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2014年11月7日TSUTAYA O-EASTにて行われたLyu:Lyuのワンマンライヴ「ディストーテッド・アガペーの世界」を映像化した作品。Lyu:Lyuにとって初のライヴDVD作品
(2015/01/09)
ROCK? PUNK? POP? いや、Rhythmic Toy World!! 盛り上がり必至のライヴ・アンセム「いろはにほへと」。ポップ・センスをふんだんに盛り込み、聴く者の背中を押すファイト・ソング「Me:Light」の両A面シングル!DVDを封入した2枚組
(2015/01/07)
バンド史上最高セールスを記録した5枚めのアルバム『Walk』。そのリリース・ツアーもキャリア最大の44本を行い、そのツアー・ファイナル・シリーズの5会場に密着した貴重なオフショット映像と大盛況を博した渋谷AXの公演を全曲ノーカットで収録
(2014/12/26)
9ヶ月振りの新作は2015年の幕開けに相応しいエネルギッシュでキャッチーな新たなアンセムになること間違い無しの「NO FATE」、新境地を感じさせる「Before Sunrise」の2曲入りシングル!各地で売り切れが予想される2000枚限定発売
(2014/12/26)
東海地区エリアのタワーレコードにて限定発売した所、即日完売する店舗が続出し“ワンダーラスト”や逆境があるからこそ感動がある》というメッセージが込められている“神様も言う通りに”など収録
(2014/12/25)
【タワレコメン】邦楽 2015年1月は、Moccobond、OK?NO!! が選出
(2014/12/19)
枠や形にとらわれず、自身が「これしかない」と信じられる創造性にあふれた作品作りを大事にし、聞き手の想像力に訴えかける歌詞表現と、どんなアウェイもホームに変えるパフォーマンスで、“躍動的音楽”を体現する
(2014/12/17)
ノリの良いグルーヴと美しいメロディーが融合した楽曲がアルバムを通してひとつの物語を感じる事が出来る、唯一無二のSawagiの音楽
(2014/12/17)
NOISE MAKER/Crystal Lake/wrong city/Survive Said The Prophet 超豪華4way splitがタワレコ限定リリース!!日本のラウドロック・シーンの活性化を図ると共に、次世代を作るバンドによるオムニバス
(2014/12/11)
2014年6月に『スマイル』を発売し、新しい世界を広げたD.W.ニコルズ。2014年12月10日、結成10周年となる2015年に向け精力的にライヴ活動を展開する彼らが新作『スマイル2』を発売
(2014/12/10)
ムッシュレモン(カメラ=万年筆)プロデュース作品第2弾は、佐渡ヶ島に暮らす主婦たちが織りなすレトロでセピアな物語。非実存的アート集団として水面下で海外進出を目論む、婦人倶楽部の最先端おしゃれアルバム
(2014/12/10)
メタルでもラウドでもハードコアでもスクリーモでもエモでも無い、J-ROCKの新機軸、彼女 in the displayが、2014年7月リリースのEP『ECHOES』の話題が冷め止まぬ中、ミニ・アルバム『JAPANESE ORDER』をリリース
(2014/12/03)
福岡発エモーショナル・ロック・バンド、Silhouette from the skylitのファースト・シングル。NYのスタジオにて最新鋭の機材、レディ・ガガやビヨンセも手掛けるエンジニアによってレコーディングされた珠玉の3曲入り両A面
(2014/12/03)
インディー・ロック・バンド、The fin.のファースト・フル・アルバム。シンセポップ、シューゲイザー・サウンドから、リアルタイムなUSインディー・ポップの影響やチルウェーヴなどを経由したサウンド・スケープを聴かせる
(2014/12/02)
迷い悩みながら日々奮闘する全ての人へ。群馬発の3ピース・バンド、秀吉。全国流通作品としては約3年振りとなる新作。今まで以上に研ぎすまされた歌詞・メロディ・サウンドは、確実に聴く人の心に何かを残すはず
(2014/12/02)
Gt/VoのひかるとDrのけいたによるツーピース・バンド。ポストパンク、サイケ、ガレージ等の要素を取入れた楽曲を日本語で歌い独自のトイポップサウンドを形成している
(2014/12/02)
ダイエット失敗の罰ゲームとしてVictoryより改名させられた佐賀県出身5人組ガールズ・バンド“がんばれ!Victory”の再出発シングル。発売初週で2000枚以上売り上げるとメジャー・デビューできるというミッションがメンバーに課せられている
(2014/11/27)
白崎映美が新たに結成したグループが<白崎映美&とうほぐまづりオールスターズ>。『まづろわぬ民』は、白崎映美が<悔しい>と嘆く状況から生まれた、まさに反骨と抵抗の音楽
(2014/11/20)
デタラメな世の中でも自分を失わず強く生きることをうたう表題曲“虎視眈々と淡々と”など黒木渚の真骨頂と挑戦が絶妙なバランスで織り混ざった作品
(2014/11/20)
多くのファンの声に応えて[Alexandros]の楽曲を中心に待望の映像作品化。オンエアされなかった未公開映像や他では見る事ができない超貴重なセッションは必見です
(2014/11/19)


















