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BACK LIFT、メロディック・パンクの全てを詰め込んだアルバム

2010年のインディーズ・デビュー以降年間100本近いライヴ活動と、年に1枚のCDリリースを欠かさず続け経験値も期待値も高まっているBACK LIFTが新体制となり、2014年、約2年振りのサード・フル・アルバムを完成!前作でボーナス・トラックとして収録され高評価を得た初の日本語詞の楽曲を経て今作で日本詞を解禁
(2014/09/01)

J-Pop

ircle、初のフル・アルバムをリリース

4人それぞれ様々な音楽のバック・グラウンドをもち、それを「ircle」という一つの形にまとめあげ、ジャンルの垣根を越えていく楽曲、そして人間味溢れる熱いライヴでオーディエンスを魅了する。2014年9月3日、バンド史上初となるフル・アルバムをリリース
(2014/09/01)

J-Pop

さよなら、また今度ね セカンド・ミニ・アルバムをリリース

ファースト・フル・アルバムのリリースから約1年。さよなら、また今度ねしか表現しえない新しいポップソングたちがまた誕生。可愛らしく、センチメンタルで、ノスタルジック。なんだか緩くてのんびりしている中に潜むどこかロマンチックな歌詞と、ダンサブルで大きなビートの上に転がる、荒々しいギラギラとしたガレージロックな演奏がズバッとシンクロ
(2014/09/01)

J-Pop

タブラ奏者U-zhaan、初のソロ名義でのアルバム発売決定

豪華ゲストアーティストを各楽曲に迎え、エレクトロニカ、ヒップホップ、J-POP、そしてもちろんインド音楽までを網羅する変幻自在のタブらサンドを堪能できるU-zhaanファン必携の1枚
(2014/08/28)

J-Pop

OGRE YOU ASSHOLE、ニュー・アルバムを10月15日にリリース

ポストパンク、サイケ~プログレ、AOR、ノイズ・エクスペリメンタルなど、様々なモードを咀嚼した末に、叙情的でありながらクールでデカダンな「ミニマルメロウ」とでも言うべき新境地に至った、彼らの最新にして最高傑作です
(2014/08/28)

J-Pop

禁断の多数決、泉まくらを客演に迎え待望の新作をリリース

デビュー・アルバム『はじめにアイがあった』、2013年『アラビアの禁断の多数決』の2枚で評価を決定的なものにした禁断の多数決。メンバーの脱退、加入を経て新生“禁断の多数決”が泉まくらを客演に迎え、待望の新作『エンタテインメント』を術ノ穴からリリース
(2014/08/26)

J-Pop

GOOD BYE APRILがタワレコ限定で4曲入りEPをリリース

過ぎ去った別れを愛おしくも瑞々しく描いたリード曲“さよならのいきもの”や、ライヴで定番の“がらんどう”“深海プラットフォーム”、スピード感あふれる“ベイビードライヴ”など、聴く者の年齢・性別を問わず支持される4曲を収録
(2014/08/26)

J-Pop

ラウド・ロック・バンドNOISEMAKERのサード・ミニ・アルバム

ラウド・ロック・バンドNOISEMAKERのサード・ミニ・アルバム。重厚なリフにラップを巧みに織り交ぜた楽曲やバンドの新境地ともいえるロック、パンク、ラウドというカテゴリーにははまりきらない楽曲群を凝縮した一枚
(2014/08/21)

J-Pop

男女ボーカルが交錯するTake ambulance、2ndミニアルバム

女性ボーカルのバンドが増えてくる中で、力強いボーカリゼイション、それでいて、艶があり、感情的に表現される歌唱力の高さがこのバンドの最大の魅力の一つだろう
(2014/08/21)

J-Pop

打首獄門同好会、結成10周年ベスト・アルバム

2014年で結成10周年となる打首獄門同好会が、記念すべき年を「10獄(てんごく)Project」と名付け、自分たちで祝ってしまおう!とベスト・アルバムをリリース。過去の全アルバムから選曲し、中でも古い曲は7曲再録。ベスト・アルバムといっているのにも関わらず新曲3曲も収録
(2014/08/19)

