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2019年12月に多様なプロデューサー/ミュージシャンを共同制作に迎えリリースされたセカンドアルバム『too close to know』が高く評価され、堀田茜が出演した“now(feat.SIRUP)”のミュージックビデオも話題となったshowmore、およそ2年ぶりとなるサードアルバム『seek』リリース決定!
(2021/08/24)
シンガーソングライター東田トモヒロと、レコーディングエンジニア、エディター、デザイナーとマルチに活躍するベーシスト時川大輔が結成したインストゥルメンタル制作を基調としたユニット<Stoeks>のファーストアルバム。
(2021/08/24)
バックドロップシンデレラのメインソングライターである豊島"ペリー来航"渉がギターボーカルを務めるボンクラ⽇本語ジプシーバンド、韓流セレブレイト。4年ぶりのミニアルバムをリリース
(2021/08/23)
Soulflex、AAAMYYY、Kan Sano、環ROYといったアーティストとのコラボレーションを経て、PEARL CENTER待望のファーストフルアルバム『Orb』が9月8日発売
(2021/08/23)
ネクストブレイク最有力候補として目される大注目バンド「ケプラ」。ファーストシングル『シャラリ』をタワーレコード一部店舗とタワーオンライン、ライブ会場限定でリリース!
(2021/09/03)
Eggsにて4部⾨同時1位を達成するなどギターロックシーンの最重要バンドねぐせ。の初全国流通となるミニアルバム『スペースシャトルで君の家まで』が10月13日発売。ライブで⼈気の"スーパー愛したい"をはじめとする全5曲収録
(2021/10/13)
年間100本のライブバンドがライブをやらずに楽曲制作に集中した結果か、以前より楽曲クオリティは格段にあがっているのに全て台無しにするふざけっぷりの『セカンドe.p』
(2021/08/20)
今年結成10周年を迎える愛はズボーンのトリビュートアルバム、そしてトリビュートに参加したアーティストの楽曲を愛はズボーンがカバーしたアルバム、2タイトルが同時発売。
(2021/10/12)
70年代、かつてないコズミックなサウンドで世界中の人々を魅了したと語られるエクスネ・ケディ。井手健介が74年の世界に飛び込んだかのような、新しさに満ちあふれた懐かしい未来の音。
(2021/08/18)
ジャンルをクロスオーバーするバンド、SMTKのメンバーでもあり、ジャズ・即興・ロック界隈を中心に活動しているギタリスト細井徳太郎、待望の初作品リリース
(2021/08/18)
6年ぶりのアルバムは「輝ける人の、輝ける人による、輝ける人のための」桃源郷レゲエ・インスト集!収録曲15曲、総収録時間70分以上に及ぶ充実作。今回もHAKASE-SUNファンの期待を裏切らないナイス&スムースなインストレゲエチューンを連発、カバー曲以外は全て書き下ろし新作
(2021/08/18)
ロックバンド「Droog」のボーカリスト・カタヤマヒロキが、ソロプロジェクト「KTYM」を始動!自身を形成している様々な音楽的エッセンスを粉々に嚙み砕き、掻き混ぜ、構築した全5曲収録のミニアルバム。
(2021/08/17)
インストゥルメンタルも挟んだ全12トラックは、ディストピア且つどこまでも美しい情景を浮かばせるSFムービーともいえる一遍の作品となっている。日本が世界に誇るバンドを証明する、2021年日本の音楽シーンを揺さぶるであろう問題作となる一枚
(2021/08/14)
前作『1LDK』から約1年半ぶりとなるGADORO自身の5枚目のアルバム『韻贅生活』(いんぜいせいかつ)。今作のコンセプトは、アルバムタイトルにも含まれてる「韻(ライム)」。
(2021/08/13)
アシッドフォークか、サイケデリックか、ヒップホップか、すべてを飲み込んだ京都在住の鬼才シンガーソングライターIsayahh Wuddha(イサヤー・ウッダ)のサードアルバム。
(2021/08/12)
横浜のレーベルPan Pacific Playaが贈るネオ・ドゥーワップバンドによる、2014年「ミュージックマガジン」歌謡曲/J-POP部門で1位に輝いた『DESTINY』以来、2枚目となるアルバム。ウォールオブサウンドと現代アンビエントが交差するドリーミーな夏が、いま、再び幕を開ける!
(2021/08/25)
2020年発表のDos Monosのセカンドアルバム『Dos Siki』と、同作収録曲全4曲をリメイクした『Dos Siki 2nd season』がCD化。フィーチャリングにはblack midi、崎山蒼志、SMTK、小田朋美、JAZZ DOMMUNISTERS、Qiezi Maboが名を連ねる。
(2021/08/06)
このファーストフルアルバムは、彼らの世界観や魅力を存分に詰込んだ振り幅の広い楽曲構成で、「This is yourness」と言える作品になっている。美しいビジュアルが印象的なアルバムのジャケットはイラストレーターの房野聖が担当
(2021/08/05)
前作『THE PINKY』の初期衝動から、さらに世界観を追究した、AFTER SQUALLと、メロディックサウンドの可能性を大きく広げ、これからの音楽シーンにとって、何かのきっかけとなりうる1枚。
(2021/08/05)
デジタルシングル「春」、TBS「よるのブランチ」エンディングテーマの「南十字星」、TVアニメ「Sonny Boy」劇中曲の「今日の歌」を含む全6曲が収録。青春に寄り添い・青春を思い出すような、聴く人の心を「突き動かす」ミニアルバム
(2021/09/17)

















