カテゴリ / ジャンルで絞込む
ムッシュレモン(カメラ=万年筆)プロデュース作品第2弾は、佐渡ヶ島に暮らす主婦たちが織りなすレトロでセピアな物語。非実存的アート集団として水面下で海外進出を目論む、婦人倶楽部の最先端おしゃれアルバム
(2014/12/10)
メタルでもラウドでもハードコアでもスクリーモでもエモでも無い、J-ROCKの新機軸、彼女 in the displayが、2014年7月リリースのEP『ECHOES』の話題が冷め止まぬ中、ミニ・アルバム『JAPANESE ORDER』をリリース
(2014/12/03)
福岡発エモーショナル・ロック・バンド、Silhouette from the skylitのファースト・シングル。NYのスタジオにて最新鋭の機材、レディ・ガガやビヨンセも手掛けるエンジニアによってレコーディングされた珠玉の3曲入り両A面
(2014/12/03)
インディー・ロック・バンド、The fin.のファースト・フル・アルバム。シンセポップ、シューゲイザー・サウンドから、リアルタイムなUSインディー・ポップの影響やチルウェーヴなどを経由したサウンド・スケープを聴かせる
(2014/12/02)
迷い悩みながら日々奮闘する全ての人へ。群馬発の3ピース・バンド、秀吉。全国流通作品としては約3年振りとなる新作。今まで以上に研ぎすまされた歌詞・メロディ・サウンドは、確実に聴く人の心に何かを残すはず
(2014/12/02)
Gt/VoのひかるとDrのけいたによるツーピース・バンド。ポストパンク、サイケ、ガレージ等の要素を取入れた楽曲を日本語で歌い独自のトイポップサウンドを形成している
(2014/12/02)
ダイエット失敗の罰ゲームとしてVictoryより改名させられた佐賀県出身5人組ガールズ・バンド“がんばれ!Victory”の再出発シングル。発売初週で2000枚以上売り上げるとメジャー・デビューできるというミッションがメンバーに課せられている
(2014/11/27)
白崎映美が新たに結成したグループが<白崎映美&とうほぐまづりオールスターズ>。『まづろわぬ民』は、白崎映美が<悔しい>と嘆く状況から生まれた、まさに反骨と抵抗の音楽
(2014/11/20)
デタラメな世の中でも自分を失わず強く生きることをうたう表題曲“虎視眈々と淡々と”など黒木渚の真骨頂と挑戦が絶妙なバランスで織り混ざった作品
(2014/11/20)
多くのファンの声に応えて[Alexandros]の楽曲を中心に待望の映像作品化。オンエアされなかった未公開映像や他では見る事ができない超貴重なセッションは必見です
(2014/11/19)
シュールでポップな世界感と超刺激的ファンキー・サウンドによる“カラスは真っ白”唯一無二の世界観が強力に打ち出された新作ミニアルバム『HIMITSU』が完成
(2014/11/18)
スコット・ゴーズ・フォア、ノーザンブライト、ロンロンクルー、N.G.THREEなどの ヴォーカル&ギターで活動する新井仁。年間100本以上のソロ・アコースティック・ツアーを続ける中で構想されたアコースティック・バンドの作品がリリース
(2014/11/18)
タワーレコード激プッシュ!全国のタワー・スタッフが、己の<耳>と<直感>だけを信じて選んだ、まだ世間で話題になる前のアーティストを、いち早くピックアップする“タワレコメン”なのだっ!
(2014/11/19)
長尺の自作曲、驚きのカバー、映画使用曲…。鬼才・工藤冬里(マヘル・シャラル・ハシュ・バズ)のソロ作品集が、7e.p.(モールス、Kレコーズ音源、ゆーきゃん、テニスコーツなどをリリースしている)からリリース
(2014/11/13)
Lillies and Remainsが約3年半振りにフル・アルバムを発売!元SOFT BALLETの藤井麻輝が全面プロデュース!日本のニューウェーブを牽引する若き才能と日本のEBM(エレクトリック・ボディ・ミュージック)~インダストリアルの先駆者であり第一人者がタッグを組みキャリア最高傑作が完成
(2014/11/13)
Daimon(大門)は2002年に結成されたスリーピースバンド。Daimon Orchestra(複数大門)はそこから派生した2006年に結成された大所帯バンドである
(2014/11/04)
夜の本気ダンスが待望のファースト・フル・アルバムをリリース!9曲(究極)踊れて、1曲泣ける!そんなシアワセなダンスロックアンセム全10曲
(2014/10/31)
解散したSOUL'd OUTのDiggy-MO'、ソロ活動始動後初となるシングル曲『Lovin' Junk』をリリース。ダイナミズムと躍動感、繊細さと力強さ、Diggy-MO'を代表するにふさわしい超大作
(2014/10/31)
サイケデリックロックや、時にはプログレッシブロック~アヴァンギャルド的な語法も交えつつ、枚挙するに戸惑われるほどの数多の要素や音楽美が溶かし込まれたセカンド・アルバム
(2014/10/30)
謎多きサウンドにフワフワ透明なコムアイの不思議なボイスで唯一無二の楽曲をお届けする、水曜日のカンパネラ。本作には、どの曲も前作には無かったキレや気のゆるみなど色々なモノが味わい深いカタチで入っております
(2014/11/11)



















