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百獣の王のバイブス!レゲエミクスチャーの真髄!訊け!叫べ!踊れ!サマーソニックでその王者の風格を見せたことが記憶に新しい、ベンジー・ウェブ率いる4人組の新作が待望の国内盤で登場
(2012/07/05)
ロック・リスナーはもちろんのこと、大物アーティスト達からも高い評価を受けているハイクオリティー・バンド=ザ・キャブがセカンド・アルバムをリリース!共同作曲者としてフォール・アウト・ボーイのピート、マルーン5のアダム・レヴィーンらが参加
(2012/07/05)
FUJI ROCK FESTIVAL '12出演!アメリカのSPIN誌が2011年年間ベスト1位に選出する等、様々なメディアで大絶賛された大傑作アルバムが遂に日本に放たれる
(2012/07/03)
ニュー・ファウンド・グローリー、ザ・スタート・ライン、フィンチ等で全盛期を迎えていた<Drive-Thru Records>において、新人でEPながら驚異の17万枚に及ぶセールスで一躍トップバンドの仲間入りしたセンシズ・フェイルが、結成10周年を記念してベスト・アルバムをリリース
(2012/07/03)
サマーソニック2012にヘッドライナーとしての熱いパフォーマンスをみせてくれたグリーン・デイ。『ウノ!』、『ドス!』、『トレ!』という3部作からなるアルバムの第1弾、『ウノ!』の全貌が明らかに!またこのアルバムの発売に合わせ、インディーズ時代のアルバムも収録した格安8枚組ボックスも登場
(2012/06/28)
イタリアから4人の騎士が舞い降りるー。エモーショナル・ロック・バンド=ソルジャーズ・オブ・ア・ロング・ウォー、渾身のデビュー作品が完成
(2012/06/26)
独自のメタル色の強いメロディック・ハードコアを14年に渡り止まる事無く貫き通すデス・バイ・ステレオの6枚目のスタジオ・フル・アルバムと、脱力系歌唱&ラップにエレクトロニカ、ロックを中心としたトラックで自身の人生を投影させるハリウッドの申し子、ミッキー・アヴァロンの2ndアルバムが登場
(2012/06/22)
フロム・ダウン・トゥ・フォール、ザ・アンセムに続くヨーロッパ期待の若手!フランス産ポップ・パンクが日本初上陸!フランスといえばチャンク・ノー・キャプテン・チャンクがいるが、彼らに続き世界的ブレイクすることは必至の注目すべきニューカマー
(2012/06/09)
音楽シーンとしてはまだまだ馴染みの薄いオーストリアの中、『Rising』のリリースで頭ひとつ抜き出たフロム・ダウン・トゥ・フォールの記念すべきデビュー作が来日に合わせてリリース。日本盤ボーナス・トラック2曲追加収録
(2012/06/09)
コロンビアからのリリースとなった前作『マイ・ダイナソー・ライフ』から2年、通算5作目となる今作は古巣エピタフ・レコード復帰作第一弾となる。バンドのアイコンでもあるVo.ジャスティンの頼りなくも繊細で共感を呼ぶ歌詞とキャラクターは健在
(2012/06/08)
アルバム総セールス4,000万枚、日本国内においても300万枚以上のセールスを誇るオフスプリング。前作同様ボブ・ロック(エアロスミス、メタリカ他)をプロデューサーに迎えたニュー・アルバム『デイズ・ゴー・バイ』は、メロコア・サウンドに加え、スカ・レゲエ、ダンス・ポップ、王道アメリカン・ロック等今までにない斬新なサウンドにアプローチ
(2012/06/08)
日本でもスマッシュヒットを記録した前作『Collisions』において、シーンにTECHNO×HARDCOR=“TechCore”なる新たなジャンルを生み出した激情派6人衆が2年振りに放つ待望のセカンド・アルバム
(2012/05/11)
スクリーモ界のLMFAO!?ドイツのFear and Loathing in Las Vegas!?ピコリーモならぬチャラリーモ!?待望のファースト・アルバムと共に日本侵略開始
(2012/05/11)
メタル、パンクロック、ハード・ロック、ストーナー・ロック、ロックンロール…といった様々な要素を、ハードコアをベースに纏め上げた、シンプルかつパワフルな傑作
(2012/04/28)
アメリカの音楽が世界の音楽と誰が決めた!と言わんばかりに全てを業火の炎で燃えつくすような怒りを表現、それに加えて卓越されたスピード、メタリックなリフ、メロディー、テクニックを兼ね備えているバンドのセカンド・アルバムが登場
(2012/04/20)
1970年代後半のUKにはザ・クラッシュ、セックス・ピストルズ、バズコックス、ダムドがいた。2012年、俺達にはシャークスがいる!日本盤のみラモーンズ、マニックスのカヴァーを含むボーナストラック3曲を追加収録
(2012/04/11)
新ヴォーカルに元イグナイトのゾリ・テグラスを迎えた第1弾であり、古巣“Epitaph”帰還第1弾作品でもある、通算10作目の記念すべきアルバム。ジャケット写真からも、新生ペニーワイズの並々ならない意気込み、そして原点回帰が伝わる、新たなる金字塔作品
(2012/04/07)
絶叫ヴォーカリスト、バート率いるスクリーモの旗手が結成から10年、古巣に別れを告げ電撃移籍。日本盤にはボーナス・トラックを収録
(2012/04/03)
骨太サザン・ロック+メロディック・ハードコア・サウンドをぶっ放すニューヨーク(バッファロー)出身の5人組が6作目、実に3年ぶりのオリジナル・アルバムをリリース
(2012/03/29)
胸がキュンと切なくなるようなポップ・ロックで全米のティーン女子のハートを鷲掴みにしたネヴァー・シャウト・ネヴァーとうって変わり、ティーン男子の腹筋を鍛えるようなデス声エモコア・バンド、EATMEWHILEIMHOT!の新作が完成
(2012/03/10)



















