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1971年、大瀧詠一、鈴木茂、細野晴臣、松本隆の4人が作り上げた”はっぴいえんど”として2作目のスタジオアルバム。タイトルの「風街」をはじめ洗練された日本語が織りなす世界観と卓越した曲構成と演奏は正に”この時””この4人”でしか生み出せなかったであろう奇跡の記録。翌年には正式解散、「風街ろまん」はこの4人の完成形となり、今作以降での各自ソロや他バンド、そしてプロデューサーや作詞家としての目覚ましい活躍にも大きく影響した事は間違いない重要作品。
(2022/06/14)
FNCY“今夜はmedicine”を手掛けるなど、日本でも話題の韓国HIP HOP/R&Bクルー=8BALL TOWNのプロデューサー=BRONZEのフル・アルバムは、JAPANESE CITY POPオマージュ溢れる快作!! G.RINA(FNCY)参加!アートワークは永井博
(2019/09/18)
アルバム『WAVES』がCDショップ大賞にノミネート中!快進撃を続ける彼らのメジャー・デビュー作品。3月14日に新曲3曲を含む合計5曲入りのe.p.をリリース
(2018/03/13)
全曲の作曲とプロデュースはDorianが担当。約2年振りとなるフル・アルバムが7月19日発売
(2017/07/06)
5年ぶり通算5枚目のオリジナル・アルバム。今作ではなんと大学を設立?架空の大学、オニギリ・ユニバーシティとは?
(2017/07/07)
クニモンド瀧口(流線形)全面プロデュースによるあまく危険なファースト・フル・アルバムがついに完成!
(2017/06/19)
2016年、〈サマーソニック2016〉東京・大阪出演、秋には東京・大阪単独来日公演も成功させた韓国のロックバンド=HYUKOH(ヒョゴ)のファースト・フル・アルバム日本ライセンス盤の発売が決定!
(2017/06/06)
日本音楽シーンに旋風を巻き起こす、ソウル、アシッドジャズなどをマナーに唯一無二のグルーヴを奏でるポップ・ロック・バンドNulbarichによる待望のファーストEP
(2017/04/25)
Suchmos、SANABAGUN.、WONKらをサポート、共演する女性シンガーNao Kawamuraのデビュー作。ネオソウルやジャズのエッセンス、ヒップホップを基盤とした6曲を収録
(2017/01/17)
2015年にデビューし、2年目にして早くも4枚目となるアルバムが完成。盛り上がるネオシティポップシーンの代表格的な存在になりつつある彼らの、最新のサウンドが、ココに
(2017/01/17)
まだ誰も知らないSuchmos。ストリートの殻を破り洗練されたNEW AGE。6 人の点(IN) - 線(OUT)に繋がった、間違いなくジャンルレスな挑戦作『THE KIDS』完成。
(2016/12/10)
前作「Bittersweet」以来、約1年半振りとなるオリジナル・ニューアルバム。常に“街の人の音楽”を作り続けてきた土岐麻子が、今、現代版シティ・ポップを定義する
(2016/11/14)
<RO69JACK 2016>で見事入賞。アーバンなサウンド、ブラック&ドープなグルーヴ、耳の早いリスナーから注目を集める次世代のポップミュージックシーンを牽引するトリオ
(2016/11/10)
メンバーそれぞれのコンポーザーとしての才能も遺憾無く発揮されたニューシングル。初の日比谷野外音楽堂でのワンマンライヴを収録したBRD/DVD『Outdoors』も同時発売
(2016/12/06)
今年5月に行われたcero初となる日比谷野外大音楽堂でのワンマン・ライヴ「Outdoors」がDVD&初のブルーレイ作品として発売決定
(2016/10/21)
2015年11月2日「初ライブ初ワンマン 超☆爆誕祭」よりちょうど1年、ライヴで磨き上げられた名曲が詰まったセカンドEP『LOVE EP』が発売
(2016/10/15)
渋谷WWWでのワンマンライブのラストで披露され、その瞬間客席を大いに沸かせ、スタッフ一同「この曲はシングルカットだろ!」と興奮させ、発売が期待されたのが今回のタイトル曲“静かな夜がいい”収録シングル
(2016/10/06)
シングル「マイガール」に続く本作には、新曲5曲の他、ボーナストラックとして9月に開催した“『マイガール』レコ発ワンマン公演「ワン、ツー、スリー、フォー」”(9/17@東京・吉祥寺STAR PINE’S CAFE)のライヴ音源も収録
(2016/10/06)
瞬く間に韓国のロック・シーンの代表グループとなったヒョゴ 秋には韓国でニュー・アルバムをリリース!そのタイミングにあわせ、日本では過去2作品『20』『22』のライセンス日本盤を発売!
(2016/11/08)
心地良いソウルミュージックの“I Bet We'll Be Beautiful”、サーフ系バラード“Everybody Knows”など、日本人とは思えないグルーヴを是非一聴して頂きたい
(2016/09/17)


















