カテゴリ / ジャンルで絞込む
キング牧師が銃弾に倒れ、全米が人種差別に揺れる1968年―。ひとりの高校生の思いに応えたジャズ史上最高の鬼才モンク。完全未発表ライヴ音源。2020年に創立60周年を迎えたジャズの名門インパルス・レーベルからリリース
(2020/12/08)
最近ではオダギリジョー監督の映画『ある船頭の話』の音楽を担当するなど、その活躍と音楽性は、今やジャズという枠組みから飛び出しつつある、アルメニア出身の鬼才、ティグラン・ハマシアン。今やジャズという枠組だけでは語り切れない彼の”内なる世界”を探求した最新作完成
(2020/06/05)
ソロ前作『Crossing』が自身10作目の節目であったと同様20作目の節目に当たる今作『Vibrant』は、全曲オリジナル曲で構成。ヘヴィメタル・カヴァー・プロジェクトNHORHMの三部作が終了し、静かにピアノと自身と向き合った一枚
(2020/05/14)
ECMと時代を歩んできた孤高のピアニストのヨーロッパ最新となるソロ・ライヴ盤『Munich 2016』(ミュンヘン 2016)。本コンサート以降、2017年2月15日にNYカーネギーホールで一夜限りのコンサートを行っているが、それ以降は一切コンサートを行っていない貴重な記録
(2019/10/03)
『プレイス・トゥ・ビー』(2009年)以来10年振りとなるソロ・ピアノ・アルバム。今回のアルバムのテーマは”色彩”。新曲7曲に加え、ザ・ビートルズ「ブラックバード」とジョージ・ガーシュウィン「ラプソディ・イン・ブルー」のカヴァーを収録。初回限定盤は、ボーナスCD付2枚組
(2019/07/10)
現在32 歳、フランスの注目ピアニスト、本領発揮作品!伝統と革新の理想的な融合を見せる逸材。マルグリュー・ミラーも絶賛したピアニストのレギュラー・トリオ新作
(2019/05/23)
第91回アカデミー賞作品賞、最優秀助演男優賞、脚本賞受賞、ピアニストと運転手の感動の演奏旅行のサウンドトラック
(2019/03/04)
ビル・エヴァンス第二期トリオ at ロンドン「ロニー・スコッツ」!トリオ結成初期を記録した『Live at Top of the Gate』から1年、1969年10月、格段の深化を見せたトリオの演奏!今や説明不要ともなった21世紀のヒストリカル・レーベル、〈Resonance〉からリリース
(2019/03/04)
2018年9月、ブルーノート東京でのライヴの模様を収録!豊かな音楽的感性とテクニックを合わせ持ち、ジャズの未来を切り拓く桑原あいと、世界最高峰のミュージシャン2人の演奏が見事に共鳴したライヴ・アルバム
(2019/01/28)
中古市場で5桁台で取引されている激レア人気作品!小気味良く、リリカルでグルーヴィーな美メロナンバーが収録された愛すべきピアノトリオ
(2019/01/11)
ピアノ・ソロ作品『Augustine』とトリオでのライブ録音作品『Live From The Inside Out』の2タイトルをCD/LPで一挙リリース
(2019/01/10)
フリー・ジャズのアイコンであるオーネットと、長く共演した偉大なピアニスト、ヨアヒム・キューンの、次元を超えた共演とも言える今作。およそ20 年の時を経てオーネットの楽曲に再び魂が吹き込まれた
(2018/12/27)
カルテットをつくりフローリアンのプログラムを展開、コンセプチュアルな楽曲から、鮮やかな楽曲など、それぞれが開放しつつ、お互いに新鮮な反応を音楽で伝え合うインプロヴィゼーション豊かな作品
(2018/12/14)
世界ツアーのライヴ音源からベスト・テイクを厳選!チック・コリア~クリスチャン・マクブライド~ブライアン・ブレイドによるトリオの第2弾!今作は、CD2枚組で日本先行発売
(2018/11/13)
本年80 歳の大台にのった超ベテラン・ピアニスト、スティーヴ・キューンの2017年NYシアー・サウンドでのスタジオ録音。20 年以上の活動歴となるスティーヴ・スワロー、ジョーイ・バロンとの演奏。ラストは名作のタイトル曲メドレー
(2018/10/31)
現代屈指のピアニスト、アーロン・ゴールドバーグ4 年振りのトリオ作。メンターでもある鬼才レオン・パーカーを復活に導き10 年、マット・ペンマンを迎えた究極のトリオ
(2018/10/31)
ECMを代表するピアニスト、キース・ジャレットが2006年7月19日にイタリアで最も著名なコンサート・ホールの一つでもあるベネチアのフェニーチェ劇場で披露したピアノ・ソロ演奏が収録された最新アルバム
(2018/10/05)
ブラッド・メルドーが、鍵盤楽器奏者/即興演奏の大家としてのバッハをテーマに、独自の感覚と解釈で紐解く
(2018/02/16)
1972年に敢行したヨーロッパ・ツアーの一環として当時のユーゴスラヴィアの古都、現在のスロヴェニアの首都リュプリャナで行われたジャズ・フェスティヴァルに出演した時のライヴ演奏。英BBCラジオがイギリス向けに放送した音源を"UHQ"でマスタリング。メンバー:ビル・エヴァンス、エディ・ゴメス、トニー・オクスリー
(2018/02/02)
現在ジャズ・シーンの最先端を行くピアニスト/作曲家の1人、ティグラン・ハマシアン。彼が故郷アルメニアからインスピレーションを得た前作『AN ANCIENT OBSERVER』の続編とも呼べるEP『For Gyumri』が完成。現代と歴史を繋ぐ普遍的な音がまた新たな便りを届けてくれた
(2018/02/01)


















