カテゴリ / ジャンルで絞込む
オリジナルの7インチと12インチの全てのヴァージョンに加え、ジョージ・マイケルによる2006年の「ラスト・クリスマス」 のパフォーマンス音源を収録
(2024/11/07)
完全復活を果たした80年代音楽シーンの主要アイコン、「Everybody Wants To Rule The World」「Shout」といった大ヒット曲等全22曲を収録した作品!
(2024/09/18)
見開き7インチ紙ジャケ仕様&高音質BSCD2。未発表写真満載のフォトブックや秘話満載の日本語ブックレット付き!
(2024/09/25)
デビュー50周年!<キャンディ・ポップ> の筆頭、ノーランズの決定盤
(2024/06/18)
デビュー40周年!80年代に最も成功したガールズ・バンドの全てがここに
(2024/06/07)
日本盤のみ特色シルバー巻き帯、英文ライナー翻訳、解説・歌詞・対訳付!
(2024/05/16)
刹那のダンス・ポップと美しいストリングス・アレンジメントが施された内省的なバラードが生み出す新たなる物語。ペット・ショップ・ボーイズの新章が今幕を上げる――
(2024/03/29)
収録されているトラックは主にインターナショナル・バージョンのさまざまな形式で収録!
(2024/01/30)
70年代のフォークブームを経て、ロックなど多種の音楽要素を飲み込んだニューミュージックがメインストリームに躍り出た80年代。いわゆるシティ・ポップと括られるAOR的なアプローチのポップスを展開するアーティストや、英米のロックを翻案したサウンドに等身大のメッセージを乗せて歌い上げるアーティストなどがシーンを盛り上げ、来るべき90年代のJ-POPブームを基礎を作り上げた。
(2026/06/30)
のちに「アイドル四天王」とも括られた4人のうち、工藤静香以外の浅香唯、中山美穂、南野陽子がデビューし、80年代後期のアイドル界を席捲していった豊作の1985年。そしてなんといっても、現在まで続くグループアイドルの基礎を作ったおニャン子クラブがデビューするなど、アイドル史的にもかなり重要な1985年でした。
(2026/06/29)
いわゆる「82年組」ほどの豊作だったとは言えないかもしれないが、4月21日には岡田有希子と菊池桃子が同日デビューするなど、百花繚乱だった1984年。俳優として活躍を続けている仙道敦子、安田成美、沢口靖子といった才能も歌手としてデビューした1984年でした。
(2026/06/24)
13曲入りの本作には3つの新曲とビリー・アイリッシュ、トーキング・ヘッズ、ローリング・ストーンズ、ザ・スペシャルズなどのアーティストのカバーを収録!
(2023/10/17)
自身のお気に入りの歌手たちと共に、彼が愛する曲の新ヴァージョンを収録!マーク・アーモンド、リック・アストリー、レディ・ブラックバード、イギー・ポップ、シール等が参加!
(2023/09/27)
英ファンク/ディスコ・レーベル〈GROOVE PRODUCTION〉のオーナー=クリス・パーマーとソングライター/プロデューサー=ジム・ダンカムのプロデュースによる1983年作品
(2023/09/22)
1982年の伝説的なライヴ『Billy Joel - Live from Long Island』を初収録!
(2023/09/20)
エピックソニーは1978年に設立され、大江千里、大沢誉志幸、小比類巻かほる、佐野元春、鈴木聖美、鈴木雅之、ザ・ストリート・スライダーズ、TM NETWORK、バービーボーイズ、松岡英明、THE MODS、渡辺美里など、多くのアーティストを世に送ったレーベル。80年代のロックシーンを牽引し、J-POP時代の下敷きを作った名レーベルから生み出された作品をピックアップ。
(2026/07/30)
〈Ace Records〉からリリース!〈フリースタイル〉が出現した1980年代初頭の同時期のディスコ、プロトハウスとの関連性で語られることも多いサウンドを収録
(2023/08/07)
麻生レミやカルメン・マキといった女性ロック・アーティスト達が切り開いたガールズ・ロックの地平は80年代に本格的に耕され、バンドブームを経てJ-POPの時代につながっていきます。ここでは、80年代の音楽シーンを彩った女性アーティストをピックアップ。
(2026/05/19)
"音の魔術師"のポップ・マジックの全てがここに!通算12枚目『ダイアログ』は1984年9月の初来日公演(NHKホール)音源を追加した2枚組スペシャル・エディションで登場!
(2023/07/25)
ラウドネス、アースシェイカー、アンセムらにより築かれ、日本独自の発展を遂げていった80年代の「ジャパメタ」のシーン。そこでは多くのバンドにより数多の作品が生み出されていった。そんな百花繚乱の80年代のジャパニーズHM/HRシーンを彩った作品をいくつかご紹介いたします。
(2026/07/22)














