カテゴリ / ジャンルで絞込む
90年代中盤に活動していたMore Funのシングル1枚、スプリットEP1枚、コンピ収録曲をまとめた音源集
(2015/04/04)
2015年はファースト・アルバムから10周年となるアニバーサリー・イヤー!Def Techにとって記憶に残る日でもある5年前に再結成を発表した日と同じ6月3日にリリース
(2015/06/18)
自主レーベル〈JIJI RECORDS〉より5枚のアルバムを驚異的な早さで発表し、数多くのサーキット・フェスへの出演で注目度が高まっていた感覚ピエロが、遂に初の全国流通盤をリリース
(2015/05/25)
再始動の知らせから1年、2015年は夏にホールでの全国ツアーを発表したsyrup16gからの嬉しいニュース。ツアー・タイトルと同名のep.『Kranke』完成
(2015/04/01)
Warszawa-Label設立第1弾リリースはART-SCHOOL、活動休止前ラスト・ライヴDVD。あの日のすべてを詰めこんだ、アンコール含むライヴ完全収録リハーサル風景やインタビュー映像も記録した2枚組DVD完成
(2015/04/01)
新井正人が80年代後半にリリースした、和製AORの傑作3タイトルが最新リマスタリングでリイシュー。センチメンタル・シティ・ロマンス全面参加も注目
(2015/04/08)
【タワレコ先着特典DVD-R付き】コンセプト集『A Place,Drak&Dark=夜しかない街の物語』春夏秋冬4部作の第1章。US/UKインディーロックを匂わせ、春を感じさせる明るく優しい1枚
(2015/03/30)
音楽に撃ち抜かれる、そんな至福の境地に達したことはあるか!?ソロとして5年振りとなる待望のアルバム
(2015/05/10)
ビジュアルロックを感じさせながらも、それを逸脱したテクニカルなプレイとへヴィかつキャッチーなメロディに、スクリーモを混在させた彼ら唯一のジャンル“ビジュリーモ”でシーンを揺るがす!
(2015/04/08)
【KOKI直筆コメントカード掲載中!】初期衝動を前面に押し出した荒削りなサウンドから、徹底的にこだわりぬいた洗練された極上サウンドへ。ヴォーカルKOKIの声の魅力もより際立ち、スケールアップ
(2015/04/22)
水曜日のカンパネラのコンセプトでもある人名タイトルという部分は残しつつ、歌唱・主演担当のコムアイの可能性を探った作品となっております
(2015/03/10)
美しいメロディ、美しいハーモニー。緻密にとことん音楽的に、すべての音が必然として配置され、その空気や鳴りもパッケージされた、普遍的なポップミュージック
(2016/03/29)
歌にこだわる彼女の歌は歌を越える。初の弾き語り中心のアルバム『白波多カミン』。「あめ玉」は野外で録音し、鳥の声や風の音、郵便屋のバイクの音なども入り込んでおりナチュラルな面を見せつつも、「いますぐ消えたい」では、ドラム生音の打ち込みに挑戦し、POPでたのしい一面も見せる
(2015/03/02)
稀代のフラワーロックバンド、踊ってばかりの国が、2015年最新フル・アルバム(通算4枚目となるアルバム)『SONGS』をリリース
(2015/03/02)
唯一無二の圧倒的な存在感を放つヴォーカルと類まれないメロディ、楽曲は全曲シングル・カットできる高いクオリティ。四つ打ちあり、8ビート有り16ビート有り、バラード有りと様々なバリエーションを持つ多様性は、確実にChapter line節
(2015/03/02)
2014年1月にベスト・アルバム『SAKEROCKの季節』をリリースし、スマッシュ・ヒットを記録したSAKEROCK待望の新作!2010年代の音楽史に燦然と輝くアルバムになること間違いなし!!
(2015/03/19)
インディーズロックシーン新時代の幕開け!バンドの強い武器であるツインヴォーカル力は更に磨きがかかり、今作はレコーディング・ディレクターに笠原健太郎(Northern19・Gt/Vo)を招き、バンドサウンドも前回のシングルより格段にパワーアップ
(2015/02/27)
全国タワーレーコード限定流通シングル『いぎありわっしょい』遂に登場!アーティスト・イラストは漫画家古泉智浩氏が担当
(2015/02/26)
2014年リリースのミニ・アルバム『ALL LEAD TRACKS』が多くの反響を呼び、ライヴ・パフォーマンスで着実にその名を正真正銘の“実力”で広めたホンモノが、遂に2015年、メンバーチェンジという逆境を乗り越え、2年7カ月振りのフル・アルバムをリリース
(2015/02/27)



















