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今作もモーターシティ・ソウルが込められたデトロイト・フュージョン・ビートダウン
(2021/05/25)
ザ・ライト・オブ・ザ・ワールド「London Town」(1980年) で幕をあけ、ベニー・シングスの絶品メロウ・ソウル「Summerlude」のラストまで絶品の内容
(2021/05/11)
ベルリン・デトロイトの3賢人!テクノ・ゴールデン・エラを代表する歴史的名盤が再発
(2021/05/11)
2020年インディー・ヒーローのマック・デマルコとのコラボシングル「Moving Men」を発表した他、メジャー・レイザーの「Lay Your Head On Me」、WONKの「Orange Mug」、2021年に入りデュア・リパの「Fever」をリミックスしたことでも話題
(2021/05/07)
ゆったりとしたホーンセクション、ディレイのかかったドラム、メランコリックなボーカル、エコーやダブ処理を大胆に取り入れたサウンドはこの10年間のアンディー・ストットの活動の集大成とも言える作品
(2021/05/06)
その後の音楽シーンに多大なる影響を与えた大名盤!1996年にエイフェックス・ツインことリチャード・D・ジェイムスによる〈Rephlex〉からリリースされ10年以上もの期間CDやLPはもちろんストリーミングやダウンロード配信も行われていなかった本作が遂に再発
(2021/06/08)
ロジャー & ブライアン・イーノ、トム・ヨーク、ルーク・アボット、ジェイムズ・ヨークストンらの楽曲をタイトル通りピアノでカバー
(2021/04/27)
グルーパー、ジュリアナ・バーウィックへのUKからの回答とも言えるべき2021年のアンビエント~エクスペリメンタル・ポップ作品の要注目作
(2021/04/27)
マーシャル・ジェファーソン、アシュフォード&シンプソン、サンバースト・バンド、そして自身のオリジナル曲をリ・プロダクション、再制作をしたものを永年のパートナーだったエリック・カッパーが編集しリリース
(2021/04/21)
デトロイトテクノを軸に多種多様なビートを融合させたトラックは、傷心と至福の境界を行き交う唯一無二の世界観に導いてくれるだろう
(2021/04/21)
2020年5月デジタル・フォーマットのみで発表されたアルバムがLP化
(2021/04/21)
ローラン・ガルニエ、トータリー・イノーマス・エクスティンクト・ダイナソーズ、トドラ・T他多数の人気アーティストからも支持を受けるポテの新作
(2021/04/19)
”クラブ”から解き放れた彼が作り上げる、”聞きもの“としてのエレクトロ・サウンドを追求した作品が完成
(2021/04/19)
入手困難となっていたスタジオ・アルバム『Succour』と『(Ch-Vox)』が、ボーナストラックを収録した拡大盤、EP集『St / Fr / Sp』、そして94年~96年の音源をまとめた内容
(2021/04/15)
『Abolition of The Royal Familia』にも参加したYouth、Moody Boys、David Harrow、Andy Falconer、Paul Metamono、Gaudiといった馴染みのメンバーによるリミックスを収録
(2021/04/06)
コラボレーターとして、WARPのジャクソン & ヒズ・コンピューターバンド(公の音源としてなんと5年ぶり!!)、ベーシック・チャンネルのBURIAL MIXやデッドビート諸作でもおなじみティキマンことポール・セント・ヒレアーが参加
(2021/04/05)
SIZZLA、COCOA TEA、BUJU BANTONなど1980年代、90年代に育ったレゲエファンには欠かせない名曲をセレクト
(2021/04/02)
LAの人気ビートメイカーBathsもゲスト参加
(2021/03/30)
Four Tet、Floating Points、Caribouといった人気アーティストからの支持を受けるプロデューサーによるDJユースな全5曲を収録したEPが登場
(2021/03/30)
ジム・ジェイムズ、グレゴリー・ポーター、アミシスト・キア、クリス・クリストファーソン、マーク・ラニーガン、ヴィギングル・オラフソンら豪華アーティストが参加
(2021/03/26)



















