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トロ・イ・モア、ツイン・ピークス、カニエ・ウェストの秘蔵っ子ケイシー・ヒルの近未来的R&B、ヒートによる痛烈なインディー・グラムまでKitsune発のUSインディ最前線をフルパック
(2015/06/03)
スウェーデンの人気イギター・ポップ・バンド、アルパカ・スポーツが、これまでにリシースしたシングルをすべて網羅したぼぼベスト盤ともいえるデビュー・アルバム
(2015/06/11)
ドリーミーなクラウト・ロックからキラキラ・ポップ、そしてキャッチーで中毒性のあるものまで、ゴージャスでロマンティックでニッチな彼ららしい音満載の1枚に仕上がっている
(2015/06/01)
ローファイ・サウンドとヒップでファンキーな60sセンス、スパイシーなエスニック・フレイバーの隠し味、シネマティックなムードとフランス語リリック。その怪しいコンビネーションが「ゲンズブールとベック、ステレオラブ、ゴスペルとイェイェによる奇跡のクラッシュ」などと例えられるカルト・デュオ編集盤
(2015/06/01)
2014年リリースした6枚目のアルバム『ベンジ』はキャリア最高傑作との呼び声も高く軒並み海外メディアの年間ベスト・アルバムに選出されたサン・キル・ムーンから、早くも通算7枚目となる新作が到着
(2015/06/01)
モードセレクター主宰レーベル〈Monkeytown〉移籍第一弾となる新作は、モードセレクター、フォー・テット、ジャイルス・ピーターソンがプロデュースを手掛ける超話題作
(2015/06/01)
ライ、クラシックス、トロピックスなどクロスオーバーな今のシーンにハマった新たな才能を続々と輩出し、今LAで最も注目度の高いレーベル:Innovative Leisureが激押しの新鋭登場
(2015/06/01)
Matador、Captured Tracks、Mexican Summer、Burger Recordsなどの人気レーベルを渡り歩いたトロントの才人ベン・クックによるYoung Guv。90sポップス/パワーポップ/ネオアコの要素を高濃縮で詰め込んだ傑作
(2015/05/28)
デビュー・アルバム『ドレンジ』がNMEで10点満点中8点を始め各メディアで大絶賛され、アークティック・モンキーズのオープニング・アクトとしても圧巻のパフォーマンスを見せた彼らが、1年半振りとなる新作をリリース
(2015/05/27)
Washed Out、Best Coast,Star Slingerらを輩出したUSインディーの重要レーベル<Mexican Summer>が激烈プッシュし続ける、シューゲイザー/ドリーム・ポップ・バンド=No Joy。サード・アルバムにして待望の初国内盤化
(2015/05/27)
耳早なインディー・ロック・ファンの間で今、最もその動向が期待される存在となった若きバンド、コミュニオンズ。ストーン・ローゼスやリヴァティーンズのデビュー時を彷彿とさせる、ポテンシャル高い青春ロック
(2015/05/26)
2014年サマーソニック2014で初来日を果たしたイギリス・リーズ出身の新たな才能=Matt Bigland率いる3ピースバンドDinosaur Pile-Up(以下DPU)が新曲4曲を収録した「11:11 EP」をタワレコ限定リリース
(2015/08/04)
ラスベガス出身の若干20歳のソロ・アーティスト、シャミール。国境、ジャンル、年齢、ジェンダーを超越した異色のポップ・ミュージックが完成
(2015/05/21)
胸に響くメロディはデス・キャブ・フォー・キューティーあたりを彷彿とさせ、そのリバーブの効いた幻想的な浮遊感、泣きのアルペジオはワイルド・ナッシング、リアル・エステイト、クラフト・スペルズなどとも共鳴し、その周辺ファンを絶対に魅了すること確実
(2015/05/21)
PRIMAL SCREAMのボビーも大絶賛!CAPTURED TRACKSの新レーベルが送り出す、クールでスタイリッシュ、キュートで初期衝動全開なロンドンの男女混合5人組ドリーミー・サイケポップ・バンドが日本デビュー
(2015/05/20)
国内盤のみ激ヤバのボーナス・トラック3曲収録!まさに音楽サラブレットともいえる双子の姉妹、エレクトラとミランダによるデュオ、Say Lou Louデビュー・アルバムが国内盤でリリース
(2015/06/16)
1999年公開のソフィア・コッポラ初監督映画『ヴァージン・スーサイズ』。そのサウンドトラック・アルバムが未発表ライヴ音源を収録したデラックス・エディションで登場。豪華限定ボックスも発売
(2015/05/20)
衝撃のデビューから2年、今でも平均年齢18歳。鮮烈なロックンロール・サウンドに磨きをかけた待望のセカンド・アルバム!今作では音楽面の幅広さや作曲能力などにおいて鮮やかな飛躍を見せる
(2015/07/22)
さらに輝きを増した”ドリーミー・エレクトロ・ポップ”がここに大きな一歩を踏み出す。稀代のメロディ・メイカー=アウル・シティー、約3年ぶりのアルバム!今最も勢いのあるSEKAI NO OWARIとのコラボレーションが実現
(2015/05/26)
ファジーなストリート・ポップ・ミュージックで人気のオンリー・リアルが遂に、遂にメジャー・デビュー・アルバムをリリース!
(2015/05/11)



















