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人生は、ロックとソウル。盛り上がらずにはいられない!名だたる大御所が絶賛する、ロック界のトラブル・メーカーいよいよメジャー・デビュー
(2015/08/11)
待ちに待ったシーポニー約3年振りの新作は、期待を裏切らない爽やかで夏らしい正統派ギターポップ!澄んだ歌声に優しいリズムで、ドリームポップ・ローファイ好きは必聴
(2015/06/16)
心躍るギター・イントロ、じっとしていられない躍動感に満ちまくった跳ねるリズム。そして一撃必殺のキャッチーな歌。トロピカルに弾けまくるとびきりダンサブルな曲から、アンセミックなメロディが雄大な南アフリカの大地を思わせる楽曲を収録
(2015/06/15)
インディー・ロックの枠を超え、サイケデリアからソウル、ファンクまで、様々なジャンルからの影響を融合し生み出されるユニークなスタイルは本作でも健在!今回の裏テーマであるシンセサイザーをキーとした、UMO新境地とも呼べるサウンドが完成
(2015/06/15)
ハープやピアノの美しい音色と、天空へと誘うかのようなエンジェリックで崇高なヴォーカル/ハーモーニーが融合し、さらにオーセンティックに彩りを増した、極上のエレクトロ・アトモスフェリックR&B
(2015/06/15)
デビュー・アルバム『コステロ・ミュージック』を手掛けたトニー・ホッファーを再びプロデューサーに起用したグラスゴーのトリオ、ザ・フラテリスの4枚目のアルバムが完成
(2015/07/24)
プロデューサーであり親友でもあるガス・オバーグと、2008年以来のバンドのメンバーたちと寝食を共にし、リラックスした環境で制作されたこの作品は全10曲。ソロ・キャリア第2章の幕開けとも言える傑作アルバム
(2015/06/17)
“北欧ポスト・ロックへのウェールズからの回答”!カイトやEF、ジェニファーエヴァー、イマニュ・エルなどの北欧ポスト・ロックや初期ミューなどのドリーミーさも併せ持つ、ノスタルジック極まりない秀作が完成
(2015/06/11)
人懐っこいグッド・メロディ、ペナペナとゆらゆらと紡がれるギターに加え、そのユーモア溢れるおバカなキャラクターも相まって新たなるインディ・ポップ・ヒーローとなったマック。本作ではそんな憎めないキャラとは裏腹に、ビタースィートかつロマンティックな楽曲も披露し、ソングライターとしての進化を感じさせる
(2015/06/17)
UK発破格の大型新人バンド=ナッシング・バット・シーヴス、日本限定EP『Ban All The Music EP』がタワーレコード独占発売!<静×動>がダイナミックに表現される彼ら独特の世界観が体験できる、必聴の一枚
(2015/06/09)
ここ日本でも実に幅広い音楽ファンに支持された前作「Saskamodie」から6年ぶりとなる待望のアルバム!チリー・ゴンザレス、ファイスト、ケレラ他が参加
(2015/06/17)
弟のピーター・ブロデリックとともにかつてエフタークラングを支え、現在はシャロン・ヴァン・エッテンのサポートとして名を馳せる才女ヘザー・ウッズ・ブロデリック待望のソロ新作
(2015/06/08)
アコースティック・ギター片手にあどけない歌声で大ブレイク必至の北アイルランド、デリー出身の18歳のシンガー・ソングライター、SOAK(ソーク)が老舗レーベル〈Rough Trade〉から本格世界デビュー
(2015/06/08)
今作は彼らのサウンドの完成形ともいえる仕上がり。‘UKひねくれロック’の理想を実現させたかのように、他のバンドでは成し得ない実験性に満ちていて、かつ直感的にクールなアルバムに仕上がっている
(2015/06/26)
スタータイムインターナショナルが、フォスター・ザ・ピープルに次いで推す新人バンドが登場!90'sのキラキラと輝いたポップスを蘇らせるかのようなキャッチーさはクセになることウケあい
(2015/06/08)
ノーツイスト、ラリ・プナ、タイド・ティクルド・トリオの中心メンバーとしても活躍するマーカス・アーチャー。本プロジェクトはマーカス自らのプライベート・スタジオをメインに、収集したインストゥルメンツとサンプリング用の壮大なレコード・コレクション、コンソールとコンピューターを駆使したプライベート・ミュージックをパッケージ
(2015/06/05)
Wichita Recordsと契約を交わし一年間の間にリリースした音源はEP一作だけ。それにも関わらず既にLAのインディー・キッズの間で大きな支持を得ている彼女たちが待望のデビュー・アルバムをリリース
(2015/06/05)
全米チャート7位を獲得しピッチフォークにて9.1点獲得など各メディアで高評価を得た前作『ブルーム』から3年、ドリーム・ ポップ・デュオ、ビーチ・ハウスが待望の5thアルバムを<Bella Union>からリリース
(2015/06/03)
人気を博しているロイヤル・ブラッドよりもえぐいギター・リフ、パンキッシュなヴォーカルで注目を集めるスレイヴスのファースト・アルバムが登場
(2015/06/03)
エレクトロニック、インダストリアルの要素に初期グライムを彷彿とさせるサウンドをエキゾチックにまとめ、新たな境地を開拓した革新的一枚。スタリングはベルリンのDubplates & Mastering所属の敏腕エンジニアとして知られるラシャド・ベッカー
(2015/06/03)



















