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イギリスで最も忙しいと賞されたバンドがフジロックで踊り出す!今までにグラストンベリー、コーチェラ、ワープド・ツアー、SXSW等々、数えきれない数のフェスに出演し、フロッギング・モリーやドロップキック・マーフィーズのツアーに帯同され、多い時には1 ヶ月に30以上のステージで演奏し「イギリスで今最も忙しいバンド」と賞される
(2013/06/07)
2010年に衝撃的なデビューを果たして以来、カリスマ的な人気を集めるフロリダ州、オークランド出身スクリーモ/ポスト・ハードコア・バンドが、更なる進化を遂げたサード・アルバムをリリース
(2013/05/10)
前作『TRANSFORNATION』にて大きな反響を呼んだロシアが誇るトランスコア・サウンド!最新EP「SPEED OF LIGHT」とバンドが最初に製作したEP作品で現在入手困難な「SIDE A」を組み合わせた日本編集盤をリリース
(2013/05/07)
破壊力満点なギターリフと極上のメロディ、カオティックなブレイクダウン、そしてハードコア譲りのシンガロングパートに鳥肌総立ち。約2年振りに放つ大傑作サード・アルバムが完成
(2013/05/01)
プロデュースにアラン・ヨハネス(マーク・ラネガン、クリス・コーネル)、ミックスにジェイムス・ブラウン(ナイン・インチ・ネイルズ)を迎え、円熟のエモ・サウンドを収録した名盤が誕生
(2013/05/01)
フランスのバンドながら、アメリカのビッグ・レーベル<Fearless Records>と電撃契約!初のワールドワイド・リリースとなるアルバムが登場。2013年の来日公演で披露されていた新曲3曲も収録
(2013/04/28)
すべてのポストハードコア・フリークへ。浮遊感溢れる、アンビエントかつ煌びやかなギターワーク控えめなキーボード/エレクトロサウンド、ハイトーン・ヴォーカルを活かした流れるように美しいメロディ・ラインとキャッチーさをブレンドした楽曲に悶絶必死
(2013/04/28)
アマランスやチルドレン・オブ・ボドムを抱える、フィンランドの名門メタル・レーベル、スパインファーム・レコードの異端児登場!極悪なサウンドから一変し、突如としてコミカルでキャッチーなサウンドへ変貌、時にシリアスに、時にコミカルに、そして時にメロディックで、ダンスチューンまでお手の物
(2013/04/28)
94年に結成され、疾走感のあるパンクとレゲエを織り交ぜ確固たる地位を築いたアリゾナ出身のヴェテラン・パンク・バンド、5枚目フル・アルバム
(2013/04/28)
2011年はサマーソニック、そして2012年は[Champagne]との対バンツアーを大成功に終わらせた若き4ピース・バンド。パンクだけでは終わらない、成長がうかがえる多彩なサウンドを手に入れたファン待望のニュー・アルバム
(2013/04/28)
ハードコアにジャズ/フュージョン、テクノ、プログレッシヴ・ロックなどの要素を混ぜ込んだ究極のエクストリーム・ミュージックであるカオティック・ハードコア/マス・コアの先駆的バンドが待望の新作をリリース
(2013/04/17)
メタル界の大物プロデューサー、テリー・デイト(Slipknot、Pantera、Deftones、Dream Theater、Limp Bizkit)を迎えてリリースされる今作は、常に狂気を孕んだ音楽性を全面に押し出してきたBMTHサウンドを継承しつつも、より広くロックにクロスオーヴァーする飛翔作
(2013/04/09)
バッド・レリジョン、ランシドが絶賛する強力新人!西海岸パンク・ロックのメッカともいえるロサンゼルス・サウスベイから次世代を担うパンク・ロックの申し子登場!このバンドの期待度の高さは既にカリフォルニアを飛び越え、ここ日本でもアンテナの高い人たちの間でも話題沸騰中
(2013/03/18)
2010年の結成直後にエピタフ社長&バッド・レリジョンのギタリストであるグレット・ガーヴィッツが、ライヴを見て即座に契約したことでも話題になったカナダの新鋭がデビュー・アルバムをリリース
(2013/03/01)
現在のパンク・ロックのシンボルであるグリーン・デイ、そしてアメリカン・パンク史に残る伝説のバンド、ディセンデンツと2バンドから太鼓判を押された注目のバンドが放つ、2013年パンク・ロックの代表作
(2013/02/12)
フィンチ、ユーズドらと並び「スクリーモ/ポスト・ハードコア」の礎を作った元祖的存在!レーベル移籍、メンバーチェンジといった紆余曲折を経た「勝負作」とともに、フューネラル・フォー・ア・フレンドが帰ってきた
(2012/12/22)
現在もヨーロッパ最高のポップ・パンクであることを疑わないバニラ・スカイが遂に新作を完成させた!前作『Fragile』ではよりロックな方向性を見せたが今作ではバンドの人柄が現れた前向きな音が込められている
(2012/12/22)
極悪なメタルコア・サウンドを軸に今最もホットなサウンドの一つでもあるダブステップを組み合わせ、バンド自らも“ダブコア”と公言するビヨンド・オール・リコグニションが日本デビュー。それはまるでスクリレックスにデスコア、メタルコアを混ぜ合わせたかのよう……
(2012/12/22)
キャリア初期の名盤『No Control』や『Suffer』などのファスト・トラックに立ち返った作品。キャリア38年にして他の追随を許さない現役レジェンドの「今」と「昔」のハイブリッド・パンク・ロックは名盤になること間違いなし
(2012/12/18)
元レイン・オブ・カインドのケリー・スシャンドラによる軽やかで艶やかなピアノ・アルバム、さらに現メンバーであるスティーヴン・パディンの良質音楽満載のアルバムの2作がリリース
(2012/12/17)



















