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チャーリー・パーカー、ビートルズ、バディ・ジョンソン、コール・ポーターなど、広く知られるアーティスト達の曲をカヴァーしたブルース&バラード集
(2016/05/16)
ベーゼンドルファー2台で奏でる妹尾美里の耽美な音世界。宇野亞喜良氏描き下ろし“猫ジャケ”。妹尾美里オリジナル5thアルバム『La Blanche』。13曲の猫たちとお届けする豪華絵本CD。
(2016/04/25)
快挙!2016年4月1日に全米でリリースされた『SPARK』が、全米ビルボード・ジャズ・チャート(同年4/23週付)において初登場1位を獲得!アルバムは、総合ジャズ・チャートに加えて、トラディショナル・ジャズ部門でも首位を獲得。同部門で1位を獲得したのは日本人アーティストとして初となります!世界を駆けるピアニスト=上原ひろみ、通算10枚目のリーダー作
(2016/04/13)
2015年にNHORHM名義でジャズ~メタル業界を震撼させた西山瞳が、坂崎拓也、清水勇博、多忙を極める実力派プレイヤーによるトリオ"パララックス"名義でリリースするライヴ音源。その圧倒的なコンポジション・センスと緻密な構成、ポップな感覚で人気を博する女流ピアニスト西山瞳の最新作
(2016/04/07)
プロデュースは、マンフレード・アイヒャー。NYを拠点にジャズ・シーンをリードしてきたピアニスト、ヴィジェイ・アイヤーが「自身のヒーローであり、友人でもあり先生でもある」というトランぺッター、ワダダ・レオ・スミスと演奏したデュオ作品
(2016/03/10)
ピアニストにとってピアノ2台のデュオというのはあまりない機会であり、両氏はこのレコーディングが初顔合わせ。しかし二人のピアノはまるで幾度もデュオをしてきたかのように溶け合い、弾けあい、様々な色彩を放つ。「おかあさんといっしょ」などでも知られる渋谷の童謡作品からハードにドライブする清水の作品まで収録
(2016/03/01)
ジャズ史上の名演、1968年『モントルー・ジャズ・フェスティヴァル』から5日後!エディ・ゴメスにジャック・デジョネットと共にしたスタジオ録音。音源はたっぷり2枚。1枚目のラストには、名盤中の名盤『Waltz for Debby』にも収録され数限りないジャズ・ファンの心をつかんだ名曲
(2021/01/07)
革新的ジャズ・ピアニストとして知られるポール・ブレイ。ジュリアード音楽院で作曲と指揮を学んだ後、1950年代にデビュー。以降、60年以上のキャリア、100タイトルを超える作品をリリース。1960年代にフリー・ジャズに接近し、キーマンのひとりとして貢献した。知的で耽美的な演奏が特徴。2016年1月3日、アメリカ・フロリダ州の自宅にて亡くなりました。享年83歳。御冥福を御祈り致します
(2016/01/06)
ECM作と対をなす、スタンダードに新鮮な息吹を吹き込んだ注目作。77歳を迎えたキューン、75歳を目前としていたスワロー。ジャズの黄金時代を歩き、自らジャズの歴史を創ってきた2人と、60歳を迎え、スウィングからフリー的なものまで自在なリズムを創れる才能をもつジョーイ・バロンによって奏でられる極上のピアノ・トリオ
(2015/12/24)
ジャズ界にハード・バップの灯りをともしつづける重鎮ピアニスト、シダー・ウォルトン率いるピアノ・トリオのライヴ・レコーディング・シリーズ作、Vol.1~Vol.3が限定復刻!ピアノの音の芯が崩れない、一音一音を大切にしたシダーらしさが全面に出ていて、生き生きとした小粋なピアノが語りかけてくるような優しさに溢れたアルバム
(2015/12/16)
