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変わらぬ熱き想いを、あなたに。時代が、音楽が大きく動いた1967年。輝かしき日々への憧れを込め、トヌー・ナイソー・が贈る、最高のトリオ・ミュージック
(2017/11/17)
これぞ、ピアノのベルカント。研ぎ澄まされた美音が蘇らせる過ぎし日の美しき記憶。ロベルト・オルサーならでは表現し得た究極のピアノ・ソロ。澤野工房よりリリース
(2017/10/02)
瑞々しさの中に。メロディックなセンスが輝きを放つ。澤野工房よりリリース
(2017/09/14)
エヴァンス、ゴメス、ディジョネット。モントルーから一週間、スタジオ録音『サム・アザー・タイム』から2日後、3人が集った3つ目の音源にして、圧倒的な深化を見せた最高の記録!『Some Other Time』,否『モントルー・ジャズ・フェスティヴァルのビル・エヴァンス』を愛聴する全てのファン必聴の音源
(2017/08/09)
これぞ正統派ジャズの進化系!瑞々しく爽やかなピアノサウンド、心地よいスウィング。次世代の実力派、エルマー・ブラス渾身の傑作
(2017/02/02)
アルメニア出身の天才ピアニスト、ティグラン・ハマシアンの〈ノンサッチ〉移籍第2弾『太古の観察者』は、渾身のピアノ・ソロ・アルバム。日本盤のみボーナス・トラック収録。2017年春、新作の発表と共にワールドツアーが決定。日本では、初のホールでのソロ・ピアノ・コンサートが実現する
(2017/02/02)
天才の進化は止まらない!イスラエル・ジャズ・シーンを牽引する人気ピアニストがアルバム『ザ・ストーン・スキッパー』をリリース
(2017/01/05)
この演奏は、過去海賊版などでのリリースもない、純然たる新譜である。1996年末からの休養直前、イタリアで行われたソロ・ツアー。1970年代から続いた長時間2セット+アンコールという、キースによる完全即興ソロ・ピアノ公演の原点ともいうべきスタイルの最後の記録。過去のキース・ジャレットのディスコグラフィーと、本人によるライナーノーツが収録されたCD4枚組の豪華ボックス仕様
(2016/10/31)
季節の風に吹かれて、彷徨う「夢の街」。繊細にして優美、透明にして深遠。静かなる情熱で、Olzerがあなたに奏でる「究極の澤野サウンド」
(2016/10/31)
全米デビューから30周年、世界で活躍する松居慶子の新たなプロジェクト、アコースティックバンドによる第一作。日本限定楽曲等を収録した日本盤限定スペシャル・アルバム!今作は、様々な世界観が反映されたメロディー達を、参加ミュージシャン達の生音・生演奏にこだわり、ピアノをこれまで以上に全面に押し出したナチュラル且つダイナミックな作品
(2016/09/30)
セロニアス・モンクのナンバーを皮切りにブルージーな演奏が収録された第一回目の出演時の作品とはうって変わり、オリジナルを全面に出しているのも興味深いところ。繊細かつ、美的な世界ももちろんもちつつ、NYのコンテンポラリーなメンバーと渡り合い、個性を見せるエンリコ・ピエラヌンツィは、国境を越えて、現代の第一人者であることを改めて証明
(2016/09/30)
確固たる技術、ダイナミックで繊細なプレイ 心に残る一瞬一瞬と出逢うことになる 新鮮でスリリングなアルバム。澤野工房からのリリース
(2016/09/30)
フレンチ・エスプリ香るピアニズム。美しく繊細かつ力強く大胆なタッチ。ヤロン・ヘルマン、シャイ・マエストロなどのピアニストを発掘した仏〈LABORIE〉の名プロデューサー、ジャン・ミシェル・レゴニーを虜にした若き天才ピアニスト、ロレンゾ・ナッカラトのデビュー盤
(2016/08/08)
ピアニストのボビー・フロイドが生み出す力強いタッチと確固としたメロディーライン、それを支える絶妙なリズム陣が織り成す名演が収められた自主制作盤の限定復刻!低音を響かせるベースとスインギーなリズムを刻むドラム、自信漲るフレーズを編み出すピアノ、どこをとっても王道トリオの模範的な1枚!今やレアとなったCDが復刻
(2016/07/28)
ピアソラのリベル・タンゴからチャーリー・ヘイデンの『ノクチューン』で有名になったボレロ曲まで情熱と哀愁、繊細な美しさがスタイリッシュに融合した注目作
(2016/07/14)
ピアノ、ヴァイオリン、バンドネオン、ギター、コントラバスというタンゴを髣髴させる編成から奏でられる、これまでに聴いたことのない強烈な音楽に、聴く者は圧倒されること必至だろう。アルゼンチン音楽ファンはもちろん、世界的に増殖を続けるWORLD×JAZZの傑作として多くの人に届くべき一枚である
(2016/07/14)
今は亡きピアノの名手=エディ・ヒギンズが、盟友のベーシスト=ドン・ウィルナーと行った実況ライヴ盤。今ではレアとなった好盤が限定復刻!デュオによる肩肘張らない演奏が繰り広げられ、ゆったりとリラックスした時間を満喫できます
(2016/06/28)
“一曲目の最初の一節でZoneに入った”と自らも語った究極のオープニングノーツから至高の「ヴァレンタイン」まで…。ジャズ・ピアノの詩人フレッド・ハーシュが、不動のトリオで、2016年3月22日~27日ヴィレッジ・ヴァンガードに出演。その最終日27日の演奏が、CD化されて登場
(2016/06/13)
フレッド・ハーシュ・トリオのメンバーでもあるジョン・エイバート(bass)とエリック・マクファーソン(drums)が参加した トリオ編成。北海道出身、NY在住のジャズ・ピアニスト/コンポーザー、メグミ・ヨネザワ Megumi Yonezawaのデビュー・アルバム『A Result of the Colors』
(2016/05/24)
日本のジャズの牽引者として活躍し、近年の女性ジャズ・ミュージシャン・ブームの先駆け的存在として、人気実力ともに日本ジャズ・シーンのトップに君臨。突然の引退宣言から3年、2015年の〈東京Jazz〉で復活。6年振りとなるソロ・アルバム『Tea Times』をリリース!さらに!発売を記念して、旧譜全10タイトルを『ワウ』以外初SHM-CD仕様にて復刻
(2016/05/23)



















