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世界初CD化のソニー・トンプソン『スウィング・イン・パリ』を含む15タイトルが、最新リマスターで復刻
(2019/06/07)
最高傑作として名高い『メキシカン・グリーン』から2年後の1969年にレギュラー・カルテットを率いて録音した貴重な音源
(2019/06/03)
タワーレコード40周年記念オリジナル企画。ロサンゼルス発、話題のジャズ発掘音源で注目を浴びるレゾナンス・レコードからリリースされた2019年に生誕90周年となるビル・エヴァンスの傑作2作を今回の発売のためにオリジナル・マスターから新規でマスタリングし世界初SA-CD HYBRID化。
(2019/05/31)
無限の愛、深遠なる響き。 《アルゼンチン音響派》 と呼ばれるシーンをリスナーに大きく印象付けた1998年発表ソロ1stアルバムが初アナログ化
(2019/05/28)
エリック・クラプトン、ポール・サイモン、デオダート、ロバータ・フラック、ローラ・ニーロ、山下達郎 等々、ジャンルレスに幾多の名盤にて名を連ねているニューヨークのトップ・ギタリストとしてニューヨーク・フュージョン黄金時代を築いた、ジョン・トロペイの作品が復刻
(2019/05/23)
昨今リリースされた未発表音源のなかでもトップクラスの衝撃と内容をほこるアジムスの未発表音源。ブラジル音楽ファンはもちろん、レアグルーヴやフュージョン・ファンもマストの大事件級のリリース
(2019/05/22)
1998年6月にポーランドの首都ワルシャワにて開催された<Warsaw Summer Jazz Days>の2日目のヘッドライナーとして出演した際のパフォーマンスを収録
(2019/05/13)
1961年11月にニューヨークのジャズ・クラブ「ヴィレッジ・ゲイト」にレギュラー・カルテットを率いて出演した際の音源を15曲収録
(2019/05/01)
史上最強のジャズ・レーベル、ブルーノートの創立80周年を記念した新シリーズ。膨大なカタログを毎月テーマ別に20作品厳選し、高音質UHQ-CDで再発。 第一回発売(1月16日):モダン・ジャズ黄金時代、第ニ回発売(2月13日):新主流派の時代、第三回発売(4月17日):ハード・バップ誕生、第四回発売(5月15日):ニューノートの時代へ向かって。高音質UHQ-CD仕様 オリジナルLPライナーノーツの日本語訳付 新規ミニ・ライナーノーツ付
(2019/04/22)
史上最強のジャズ・レーベル、ブルーノートの創立80周年を記念した新シリーズ。膨大なカタログを毎月テーマ別に20作品厳選し、高音質UHQ-CDで再発。 第一回発売(1月16日):モダン・ジャズ黄金時代、第ニ回発売(2月13日):新主流派の時代、第三回発売(4月17日):ハード・バップ誕生、第四回発売(5月15日):ニューノートの時代へ向かって。高音質UHQ-CD仕様 オリジナルLPライナーノーツの日本語訳付 新規ミニ・ライナーノーツ付
(2019/04/17)
テナー・サックスの巨人=クリフォード・ジョーダンがスピリチュアル・ジャズの名レーベル〈Strata-East〉に残した伝説的なモダン・ジャズ・アルバムがLPで登場
(2019/04/02)
73年の来日時に同行したトリオを率いての奔放かつ繊細な歌唱を披露する未発表映像
(2019/03/18)
お馴染みのレパートリーをはじめ新曲「In Duplicate」、「New York, New York」、「Blem」までソロリストの個性を活かしたオーケストレーションは圧巻
(2019/03/18)
名門アトランティック、ワーナー・ブラザーズ・レーベル等、ワーナーミュージックが誇るジャズの歴史的、大名盤のオリジナル盤を忠実に再現した高音質のLPシリーズ第3弾、5タイトルが発売
(2019/03/18)
最新リマスター、日本語解説書き下ろし、オリジナルジャケット使用、定価:1,389円+税
(2019/03/18)
ブルーノート、リヴァーサイドと並んで三大ジャズレーベルの一つに挙げられるプレスティッジの創立70周年を記念して人気タイトルをUHQ-CDとして再発
(2019/03/27)
「アジムスといえば」の代表曲“Voo Sobre O Horizonte”を含む浮遊系ブラジリアン・フュージョンの歴史的名作にして、至高のアーバン・メロウ!77年大名盤セカンドが初の紙ジャケ復刻
(2019/03/07)
傑作“Four On Six””Jingles”の最初期バージョンの他、“So What”や“Opus De Funk”など注目曲の数々…。ジャズ史に輝くレジェンドのエピソード・ゼロを補完する秘蔵音源
(2019/03/07)
ビル・エヴァンス第二期トリオ at ロンドン「ロニー・スコッツ」!トリオ結成初期を記録した『Live at Top of the Gate』から1年、1969年10月、格段の深化を見せたトリオの演奏!今や説明不要ともなった21世紀のヒストリカル・レーベル、〈Resonance〉からリリース
(2019/03/04)
















