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インディーズ・ロックシーンで稀有な光を放つ3ピース・ロックバンドすなおがタワレコ限定盤CDリリース!
(2025/08/25)
タワーレコードでは、日本のバンド文化を盛り上げる企画「ああバンドやりたい!」の第12弾アンバサダーとして、berry meetが決定しました。7月7日(月)より全国のタワーレコードでコラボポスターを掲示するほか、オリジナル特典のプレゼントなどキャンペーンを全店ならびにタワーレコード オンラインにて開催します。
(2025/07/01)
2023年結成、サブスクに3曲しかアップされていないにも関わらず、フジロック'24「ROOKIE A GO-GO」に選出され、傾聴と注目を集めたツーピース・バンド「Nikoん」がThe Prodigy、Sigar Rós、MUSE、FACT などを日本で輩出したレーベル「maximum10」よりメジャーデビュー!
(2025/08/25)
ポップで多彩なメロディ、温かくも儚い歌声と男女混声コーラスワークが魅力のスリーピースバンド・berry meetのメジャーファースト・フルアルバム!berry meetの「等身大の音楽」が花束のように詰まったありのままのデビュー作。
(2025/06/23)
国内外で話題の5人組ロックバンドkurayamisakaが待望の1stフルアルバム『kurayamisaka yori ai wo komete』をリリース!
(2025/09/02)
話題となったTiny Desk Concertからのライヴ音源、更に今回のCD化にあたり代表曲「ドゥンバイ」がボーナス・トラックとして収録!
(2025/08/22)
話題性だけにとどまらない、確かな音楽性と実力で全方向にファンを増やし続けるバンド「Broken my toybox」待望の流通盤が“murffin discs”新レーベル“ECLO”より発売!
(2025/07/28)
2023年9月リリースの1st EP「475」より、jo0jiの代表曲ともいえる「不屈に花」「≒」をはじめ、2025年1月にOAされたテレビ朝日「EIGHT-JAM」の「2024年のマイベスト10企画」にていしわたり淳治が1位/蔦谷好位置が10位に選出した「眼差し」や、2024年以降配信リリースしてきた楽曲をすべて収録。
(2025/06/23)
Hammer Head Shark待望の1st Full Albumリリース決定!今国内外で注目を集めているHammer Head Sharkが初となるフルアルバム「27℃」リリース決定!デジタルリリースされた「綺麗な骨」「アトゥダラル僻地」など代表曲含む全12曲を収録した1枚となっている。
(2025/05/26)
全6曲、板歯目のエネルギー/アングリー溢れる1st EPが完成。新体制となり一層エッジの効いたロックサウンドに、21歳・等身大の詞が詰め込まれた楽曲が収録されている。音楽シーンの先頭で加速し続ける板歯目を体感できる1枚。
(2025/05/26)
CLAN QUEEN、満を持して初流通盤の2nd Albumをリリース!さらに、1st Albumもパッケージを刷新し全国流通でリリース。
(2025/05/26)
京都を拠点に活動する3人組音楽ユニット、幽体コミュニケーションズ。結成直後からFUJI ROCK FESTIVAL'23など数々のフェスに出演や君島大空との共作など独自の世界観で音楽リスナーを虜にしてきた幽体コミュニケーションズが送る待望の1st Full Album。
(2025/04/21)
ネオ・シティポップを奏でるギターレス・ティーンエイジ・3ピースバンド"ココラシカ"のメジャーデビューミニアルバム。軽音楽部としては日本有数の名門、都立鷺宮高校を2024年卒業した全員19歳の実力派のバンド。2023年在学時にInstagramでブレイク。70年代のアメリカ西海岸と80年代の日本のシティポップ、そして現代を行きかうような巧みなストラクチャーが魅力。
(2025/04/21)
2022年6月に結成した新進気鋭、猪突猛進ガールズロックバンド、ちゃくら史上初のフルアルバム発売!
(2025/05/26)
6月開催・渋谷WWWでの初ワンマンSOLD OUT!勢いを加速させる3人組バンドBocchi初フルアルバム&初CDリリース!
(2025/04/21)
2024年10月、19歳の若さで1st EP『18PERSONAL』を発表し、その鮮烈なデビューによって音楽シーンに衝撃をもたらした野本慶。彼が手掛ける音楽プロジェクトMeg Bonus(メグボーナス)が、待望の1stアルバム『New,man』をついに世に送り出す!
(2025/03/24)
本作『僕が間違えた日々の全て』はポンツクピーヤ初の全国流通Mini Album。前作『俺の中の戦争なんて誰も興味ない』をより深く掘り下げた作品となっている。
(2025/03/24)



