世界を駆けるピアニスト=上原ひろみ、通算10枚目のリーダー作!上原ひろみ ザ・トリオ・プロジェクトが描く、“SPARK”(心の衝撃)からはじまるドラマティックな物語。収録曲はすべて上原ひろみのオリジナル。人が何かに火花が散るような強い衝撃を受けることからはじまる物語をアルバム一枚で表現した、ドラマティックな作品
(2015/12/09)
ヨーロッパ色濃厚なピアノ・トリオでのライヴ『Tales From The Unexpected: Live At The Theater Gutersloh』、ピアニストとしての美学とロマン溢れるコンポーザーとしての魅力が十二分に引き出されたドラムレス・カルテット編成での『Proximity』、そしてもう一枚は、音楽の創造性を感じる『Nuovi Racconti Mediterranei』
(2015/11/06)
ディープ・パープル、U.K.、メガデス、MR. BIG、アングラ、BABYMETALなど幅広い時代から選曲!ジャズピアニスト西山瞳がストックする膨大なハードロック/ヘヴィメタルのアルバムの中から厳選されたカバー9曲と、自身のオリジナルを収録
(2015/10/05)
伝統と革新うずまく進化の二作目を完成させた栗林すみれ。メンバーに迎えたのは、百戦錬磨の本邦トップ・ベーシスト金澤英明、活躍めざましい新進気鋭の中でも洗練された音色が特長のドラマー木村紘。ゲストに稀代の天才・石若駿も飛び入り
(2015/09/25)
ジャズの楽しさを凝縮した一夜が甦る!多くの人々の心を掴んで離さない得意のブルース・フィーリング溢れるオリジナル曲に加え、これまでリリースされた多数のオリジナル・アルバムにも収録されたことのない「リズマニング」、「夜千」、「グッド・ライフ」など、ファン垂涎の内容。『Live at Body & Soul』(1995年/廃盤)と同日のマスターより未発表音源を発掘、山本剛本人監修のもと再編成し、最新マスタリング
(2015/09/10)
そこには楽しさや懐かしさ、温かさや切なさ… 美しい月夜の情景が織り込まれている。ウォルター・ラングは人の心に明かりを灯すピアニストだ。聴き手はこのアルバムの、このどこか懐かしい温かみをきっと大切にしたくなるだろう
(2015/09/02)
幻のオリジナル・テープ発掘!卓越したスウィング感と驚異のグルーヴ感。伝説のライヴ・パフォーマンスが奇跡のCD化!アンディ・シンプキンズ、フランク・ガントを従え1979年に実現した初の日本ツアー。こちらのCDは1979年1月10日、ALTEC/高知でのライヴを収録。スティーヴィー・ワンダーのヒット曲「ネヴァー・レット・ミー・ゴー」やお得意のオリジナル曲をノリノリで演やりまくったライヴならではのゴキゲンなアルバム
(2015/08/27)
デビューして12年、通算7作目となる本作は、BLUE NOTE移籍第一弾でこれまでのヤロン・ヘルマンのキャリアの新たな一章を飾る作品。今回も自作の楽曲+アレクサンドル・スクリャービン、さらにはジェイムス・ブレイクまでに取り組んでいる意欲的内容
(2015/08/25)
1995年にGRP初の日本人アーティストとしてデビューして以来、優美で端正なピアノでジャズの域を超えた人気を誇っているピアニスト、木住野佳子のCDデビュー20周年記念アルバム。ファン投票によって選ばれた代表曲を再録音
(2015/08/25)
ジャズ黄金期1950年代~60年代にスポットをあて、ピアノ・トリオで聴かせる名曲・名演を45曲収録!ビル・エヴァンス、オスカー・ピーターソン、バド・パウエル、セロニアス・モンク、レッド・ガーランド、ホレス・シルヴァー、ソニー・クラーク他、レジェンド級ピアニストの名曲・名演満載の超豪華内容、さらに廉価で3枚組CDのお徳用盤
(2015/08/10)


















