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3年振りとなるニュー・アルバムは、最初の一音、一声から一気に湯川潮音の世界に引き込まれる、すべてにおいて最高と断言できる傑作
(2013/09/05)
全て身の周りの愚痴や悪口(ディス)に満ちあふれた極めて小さな世界観に満ちた全8曲が収録。今回も前回に懲りず、「キュウソネコカミ節」満載の作品に仕上がっています
(2013/09/05)
北海道テレビの人気番組『水曜どうでしょう』の名物企画<四国八十八ヶ所>に捧げた楽曲“88”などの7曲に加え、ボーナストラックとして、タワーレコードを歌った“塔”を収録
(2013/08/31)
元MOD LUNGの矢田と安原、そして元THREE MINUTE MOVIEの足立の3人によるDIRTY SATELLITES。彼らの音楽的な鋭さや絶対的なセンスを余すところ無く表現したアルバム完成
(2013/08/29)
全ての永久未成年に捧ぐ!唯一無二の純国産車ロックンロール・シンガロング・バンド、ザ・マックショウによる、二重の末広がり豪速球オリジナル・フル・エイトビート・アルバムが昭和八十八年八月二十八日にリリース。新たなスタートを切る、ロックンロール新章第一弾です
(2013/08/28)
既にデビュー前にして"ピナ男"の愛称で親しまれ、YouTube上で最初に公開した楽曲「OMG」で話題を巻き起こした、日本では全国流通初のポップ・パンクとハードコアを融合した“イージーコア”バンド
(2013/08/20)
脈打ち、全身をめぐるグッドメロディー、センチメンタルロックの息吹を感じさせる作品!ボーダーやジャンルも飛び越えて、音と音、人と人を繋げていくsoulkidsから今再び目が離せない
(2013/09/19)
作詞作曲は勿論、全ての楽器の演奏までをセルフ・プロデュースで行い大ヒットを記録したデビューアルバム『朝を開けだして、夜をとじるまで』から約2年、YeYe待望のニューアルバムが遂に完成
(2013/08/14)
ASIAN KUNG-FU GENERAITON後藤正文がプロデューサーとして全精力を注ぎ込んだ全てのミュージックファンへ贈るポップミュージックの超大作が完成
(2013/08/13)
今の日本では他に例を見ない、洒脱な大人のロックンロール・アルバムに仕上がっている。人生の酸いも甘いも知り尽くした男達が奏でる、この豊潤なバンド・サウンドにどっぷりと酔いしれて欲しい
(2013/08/13)
ライヴでも噂の名曲“DNA”、スマッシュヒット・シングル“ヒバリオペラ”を含む全10曲。4人の仲間は新たな音楽の旅へ出発する
(2013/07/29)
過去のシングル2作(「カッターナイフと冷たい夜」「嘘と朝日」)も即完売のため、今回のシングルも即完売必至。希少なプレミア盤になること間違いありません
(2013/07/26)
昨年のフジロックでも大きな盛り上がりを見せた、彼らのニュー・アルバム『Radioidiot』がタワレコ先行でリリース
(2013/07/23)
ハッピーで、ちょっぴり切ない。とにかく、いい声、いいメロディ!青々とした初夏のみずみずしさにぴったりなキラキラした極上のポップス
(2013/07/19)
その叙情的な詩世界とは裏腹な激情その物のとんでもないライヴ・パフォーマンスで暴れまわるLACCO TOWER。サポート・ギターであった細川大介が新メンバーとして正式加入した新生LACCO TOWERのミニ・アルバム
(2013/07/13)
パスピエにつづいてCOCONOE RECORDSが送る、超新星ふぇのたす。エレクトリックで、キュートでファニー、さらに踊れたりもしてお得感も満載
(2013/07/12)
新潟県三条市で結成され、ワンマン・ライヴもソールドアウトさせる4人組the hillsのファースト・ミニ・アルバム『ロストインザヤムヤムエクスペリエンス』
(2013/07/12)
本作にはゲストボーカルとして、柴田聡子、じゅんじゅん、jan(GREAT3)、マイカ・ルブテ(EA)が参加
(2013/07/06)
細野晴臣『HOSONO HOUSE』やジム・オルーク『ユリイカ』から連綿と続く、ハイブリッドな新世代ポップの金字塔
(2013/07/06)
日本国内のみならず海外でも高く評価されてきた my way my love、2年振り待望のアルバム『The Face Is』が完成。これまでの my way my love の世界観を踏襲しつつも、新たに垣間見えたファンタジックでよりノイジーな楽曲群。全音楽シーンに1つの確固たるレベルを提示できる作品となっている
(2013/07/02)



















