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2011年8月に活動を開始した“空創ワルツ”。“シャル・ウィ・ダンス?”をテーマに和を基調した儚くも感情的で破壊的なサウンドを創り上げる激情系3ピース・ライヴ・バンド
(2014/08/14)
今作では5人でのレコーディングにも挑戦し、コラボ楽曲“白い光の朝に”を完成させた。このシングルにはタイトルトラックに加え、Homecomingsの“Telly”、平賀の“青い車”といった初音源化のナンバーなど収録
(2014/08/14)
the chef cooks me のギタリストとして、そして惜しまれつつ解散したMAHO Ωというマジカル・ポップバンドのソングライターとして活動してきた彼のノスタルジックでポップな世界観を閉じ込めた珠玉の5曲
(2014/08/13)
ロック・バンド、Kidori Kidoriが、異端審問寸前の問題作となった前作『El Blanco』のリリースを経て、メンバーの脱退という逆境を乗り越えて進む、決意の詰まったレーベル移籍第一弾となるセカンド・ミニ・アルバム『El Blanco 2』をリリース
(2014/08/13)
沖縄発!!ORANGE RANGE、MONGOL800、RYUKYUDISKOのメンバーらによる奇跡のロッキン・エレクトロニック・ダンス・バンド、NEENEE(ニーニー)誕生!お互いの持ち味を活かした音づくりはもちろん、さらなる新境地を開拓した作品が堂々完成
(2014/08/07)
2006年に東京で結成された、マーガレット廣井(Vo,Ba)を中心とする3人組バンド、八十八ヶ所巡礼が1年振りとなる通算5枚目のアルバムをリリース!今回も過去4作と同じく谷口崇がアートワークを担当、激インパクトのあるジャケットで迫る
(2014/08/06)
コヤマヒデカズの小説「ディストーテッド・アガペーをテーマに書き下ろしたもので小説の世界観をLyu:Lyu独特のバンドサウンドで再現した楽曲
(2014/08/06)
前作スタジオ録音作品『ECHOES』より約2年、ライヴ・アルバム 『LOSTAGE AT SHIBUYA CLUB QUATTRO』のリリースを挟んでの今作品『Guitar』はバンド史上最も歌とメロディに比重を置いた、所謂コンセプト・アルバム的な作品
(2014/08/05)
パンク、エモ、ポップス等、どんなシーンにも違和感なく溶け込む絶妙のバランス感覚を持った楽曲、そして重心低く疾走するサウンドを特徴とする、ラウドロックの新旗手、ALL OFFが、1000枚限定生産シングルをタワーレコード限定リリース
(2014/08/05)
LIVE SCENE・CLUB SCENE・NET CULTUREの現場から現在進行形で生まれてくる超新鮮なAlternative MUSIC/BASS MUSIC/HIP HOP etc.. を紹介する本コンピはまさにテン年代的アンダーグラウンドを切り取っています
(2014/08/01)
アコースティックな楽器編成だが枠にとらわれずダイナミックなサウンドから繊細な表現まで多様な演奏を得意とし、変幻自在かつ緻密な音楽性で独特な視点で捉えた歌詞やメロディーは一聴で虜になるはず
(2014/07/31)
ガスマスクを被るメンバーを要する6人組のバンドである。デジタル音を多用し、洋楽を意識した曲調に時代は寄りがちだが、彼らの誇るべき特徴は“J-POP”の良さを存分に引き立たせる楽曲展開
(2014/07/31)
今作はフルアルバムという事もあり、楽曲の幅がかなり広く、より緻密に作り込まれたアンサンブルと共存するポップネス。一度その音を聴くとアルバムタイトルの持つニュアンスが良く分かる
(2014/08/20)
4人編成になったことにより、楽曲やアレンジ、バンド・アンサンブルはこれまで以上の多彩さを見せ、かつてなく強靭なサウンドを獲得した彼らの最高傑作
(2014/07/18)
コアなポップシーンの最後の切り札。カメラ=万年筆の佐藤望プロデュース作品第1弾は佐渡ヶ島に暮らす主婦たちが巻き起こすポップアート!知る人ぞ知る、非実存的アート集団“婦人倶楽部”の最先端おしゃれアルバム『FUJIN CLUB』
(2014/07/18)
この現代に、都会で生まれ育った彼等だからこそ鳴らせる音色、都心とはことさら離れた土地の纏う雰囲気、空気の質感、直感で素直に歌い上げる様にはどこか懐かしく追想してしまう日本のポップ・ミュージックの面影を感じさせる
(2014/07/18)
結成17年目を迎えるオルタナティブ・バンドfolk enoughのニュー・アルバムは、「死」「終わり」「次へ」をコンセプトに1つのアルバムに仕上げた一聴、意味不明な作品に仕上がっている
(2014/07/17)
多彩な情感を引き出すOUTATBERO 節の真骨頂と興奮の新次元で魅せるインダストリアルかつエターナルな無二のエクスペリメンタル・ロック・ミュージック
(2014/07/11)
歌よし、曲よし、ルックスよし!?ファースト・アルバム『星がみちる』からちょうど1年、大きく成長した星野みちるの歌声を聴くことが出来るセカンド・アルバム『E・I・E・N VOYAGE』
(2014/07/04)
今作は、ギターが弾けなくなってしまった一色に代わって、a flood of circle等で活躍する曽根巧と、e-sound speakerの大迫章弘がギタリストとして参加。これまでになかった試みもいくつも施され、彩り豊かな楽曲は、壮大で情感豊かな音空間を作り上げました
(2014/07/02)



















