カテゴリ / ジャンルで絞込む
現代至高のピアノ芸術!来日公演でも満場の観客を魅了した、息をのむような繊細な美しさとトリオのダイナミズム。自身も最高作と語るニュー・アルバム『Floating』
(2014/06/17)
アメリカン・カルテットの解散から30年、キース・ジャレットの自宅スタジオで録音され大ヒットしたデュオ作『ジャズミン』の続編ともいえるスタンダード・デュオ・アルバムが登場
(2014/06/17)
「JAZZ PERSPECTIVE」誌編集長:山本隆大絶賛!エモーショナル溢れるフレーズが次から次へと湧き出てきて、正直そこまでやってくれるか、という期待以上のものがあり、コーフンを禁じ得ない
(2014/06/10)
ベルギー人気ピアノ・トリオの新作が入荷!哀愁漂う儚くも美しいピアノの旋律、ポジティヴで爽やかなサウンド、王道の哀愁と美旋律がつまった欧州ピアノ・トリオの最高峰
(2014/06/05)
オランダを代表するピアニストで日本でも高い人気を誇るピーター・ビーツ。リューベン・ロジャース、グレッグ・ハッチンソンとのNYトリオ新作はオスカー・ピーターソンへのオマージュ作品
(2014/06/02)
ジャズの王道に立ち返り、75周年を迎えたジャズの最強レーベル〈Blue Note〉からチヒロ・ミュージックが再び花開く
(2014/07/22)
キャピトル・レコードに眠っていた未発表音源“Magic Window”“What To Do”や、当時の貴重な映像に加え、豪華アーティストによるインタビューも収録
(2014/05/13)
良質な作品をリリースし続けるドイツの〈Neuklang〉レーベルより、アグレッシヴなピアノ・トリオが登場!プログレ・ライクな変拍子にロマンティックなメロディが絡む、時にエッジーなサウンドもスリリングな注目作
(2014/05/13)
2012年にモントルー・ジャズ・フェスのコンペティションでグランプリに、日本でもT-TOC RECORDSからアルバムを発表するなど大きな注目を集める女性ピアニストの新作がドイツの良質レーベルより登場
(2014/05/13)
アコースティックなピアノ・トリオや、若手メンバーとのエレクトリック・バンド=ヴィジルなど八面六臂の活躍を見せるチックが、今一度ソロ・ピアノに立ち返る注目作
(2014/05/12)
〈SONGXJAZZ〉レーベル初となるピアノ・トリオ作品。完成されたテクニック、情熱的でユニークなコンポジション、細部まで作り込んだ編曲で、トリオ・フォーマットの限界域に臨む
(2014/04/28)
ジャズ批評誌ジャズ・オーディオ・ディスク大賞2013にて銅賞を受賞したTAN T'IEN『THE FOURTH DOOR』のピアニスト。洗練されたコンテンポラリーなラテン・ピアノ・トリオ作
(2014/04/28)
海外ではCD-Rで流通されている作品が、日本流通盤の特別仕様として1000枚完全限定プレス盤CD化!ラテン音楽からインスピレーションを得たゴードンのセンスが光る作品です
(2014/04/15)
良質なポーランド・ジャズ作品を伝えるチェシチ!レコーズ第6弾作品!ピアノ・トリオ・ファンに人気の「牛ジャケ」から10年振りとなるトリオ作品が到着
(2014/04/15)
ポーランド・ジャズの良質な作品を伝えるチェシチ!レコーズから注目のピアノ・トリオ作品が登場!明瞭なタッチで耳に心地良いメロディ・ラインが際立つ意欲作
(2014/04/15)
ECMを思わせる透明感溢れるサウンドは欧州ジャズ・ファン必聴!ビル・エヴァンスを継承する叙情派として、イタリアの音楽誌『ムジカ・ジャズ』で絶賛されたピアニスト
(2014/06/18)
ドイツ、日本、イスラエル出身の3人の独自のフィルターを通したイマジネーションが混ざり合う、激しくもロマンチック、躍動感溢れる旋律は実にドラマチック
(2014/03/22)
東京JAZZ、Sapporo City Jazzなど大型フェスへの出演、初の海外公演となったアメリカ西海岸ツアーなど激動の1年を経て大きく成長したトリオ・プロジェクトのサード・アルバム
(2014/04/23)
クラシック~ジャズの素養を下地に、ヒップホップやR&Bで肉付けされた音楽観。モンク・コンペ2011年優勝の肩書をひっさげ、ジャズ変革の急先鋒が遂にメジャー・デビュー
(2014/03/17)



















