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ブレイクビーツ、ダブステップ、ドラムンベース、ハウスなどのクラブミュージックを生演奏で表現するインスト・バンドによるセカンド・アルバム
(2013/05/01)
入魂のエンターテイメントショー「在日ファンク・アワー2013」の魅力を余すところなく、映像(DVD) 音声(CD) でギュギュっとパッケージした豪華2枚組
(2013/04/27)
間違いなく最高傑作な3枚目のフルアルバム『Now Album』完成!今作は日本PUNK、SKA PUNK界にとって最重要作品になること確実
(2013/04/27)
アナログ7インチというフォーマットとしては2009年以来となるシングルが、PLASTICZOOMS主導による作品群「PROJECT DIE KUSSE」の第五作目としてついにリリース
(2013/04/26)
PLASTIC GIRL IN CLOSETの通算4枚目のオリジナル・アルバムは、紅一点ベーシスト・須貝彩子をメイン・ボーカルに据えたガールズ・ポップ・アルバムにして、バンド史上最大の意欲作
(2013/05/20)
圧倒的に繊美なメロディと緻密に構築された至高のアレンジ。最も革新したロックバンドplentyが待望の2ndアルバム『this』を5月29日にリリース決定
(2013/04/15)
問答無用のロックバンド、locofrank、HAWAIIAN6、dustboxが、それぞれ4曲もの新曲を持ち寄って制作された衝撃のスプリット盤が6月5日にリリース。そして3バンド出演のツアーも決定。
(2013/04/12)
およそ3年ぶりとなる国内リリース決定!USシーンとも共鳴しながら、良質のインディー・ポップ/シューゲイザーを紡ぎ続ける、Caucus(コーカス)新録ミニ・アルバム。
(2013/04/23)
ロックとファンクの最高沸点、<Funk-a-lismo>を貫くサムライ4人衆が、5月15日に2年ぶり通算10枚目となるニュー・アルバムをリリース
(2013/04/04)
まるで次から次へと姿を変える魔女のように・・・6人の吉澤嘉代子が詰まった多重人格なミニ・アルバム『魔女図鑑』が6月5日に発売決定
(2013/04/01)
新たなギターロック世代の登場を高らかに宣言する、才気に満ち溢れた4人組KANA-BOON(カナブーン)がデビュー・ミニ・アルバムを完成。
(2013/05/07)
鬼才プロデューサー/エンジニアのillicit tsuboiとの黄金タッグはもちろん健在で、今ではTRAPと言われるようになった極太ビートスタイルはさらなる進化を遂げた
(2013/03/25)
ここ数年で書き溜めた膨大な数の楽曲の中から厳選してレコーディングした名曲揃いの、早くも2013年を代表するマスターピースが登場
(2013/03/23)
インディーズという枠では収まらない活躍を見せ、わずか一年余りでラウド・シーンを語る上で欠かせないバンドSiM。ユニバーサル移籍初シングル
(2013/03/12)
UKロック、オルタナティブロック、ルーツミュージックを独自に昇華し、少々ひねくれつつもドリーミングかつヒーリング的な聴き心地が融合した音楽は、国内において類を見ません
(2013/03/06)
EMO、スクリーモは勿論、ガレージPUNKやハードコア、あらゆるラウド系ミュージックのファンに、新たな音楽の可能性を提示する新バンドが、ザ・スターベムズ!
(2013/04/12)
ファースト・ミニアルバムのリード曲「暁」、ニコニコ動画で36万以上再生を記録した「文学少年の憂鬱」、サマーソニック2012でも好評だった「アノニマス」の彼らの代表的な3曲も再レコーディングし収録
(2013/03/15)
2012年12月に発売したファースト・シングル「あたしの心臓あげる」が話題のスリーピース・バンド黒木渚。近作も豪華クリエーター、ミュージシャンを迎えた超協力作
(2013/02/19)
indigo la Endのフロントマンである川谷絵音ことMC.Kが新たに始動させたバンド、ゲスの極み乙女。が「ドレスの脱ぎ方」をリリース。予想を超えたスリリングな展開みせるトラックにラップ・歌がのる独特なスタイルが特徴
(2013/02/15)
前作のアルバムより1年2ヶ月振りとなる今作は、音楽、文学、哲学の枠を飛び越えたアルバム『君想う、故に我在り』。初となるPV集「母子手帳 2006-2012」も同時リリース
(2013/01/30)



















