォイス~カラブリア・フォーティー!10年振りの新作は、コール・ポーター作品集
(2017/08/07)
本人もベスト・アルバムと自負する本作、もちろんその背景のストーリーも豊富。本作はトニー・アレンのミュージシャンとしてもアートの源を紹介してくれる、20世紀後半のナイジェリアに。デーモン・アルバーンがキーボードで1曲"Cool Cats"で参加
(2017/08/07)
エルメート名曲「べべ」のフレーズも飛び出す「Fe」を収録した2017年の新作『COLETIVO ENCARNADO』他、注目の3作品を一挙取り扱いスタート
(2017/08/07)



