J-Pop

激情系3ピースバンド“空創ワルツ”デビュー・ミニアルバム

2011年8月に活動を開始した“空創ワルツ”。“シャル・ウィ・ダンス?”をテーマに和を基調した儚くも感情的で破壊的なサウンドを創り上げる激情系3ピース・ライヴ・バンド
(2014/08/14)

J-Pop

平賀さち枝とHomecomingsのコラボシングル『白い光の朝に』

今作では5人でのレコーディングにも挑戦し、コラボ楽曲“白い光の朝に”を完成させた。このシングルにはタイトルトラックに加え、Homecomingsの“Telly”、平賀の“青い車”といった初音源化のナンバーなど収録
(2014/08/14)

J-Pop

インタビュー掲載中!ayU tokiO、抜群のポップセンスが発揮されたミニ・アルバム『恋する団地』

the chef cooks me のギタリストとして、そして惜しまれつつ解散したMAHO Ωというマジカル・ポップバンドのソングライターとして活動してきた彼のノスタルジックでポップな世界観を閉じ込めた珠玉の5曲
(2014/08/13)

J-Pop

Kidori Kidori、レーベル移籍第一弾となるセカンド・ミニ・アルバム

ロック・バンド、Kidori Kidoriが、異端審問寸前の問題作となった前作『El Blanco』のリリースを経て、メンバーの脱退という逆境を乗り越えて進む、決意の詰まったレーベル移籍第一弾となるセカンド・ミニ・アルバム『El Blanco 2』をリリース
(2014/08/13)

J-Pop

ORANGE RANGE、モンパチ、RYUKYUDISKOのメンバーらによるバンドNEENEE

沖縄発!!ORANGE RANGE、MONGOL800、RYUKYUDISKOのメンバーらによる奇跡のロッキン・エレクトロニック・ダンス・バンド、NEENEE(ニーニー)誕生!お互いの持ち味を活かした音づくりはもちろん、さらなる新境地を開拓した作品が堂々完成
(2014/08/07)

J-Pop

八十八ヶ所巡礼、1年振りとなるアルバムをリリース

2006年に東京で結成された、マーガレット廣井(Vo,Ba)を中心とする3人組バンド、八十八ヶ所巡礼が1年振りとなる通算5枚目のアルバムをリリース!今回も過去4作と同じく谷口崇がアートワークを担当、激インパクトのあるジャケットで迫る
(2014/08/06)

J-Pop

Lyu:Lyu、シングル『ディストーテッド・アガペー』9月24日発売

コヤマヒデカズの小説「ディストーテッド・アガペーをテーマに書き下ろしたもので小説の世界観をLyu:Lyu独特のバンドサウンドで再現した楽曲
(2014/08/06)

J-Pop

LOSTAGE、約2年振りとなるオリジナル・アルバム『Guitar』

前作スタジオ録音作品『ECHOES』より約2年、ライヴ・アルバム 『LOSTAGE AT SHIBUYA CLUB QUATTRO』のリリースを挟んでの今作品『Guitar』はバンド史上最も歌とメロディに比重を置いた、所謂コンセプト・アルバム的な作品
(2014/08/05)

J-Pop

ALL OFF、1000枚限定生産シングルをタワレコ限定リリース

パンク、エモ、ポップス等、どんなシーンにも違和感なく溶け込む絶妙のバランス感覚を持った楽曲、そして重心低く疾走するサウンドを特徴とする、ラウドロックの新旗手、ALL OFFが、1000枚限定生産シングルをタワーレコード限定リリース
(2014/08/05)

J-Pop

これが日本の“新しいミュージックシーン/パーティーの今”だッ!

LIVE SCENE・CLUB SCENE・NET CULTUREの現場から現在進行形で生まれてくる超新鮮なAlternative MUSIC/BASS MUSIC/HIP HOP etc.. を紹介する本コンピはまさにテン年代的アンダーグラウンドを切り取っています
(2014/08/01)

J-Pop