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前作『たからじま』から急成長を遂げたバンドサウンドが躍動する、入魂のニュー・アルバム『AFTER HOURS』! 全てのGirls&Boys たちへ贈る、邦楽ロックの歴史に刻まれるべき最高にフレッシュな「現代のサウンドトラック」の誕生
(2014/03/10)
JUKE/FOOTWORKをはじめとする世界の最先端CLUB/DANCE MUSIC~PUNK/HARD CORE~NO WAVE~HIP HOP~DANCEHALL~DUBSTEP以降のBASS MUSIC~GHETTO MUSIC...3人同時の多発テロ的DJスタイルで、ありとあらゆる音という音を自分たちのストーリー(DJ)のピース(欠片)として繋ぎ合わせてドラマを作り出し、現場を盛り上げる、煽り立てるDJクルー LEF!!! CREW!!!の奇跡のオフィシャルMIX CD
(2014/03/04)
去年末のリキッドルームで初披露したばかりのへヴィ・サイケ・ファンクチューン“Fuel”、長岡亮介のヴォーカル力を堪能できる歌もの“Side by Side”他1曲を収録
(2014/03/25)
ライヴ会場と一部店舗で販売していた1st EP『Glowing Red On The Shore EP』の生産終了を受け、EP収録曲6曲に未発表2曲を加え、4P紙ジャケット仕様で全国流通盤をリリース
(2014/02/27)
東京で生きる若者の感情から、遠く離れた海外の空気までをも時代の感覚として取り込んだ、新風を吹き込むマスターピース。2012年12月にリリースされた2枚目のEP『化け物山と合唱団』も同日より一般流通開始
(2014/02/27)
2010年に発表した「ロック×クラシック」をテーマに、クラシックの名曲・名フレーズを元に作られたコンセプト・アルバム『Roclassick』の第2弾『Roclassick2』をリリース
(2014/02/24)
初のフルアルバムは、サウンドプロデューサーに、アンジェラ・アキやSuperflyなどで知られる松岡モトキを迎えた今作のテーマは「女」
(2014/02/19)
今作は、ポップでキャッチーなのは勿論の事、今までのPANとはひと味もふた味も違ったとにかく踊れる楽曲が満載の勝負作
(2014/03/28)
2004年に解散した3ピースロックバンド、BURGER NUDS。解散からちょうど10年経過した2014年。長らく廃盤となっていたBURGER NUDSの作品が復刻
(2014/02/06)
M-6“勝つまでが戦争(RO69JACK ver)”では、ゲスト・シンガーに、Suck a Stew Dryのシノヤマコウセイが参加
(2014/01/24)
ロックとダンス・ミュージックの垣根を取り払った全くの新種珍獣、突然変異のサウンドラッグとしか表現のしようがない。新たな境地に達した『FACT』サウンドがここに
(2014/03/04)
2011年の「PUXA」から2年半振りのアルバムになります。2012年リリースした限定シングル「O/M/G」「RAY RAAY RAY」も収録。キャリア最高傑作のアルバム
(2014/01/10)
歌謡曲、フォーク、アコースティックスウィング、ボサノバを基調とした淡いメロディに乗る強烈な歌詞を特徴のSAILSがセカンド・ミニアルバム『YOU』をリリース
(2014/01/10)
輝くゲレンデをすべるように、コートとマフラーをひるがえして恋人たちが駆ける。暖炉と音楽がきらめく雪の日ののSnowbank Social Clubへ。白銀の世界で、パーティーは続く
(2014/01/09)
ライヴ・ハウス、SNSで話題の4人組!夜の本気ダンス!正式音源リリース前にも関わらず数多くのイベントでオーディエンスを躍らせて2013年話題となったバンドがいよいよ2014年音源をリリース
(2014/01/09)
アナ史上もっともポップスへと傾倒した11曲入りフル・アルバム『イメージと出来事』のバラエティに富んだ収録曲の中から、ブラスセクションを加えたダンサブルなソウル・チューン「妙な季節」をシングルカット
(2014/01/08)
トゥイステッドでいながら超ポップ、これまでのサウンドから大きく進化・深化を遂げ、新たなる時代を彩るフレッシュかつオリジナリティ溢れたキラーチューン“MODELS”
(2014/01/07)
前作『ことの は』から3年振り、フルアルバムとしては『out』以来6年振りのリリースとなる本作は、東日本大震災以降の2年間(うち1年は創作に専念)のライヴ活動の中で生まれた曲で構成されている
(2013/12/13)
音楽グループ空気公団と、放送作家、ミュージシャンとマルチに活動する倉本美津留による新しい取り組み=「くうきにみつる」。日本語の持つ響きや重ね、情景機微を独自にとらえた、温かくぬくもりのあるファースト・ミニ・アルバムが完成
(2013/12/06)



















